心霊-都市伝説ナビ-

恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。

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    デパート・百貨店ではお客様に伝えてはいけないことや業務連絡などを店員同士が隠語で伝えるそうだ。

    例としてあげていくと・トイレ→4番行ってきます。・休憩→10番行ってきます。
    などや

    店内の音楽を変えることでメッセージを伝える方法として雨が降ってきた→“雨に唄えば”の音楽が流れるF1の音楽→当日分の売上目標達成
    などがある。

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    東京のど真ん中と言える千代田区大手町のオフィス街に、かの有名な「平将門首塚」は存在する。

    説明の余地すらない程に有名なこのスポットは多くの霊現象を起こしている。

    霊障事例を挙げれば、その昔この首塚の撤去作業を行った建築関係者は病や怪我を負い、時には死者まで出るという事もあったらしい。

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    高校を卒業し、進学して一人暮らしを始めたばかりの頃。 
    ある夜部屋で1人ゲームをしていると、下の方から大勢の人がザワザワと騒ぐような声が聞こえてきた。 
    俺は「下の階の人のところに客が一杯来ているのかな?」とも思ったが、耳を澄まして良く聞いてみると、声の感じから数人という事はなさそうだ、もっと大勢の人の声のように聞こえる。 
    気のせいかもしれないが、まるで大きな駅とかなどの雑踏のざわつきのような感じだ。 
    その時は「そういう映画かテレビ番組でも見ているのかな?」と考えながら、それ以上気にせずにいた。 
    が、寝る頃になっても一向に「ざわつき声」がなくなることは無く、そこまで大きな音では無いのだが深夜3時頃まで聞こえていたせいで、結局気になってその日は殆ど寝る事ができなかった。 

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    ここは明治時代の哲学者で、東洋大学の前身にあたる哲学館の創立者<井上円了>が精神修養の目的で造園した場所です。

    <井上円了>と言えば別名<妖怪博士>として有名です。

    <妖怪博士>と言っても妖怪や幽霊を認知し、その事実を広く世間に広める...と言う訳ではなく、
    当時日本全国に蔓延していた妖怪話や幽霊話を科学的に解明し撲滅していこうというものでした。

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    ナン・マトール遺跡は、ミクロネシア連邦のポンペイ島にある13世紀~15世紀の巨石構築物群である。なおナン・マトールとは「天と地の間」という意味。

    総面積40m2の92の人工島からなり、伝承によると行政、儀礼、埋葬などそれぞれの島で機能分担していたと言われる。

    伝承や遺物の検証からすると政治・宗教の拠点となった水城であったと考えられる。

    その中のナン・タワシ(ナン・ダワシ)と呼ばれる墓(宮殿)は、シャウテロール朝最後の王シャウティモイの王墓であると伝えられてきた。この遺跡については現在でも謎が多く、不明な点が多い。

    島には柱状の黒褐色玄武岩を縦横交互に積み重ねた囲壁が築かれている。

    玄武岩は付近のジョカージ島から運ばれたが、その玄武岩は自然に五角形または六角形に割れるため、加工が少なくて済む。

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    人類滅亡の予言はノストラダムスやマヤ人によるものだけではない。

    じつは相対性理論で有名なアルベルト・アインシュタインもある予言を残している。
    それは、以下のようなものだ。

    もし、地球の表面からミツバチが消え去ったら、人間は4年も生きてはいけないでしょう。

    どのようなミツバチも、どのような受粉も、どのような植物も、どのような動物も、どのような人も。

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    鈴が森刑場は、1654年(慶安4年)に開設され、1871年(明治4年)の閉鎖までに10~20万人の人々がここで処刑された。

    死刑の方法は様々であり、磔にされて串刺し、火炙り、斬首などなど残酷極まりない事がこの刑場でおこなわれてきたのである。

    幽霊の噂としては、多種多様な幽霊が目撃されており、一概には言えないが、やはり着物姿の幽霊が多いようだ。

    池田貴族氏が鈴が森刑場で冤罪で殺された男性の幽霊と僧侶の霊にとりつかれそうになったそうである。

    さらに、池田貴族著「関東近郊ミステリースポット紀行」には、首洗いの井戸の後ろに佇む着物姿の女幽霊が写りこんだ心霊写真も紹介されている。

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    この場所は江戸時代から明治初期までにおよそ20万人の罪人が処刑された場所です。

    時期が時期だけに調査もいい加減で冤罪で死罪になった人も多くいたことでしょう。

    そんな人の恨みつらみは強烈なものだったんではないでしょうか。

    供養塔、墓石を見かけたら手を合わせて冥福を祈っておいたほうが賢明です。

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    カッパドキアは中央アジアの歴史的地方、あるいはトルコの首都アンカラの南東にあるアナトリア高原の火山によってできた大地をいう。

    古代の地理において、小アジア(現代のトルコ)の広大な内陸地域を指した。

    ヘロドトスの時代には、「カッパドキア人」がタウロス山脈から黒海)までの全域をなしていた。

    この意味でのカッパドキアは、南ではタウロス山脈と、東ではユーフラテス川と、北はポントス地方(黒海沿岸部)と、西はおよそトゥズ湖と境界を接していた。

    だが、その境界を正確に定義することは不可能である。

    その国の多少とも詳細な記録を記したただ一人の古代の著述家ストラボンは、その大きさを非常に誇張したが、現在は長さ約250マイル、幅150マイル以下の範囲だったと考えられている。

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