心霊-都市伝説ナビ-

恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。

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    数年前、母ちゃんが病気で入院しててさ。 
    なんでか無性に山に行きたくなって御岳山行ってきた。 
     
    それまで山と言えば保育園の時に登った高尾山くらい。 
    8月の夏山に1人で行ってきた。 
     
    長い階段の先の御岳山の神社にお参りしたとき、涙が勝手に出てきてなんかその時にいろいろと覚悟した。 

    御岳山を下りてから病室に戻ったら母ちゃん、すごく空気が変わったって喜んでた。 
    山の空気を持ち帰ったらしく、すごく気持ちいいって言ってた。 
    自分自身、汗くさいだけだったのにw 

    それ以来、1人で山に行くようになったけど、結局空気を持ち帰れたのは2回だけだったよ。 
    もっと山の空気を運びたかったなぁ。 

    でも御岳山に行くと必ず1人になれる時間がある。 
     
    不思議なんだけど、さっきまで後ろにいた人がいないとか、いつの間にか周りに誰もいなくなるんだよね。
     
    そんときは何故か風がまとわりついてきて思い切り泣けるんだ。
    山に慰めてもらえてるのかな。 

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    夜中の枕元 

    俺が中学生のときに体験したやつかきます。 

    俺の部屋は階段登って左側にあって 

    右の部屋は兄がつかっていて 

    いつものように0時過ぎに部屋にいきベットにはいって寝た 

    2時過ぎに金縛りにあって目がさめた 

    (そんとき毎晩ひんぱんに金縛りにあっていた) 

    俺の家すごく古いから階段登ってたらきしむんだけど 

    金縛りにあってちょっとして階段をだれか登ってきた 

    「兄がかえってきたのかな?」とおもったが 

    俺のドアの前には小窓がついているんだがそこの人影らしきものがみえた 

    これなんかやばい気がしてそんときは寝た
     
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    最近、近しい人(嫁、家族、友人)と話が食い違う事があります 

    些細な事なのですが妙に食い違うと言うかあったはずの事が無かった事になったり逆も然り・・・ 

    先日母親と電話している時も、昔父親が大阪に住んでいたと聞かされていて 

    電話でそのことを聞いたら、両親共に知らないと 

    さらに嫁と話していて、あそこによく行ったよね?と聞くと誰と間違えてるの、と 

    勘違いで済めばよいのですが、最近あまりにも多くて不安です 

    しかし関係しているかは分かりませんが心当たりがあります
     
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    昔住んでた団地の話 

    黒猫を飼っていたんだけど、団地に引っ越してから突然死んでしまった。

    死ぬ二日前に二メートルほどの男の人を見たんだ。死ぬ前日に黒猫が男のいた場所をずっと見ていた。

    その日からいろいろあり、ある日昼寝しているときに、

    修学旅行に行ってる夢を見た。お昼ご飯を食べるためにお店に入ったが、

    席につくと何か後ろにいるような気がした。とにかく後ろを向いちゃいけないような気がしたが、

    何故だが姿がわかる。貞子なような女がいるのがわかった。

    夢だけど、他の人は気がついていないようだ。

    夢だけど、他の人は気がついていないようだ。1人うわあーなに?こっちくんなよ…えっ?

    まじなんなのさ…っと思いながら気付いてないふりをした。
     
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    家の婆さんが体験した話 

    深夜、婆さんが布団で寝ていると玄関のチャイムが鳴った。
     
    こんな時間に誰だろうと玄関に出てみると、玄関の外がやたらと明るい 

    (玄関の外から車のヘッドライトで照らされてる感じだったらしいです) 

    「どちら様ですか?」とドア越しに聞いても何も答えない 

    ドアを開けるか迷っていると、その光が消えていった。 

    その後ドアを開けて見たが誰もいない。 

    おかしいなと思いながらも布団に戻って寝た。 

    次の日叔母さんが亡くなったとの電話がかかってきたらしい 

    よくある話だけど、こんな感じだったらしいです。 

    婆さんは「叔母さんが最後の挨拶にきたんだろうね」と言っていました。

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    教育実習にきた先生から聞いた洒落になってない話。 

