心霊-都市伝説ナビ-

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    永禄12(1569)年、甲斐の武田信玄が小田原攻略の途中に、2万の兵で本城を囲み、
    二の丸まで攻め寄せるほどの猛攻を加えたが、

    城主氏照を中心に城方もよくこれに耐えて守り抜き、落城をまぬがれたという。

    しかしこの戦闘の後、氏照は武田に備える戦略上の利点から八王子城を築き、
    天正12~15(1584~87)年ころに、その居を移した。

    歴史的には八王子城址のようなおぞましい記録は残ってないのだが
    自殺をここでする人がいて霊の目撃体験も絶えないらしい。

    花などが供えてある所はそれだということだ。

    城跡の心霊スポットでは八王子城址とならんでよく出るのがここである。

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    この旧小峰トンネルは、連続幼女誘拐殺人事件の宮崎勤が被害者の女児を殺害
    した現場である。

    宮崎勤に殺された女児の霊の目撃も多数報告されている。

    あまりに卑劣な事件だけに浮かばれる事はないのかもしれない。

    この場所は、それ以前にも女性の霊が出ると噂されていた有名な心霊スポットである。

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    多くの言語で「Machu Picchu」と呼ばれるこの遺跡名は、「老いた峰(Old Peak)」を意味するケチュア語「machu pikchu」を地名化したものの転写である。

    山裾からは遺跡の存在は確認できないことから、しばしば「空中都市」「空中の楼閣」「インカの失われた都市」などと雅称される。

    この遺跡には3mずつ上がる段々畑が40段あり、3,000段の階段でつながっている。

    遺跡の面積は約13km2で、石の建物の総数は約200戸が数えられる。

    熱帯山岳樹林帯の中央にあり、植物は多様性に富んでいる。行政上クスコと同じ地域に属している。

    現在ペルー国内では10ヶ所あるユネスコの世界遺産のうちでは最初にクスコと同時(1983年)に指定された。

    未だに解明されていない多くの謎がある遺跡でもある。2007年7月、新・世界七不思議の1つに選ばれた。

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    1970年代のこと。

    宮崎県串間市の幸島に生息する猿の一頭が芋を海水で洗って食べるのが話題となった。

    全国ニュースでも取り上げられ、大変な話題となったらしい。

    幸島では、その後も一頭、また一頭とまねをして芋を洗う猿が増えていった。

    そして芋を洗う猿が100匹を超えたあたりで不思議な現象が発生した。
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    東京都の八王子にある霊園ですが色々な噂があるため有名な心霊スポットになっているらしいです。

    付近の電話ボックス関連の噂が多いみたいですが以下がこの場所の噂です。

    ・電話ボックスで、夜中に電話していると幽霊が現れる

    ・母娘の幽霊が追いかけてくる

    ・電話ボックス付近で、幼い女の子が遊んでいる

    ・電話ボックスに、白い女の霊が現れる

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    1590(天正18)年6月23日、八王子城は豊臣秀吉軍の小田原攻めに際し、関東攻略の重要拠点として壮絶な攻撃を受けた。

    城主・北条氏照と家臣の殆どは小田原に出向いており、城内には残ったのはわずかな家臣と婦女子、領民等千人ほどで、そのほとんどが非戦闘員だった。

    1万5千の秀吉軍に対抗するすべなく、八王子城は僅か一日で陥ちた。

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    代史研究家のD・ダヴェンポートとE・ヴィンセンティが発見した、モヘンジョ・ダロから5キロメートルほど離れた場所にある区域。

    辺りにガラス化した石が散乱しており、ローマ学科大学の分析では極めて短い時間に高熱で加熱された結果出来たものだという。

    核爆発の痕跡らしき場所が存在し、その場所では今もなおガイガーカウンターが反応するとの主張がある。

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