心霊-都市伝説ナビ-

恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。

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    後輩は4人兄弟で体験したのは1番上の兄貴。 
    その兄貴が小学校低学年の時の話だ。 
    その日、兄貴は友達数人と近くのグランドで野球をして遊んでいた。 
    グランドの周りは雑木林になって薄暗かったそうだ。 

    【【恐怖体験】野球を中断しみんなで雑木林の方へ行くと「一緒に遊ぼうよ」と相変わらずこっちを見ている女の子に声をかけた】の続きを読む

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    もう5年も前になりましょうか。 
    僕はあるマンションを借りました。 
    初めての一人暮らしということもあり、とても緊張していたことを覚えています。 
    借りられたその部屋は、広さにそぐわない家賃でとても嬉しかった反面、怪しいと思わなかった訳ではありません。 
    しかし、そのマンションにかれこれ十年近く住んでいる友人の話では、何の因縁も無く、ついこの間まで会社員の男性が住んでいて、実家の農家を継ぐ為に退去したそうですから、僕は思い切ってソコに住む事にしたのでした。 
    そして住み始めてから一週間近く経ったある日のことでした。 

    【【恐怖体験】そのマンションに十年近く住んでいる友人の話では何の因縁も無いらしい】の続きを読む

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    中学の頃、霊感があると言われていた凄く目力のある福耳の先生がいた。 
    二年生の夏に膝を怪我して激しい運動を禁止され私は暇を持て余していた。 
    持て余す程の暇は私をオカルトの道に引き摺り込んだ。 
    膝を怪我したあとから視界の端に見えないはずのもの、いわゆる霊、と呼ばれるものが映るようになったのだ。 
    もちろん初めは気がつかずに怪我の治療で入院中に病院で食事をしているとき入り口に誰かいるよう気がして見たら誰もいない、なんて気のせいで片付けられるものだった。 
    ソレがはっきり見えるようになったのは、二年生の秋、衣替えが終わった頃だ。

    【【恐怖体験】それより、今夜は気をつけなさい】の続きを読む

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    私が高校生のころ、父が癌で死んだ。 
    私が幼い頃、父はいい意味でも悪い意味でも私を一人の人間として扱ってくれた。 
    幼かった私にはできないことが多く、父をその度に怒らせた。 
    役立たずとよく言われた。 
    私は父と性格が似ているらしく、父は私を責めるというより私を通して自分を責めているらしかった。 
    でも私は博学な父を恐れつつも好きで、よく機嫌がいいときはたくさん遊んでもらった。

    【【切ない体験】私が高校生のころ、父が癌で死んだ】の続きを読む

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    昨日の夜、歩いて3分のコンビニまで酒買いにいったのね。 
    で酒とつまみ買って寒いから帰り道は酒を一本空けながら帰ってたんだよ。 
    iPodで大音量で音楽聴きながら。 
    で、家に帰ってきて部屋の鍵開けて入ったの。 (家は5階建てのマンションで俺は2階に住んでる) 

    【【恐怖人間】ドア開けたスキを狙う強盗か?とか思いながらガクブルしてた】の続きを読む

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    親から聴いた話。親が新婚の頃だから30~40年前の事だと思います。 
    東北のとある観光地に行った両親は、下に川が流れる景色の良い温泉宿に泊まったそうです。
    ただ、景色が良いと言っても宿に着いたのは夜7時過ぎ。川側の部屋を予約していたので、翌日の景色をとても楽しみにしていました。 

    【【恐怖体験】明日、陽が昇ったらすぐにチェックアウトしよう】の続きを読む

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    幼い頃、父に玉虫の厨子の話を聞いて、友達と途中まで作ったことがあった。 
    そしてそれを長い間さっぱり忘れていた。 
    大人になって何年目かの夏に、嫌な夢を何度も見て思い出した。 
    玉虫の羽が空からたくさん降ってきてキラキラしてた。 
    それが綺麗でずっと見ているとだんだん量が増えてきて俺はその中に埋まっていく夢。 
    息をすると口の中から玉虫の羽が出てきて、そこでいつも目が覚める。 

    何度も見ているうちに、幼い頃を思い出した。

    【【不思議体験】玉虫の厨子を友達と途中まで作ったことがあった】の続きを読む

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