心霊-都市伝説ナビ-

恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。

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    ある日俺、先輩、同級生、後輩(♀)の4人で遊んでいて、地元でまぁまぁ有名な心霊スポットの廃ホテルに行くことになった。 
    外は真っ暗。夏だったので暖かく空は快晴で無風。星がすごくきれいだった。 
    その廃ホテルは市街地からはずれた少し山の中にあり、人気はほぼない。 

    【【恐怖体験】有名心霊スポットの廃ホテル 前編】の続きを読む

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    昨年の話。
    お婆ちゃんが亡くなった。しかも正月、元旦に。
    享年85歳。死因は心筋梗塞とのこと。年の割には背筋もぴんとして、ボケもなくて、とてもそんな年には見えない元気なおばあちゃんだった。

    住んでいたのが青森の田舎だったので、葬儀屋は近くに一軒しかなく、なおかつ営業開始日は4日。
    結局その日まで待つことになった。
    腐っちゃうんじゃないかと心配だったので、担当の人に聞いたら暖房とかつけなければ真冬だから大丈夫といわれた。じいちゃんは豪快に雪にでも埋めとくかなんて言ってたりした。

    それからいろいろあったが葬儀も無事に済み、松の内も開けた1月7~8日頃。
    不思議な事が起こった。

    【【不思議体験】お婆ちゃん宛の年賀状】の続きを読む

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    17歳でちょっと精神病入っている「アヤ」という子と、パソコンに強い「黒猫さん」という人達だ。 
    俺達はメッセンジャーでよくチャットしていた。 
    アヤは自分と同様に、荒らし回って掲示板の機能をほぼ壊滅させていたのだが、 
    黒猫さんは俺達とは違って、主催者や志願者のメールアドレスにメール爆弾やらウィルスやらを送り込んでいたらしい。 
    そして、稀に発言するときには「ねえ、管理人さん」と話しかけていた。

    【【恐怖人間】自殺サイト 後編】の続きを読む

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    今となっては政治色が濃すぎて、本当にあったと信じてもらえないかも知れない話なのだが、 
    自分の目の前で本当に起こった出来事だから、それが嘘だ本当だと言われても知ったこっちゃないのだが、 
    少なくとも自分のネット上の知り合いだった日本人2人も、この日本でそれがあったことを知ってる。 
    そんな話があるんだが、話してもいいだろうか? 
    その知り合い二人は出会った場所が場所だけに、いま生きているかは分からないんですけどね。

    【【恐怖人間】自殺サイト 前編】の続きを読む

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    フィリピンのある海域で発生する不思議な現象の話。
    その海域は第二次世界大戦中の海戦で多くの戦死者・溺死者が出た地域である。

    現地の漁師の話によると、まだ夜が明けきらない時間帯にその海域で漁をしていると、
    海中からたくさんの手が出てきて船べりに掴まってくるらしい。
    【【都市伝説】フィリピンのある海域での現象】の続きを読む

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    とある新規オープンのコンビニであった話。

    オープンから二週間経ち、客足もだいぶ落ち着いてきた深夜。
    午前3時頃だったろうか、その日は店長とバイト二人だったが、お客もいないためバイト二人に休憩をするように言った。
    二人は近くのファミレスにご飯を食べに行き、店長はバックルームで一人でいたそうだ。

    ふと、監視カメラを見ると5〜6歳位の男の子が映っている。
    こんな時間に…と思い、店内の他の映像を見たが他に人はいない。
    【【都市伝説】新規オープンのコンビニでの話】の続きを読む

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    高校の同級生のその子は身長が170センチあって、顔は今でいうと桐○美玲に似ていてかなり美人でした。 
    美人すぎて同級生にモテるというより大学生からよくナンパされるような子でした。 
    その子とはクラスは違ったけれど、お互い目立つ集団にいたので自然に仲良くなってきました。 
    学校をさぼって遊んだり、夏休みは海の家でバイトしたり四六時中一緒にいました。
     

    【【切ない体験】可愛い友達】の続きを読む

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    帰宅中、俺は急に腹が痛くなり、途中の駅で降りて、トイレに駆け込んだ。

    運良く開いていた個室に飛び込むと、大いにその開放感に浸った。
    ほんとにぎりぎり危ないところだった。

    第二波が来るまでの間、手持ち無沙汰にトイレの壁一面に書かれている落書きをながめていた。
    下品なものから、手の込んだ力作まで多種多様。
    その時、その中に少し気になる落書きを見つけた。
    それはトイレのドアの隅の方、電話番号だった。 

    【【都市伝説】かけるの禁止】の続きを読む

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    魚の卸売会社に勤める弟から聞いた話。

    弟は朝早くスーパーに魚を配送する仕事をしている。
    いつも朝3時〜4時頃に納品をしているのだが、その日たまたま別の部署の人に集金を依頼された。

    いつも行っているスーパーではあったが昼前に行くのは初めてだった。
    事務の女性に伝票を渡し待つ間、警備員さんと世間話をしていた。

    警備員さんは最近起こっている不思議な出来事について話してくれた。

    警備員「最近、夜の警備をしていると監視カメラに霊が写るんだよ」
    弟「それヤバいっすね!モニター映るとかどんだけ強い霊なんですか!」

    警備員「搬入口の前を通るんだよ。あと、最近わかったことがあってね。特定の人間を追っかけてるんだよね」

    弟「えー!誰をですか?」

    警備員「3時位に来る魚屋さん」

    弟はそれ以来後ろを振り向くことができないそうだ。

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    私の祖母が亡くなる直前の話です。 

    私が高校生の頃、祖母が足を悪くしほぼ寝たきり状態になり、
    母が身の回りの世話をしていました。 

    そんな状態の祖母ではありましたが、ボケなどはなく、母や私には冗談を言ったりできるほどで、足以外はほんとに元気でした。

    そんなある日。

    【【恐怖体験】中谷さんが見える】の続きを読む

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