    先生がまだ高校生の頃に体験した話だそうです。 

    先生は友達四人と、バイクで先生の住む県にある、マイナーな心霊スポットに肝試しにいったそうです。 

    その心霊スポットは、県境の山間にあるといわれている廃屋で、その廃屋には無数の霊魂が集まっている、

    そういう性質をもった場所なんだ、と噂されていたようです。 

    ただ、誰もその廃屋の正しい場所を知らない、というのが、

    その心霊スポットにまつわる怪談の落ちにも使われていたようです。 

    先生たちは廃屋を探すため、廃屋があると噂される場所の近くまでバイクで行き、

    適当なところにバイクを停めて、ガードレールを乗り越え、山の中へ向かったそうです。 

    先生の前には、友達四人が歩いています。先生はその後ろをついていく形で歩いていたそうです。 

    どうしてか、というと、先生はその時、急遽来れなくなった友達に実況メールをしていたそうです。
     
    先生ははぐれないように時折、視線を上げて前を歩く友達四人の姿を見失わないようにしていました。
     
    辺りは真っ暗で、先頭を歩く友達の持った懐中電灯の明かりだけが頼りでした。 

    しばらくは何事もなく、ただ時折、静かな山の中に遠くから車のクラクションが聞こえるくらいで、

    何も怖いことは起きなかったそうです。 

    30分ほど山の中を、散策していると、ぽつんと、妙に開けた場所に出たそうです。
     
    そこは、まるで以前何かがあったような、明らかに人の手が入った形跡のある場所でした。
     
    先生たちは興奮して、ここが噂の廃屋があった場所ではないかと、盛り上がりました。 

    先生は急いで、メールしたそうです。 

    「廃屋跡らしき場所発見! さっきから何か背筋がゾクゾクする!!」
     
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    病院で働いてんだけど、医者とダベッてる時に聞いた話。 

    放射能の話題から、何が一番身体に悪い食品かって話になったら医者が一言、「酒だね」って。
     
    今さら酒~?って思ってたら説明してくれた。 

    アルコールにはさほど毒性は無いんだけど、体内に入ってアセドアルデヒドに分解されるとヤバいって。 

    ダイオキシンとかサリドマイドの百倍近く奇形児とかガンができる確率が上がるってさ。 

    そんなん聞いたこと無いッスよーって言ったら、下手に公表できないんだってさ。 

    製薬メーカーと酒造会社ってのは結構ダブッてて、そういう論文とか統計出そうとすると圧力かけられるって。 

    特に大学の教授とかに研究費名目で金バラまいてるんで、

    普通の医者は逆らえないとか(この辺の事情はよくわからない)。 

    まあどうせ自分は酒飲まないからカンケー無いし、

    ネットで検索してもそんな話全然出て来ないから、医者にからかわれたのかもね。

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    俺が持ってる録画機能付きTVって番組のコピーできないんだよな。 

    職場の同僚から「昨日○○○の定理って見た?」と聞かれた。 

    最近人気急上昇してるあのバラエティ番組だ。 

    俺は「見たよ。」と答えた。 

    すると彼女は「あーそっかー、じゃあ撮ってないよねー」と残念そうに答えた。 

    その番組に出ている芸人のファンらしい。 

    話を聞くと昨日疲れのあまり帰宅してすぐ寝てしまい、見忘れたそうだ。 

    「家の録画機能付きTVで勝手に撮ってるかもしれない」 

    よく見る番組は勝手に取るうちのTVが撮ってるかもしれないと告げると、彼女はとても喜んだ。 

    「ダビングできたら貸して!今度ランチ奢るから!!」 

    普段から可愛いその子に気があった俺は快く承諾した。 
     
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    私が小1の頃、アパートの二階に住む友達の家に遊びに行った。

    自分の家から、子どもの自転車で10分くらいの距離。 

    帰り際、なぜかアパートの階段のど真ん中にまん丸い石

    (でも機械で加工した真球ではない、人の手で研磨したような) 

    ポツンと置いてあった。大きさは、20センチくらい。

    この時点でおかしいんだけど、当時石集めが趣味だった私は、珍しさを感じて持ち帰った。 

    自宅玄関まで来た時、母が「もうそんな石ころを家に上げないで」と忠告。 

    仕方なく、玄関前の邪魔にならない場所に置いておいた。 
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    前世?ってゆうか、卵子?の時の記憶に思えるようなもの?が幼い頃からあります。 

    拙い話ですが、聞いていただけると幸いです。 

    そこは、まるで小学校の先生が答案に書く、花丸が視界いっぱいに広がる場所でした。 

    そこに、よくわからんのですが、うさんくさい指令塔みたいなオッサンがいたんです。 

    「はい、次のだよ~」なんて飄々とした語り口で指示を飛ばしてる。 

    そしたら、女性の声で「4、5、ぐらいです」などと数字のオペレーションが流れ出す。
     
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