心霊-都市伝説ナビ-

恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。

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    日本テレビ放送網では、毎週金曜日に金曜ロードSHOW!(金曜ロードショー)という枠を設けており、この枠において、日テレおよび読売テレビや中京テレビなどの日テレ系各局では、スタジオジブリが制作したアニメ映画を放送することがある。

    一方、金融市場に目を向けると、2010年1月から2013年7月までに、ジブリ作品は24回放映されているが、そのうち2/3近い回数で放映日翌日以降の最初の取引日には東京市場の為替相場で円高が起こり、約半数の場合で株価が下落しているほか、各種統計調査の結果の内容も芳しくないものが、かなりの割合で出されることが多いとされている。

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    夕方、会社が終わり家まで車を走らせてると、 
    交差する道から何かが凄いいきおいで飛び出してきて避けることもできずにぶつかってしまった。 

    あわてて車を降りて、前方の道路を見てみると人が仰向けで倒れていた。血も出ている。 

    あまりの出来事におじけづいてしまい、その人に近づいて生死を確かめることさえできなかった。 

    身なりからするとそれはOLの様だった。年齢は20代ほど。目は開いてるが意識はなさそうだ。 

    俺は、つとめて冷静になろうとし、とにかく携帯で救急車に連絡を入れることにした。 

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    件(くだん)は、19世紀前半ごろから日本各地で知られる妖怪。

    「件」(=人+牛)の文字通り、半人半牛の姿をした怪物として知られている。

    その姿は、古くは牛の体と人間の顔の怪物であるとするが、第二次世界大戦ごろから人間の体と牛の頭部を持つとする説も現れた。

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    昨年、長野市の全国的に有名なお寺の近くに半年程住んでいました 

    仕事の関係で単身赴任でアパートを借りていたんですが台所の窓を開けた、すぐ前が小学校になっていました 

    本校舎から体育館へ続く渡り廊下が見えて子だもたちが元気よく走り回っていました 

    また、音楽会が近づくと、毎日朝から元気な歌声や合奏などが聞こえ、耳を楽しませてくれました 

    そんなある日、日曜日の夜中の12時頃でしょうか 喫煙者の自分は、アパートということもありタバコを吸う時はいつも台所の換気扇の下で窓を開けて吸っていました 

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    弟の親友に、超イケメン君がいまして 
    イケメンだけど自覚がまるで無く、ださださな子でして 

    里帰りで久々に会った時、そういえばこの子、妹いたなあ・・・と思い、お元気かしらと尋ねた。 

    イケメン君「妹はもう、2年前に死んだよ。知らんかった?」 

    聞いてない。まあ、面識もほとんど無いので報せが入らなかったのもわかるけど、それにしてもビックリした。 

    だって弟の同級生、その妹といえば当時まだハタチそこそこだったはずだ。 

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    俺の住んでいる県は小学六年生になるとみんな県内で一番高い山に登るっていう風習があるんだ。 

    その山に登ってやっと一人前、その山に登ることで中学生になれる、みたいな感じだった。 

    当然俺が小学六年生のときもその登山は実施された。 

    小学生にとっては貴重な夏休みの二日間を費やされるのでノリ気な奴はあまりいなかったが…。 

    一日目は山には登らずハイキングコースみたいなところを歩いて今晩泊まる山小屋まで生徒全員で行くだけで終わった。 

    その日の夜は事前に仲良しの友達だけで割り振られたた部屋で散々騒いだ…んだが、俺は運悪く軽い高山病になってしまい 
    騒ぐ友達たちを横目に先に寝てしまったんだ。

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    まだ大学生だった頃友人4名で奥多摩にキャンプに行ったんだ。 

    きちんと管理されてる様な所は嫌だったので車で行ける所まで行ってそこから徒歩で山に分け入ってテント張れそうな所見つけようぜって事になった。 

    とはいえ俺らもあまりアウトドア経験も無いので山に入って20分くらい歩いた所にやや拓けた平地があったので、ここにしようって決めたんだ。 

    そこは大体20m四方くらいの平地でもともと農作地だったのか鬱蒼とした中でそこだけぽっかり拓いてるって感じだった。脇に農作業具倉庫兼住居(?)だったのか結構立派だったろう酷く朽ち果てた木造の小屋があった。 

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    Hさんはついては来てくれなかった。 

    お願いしたかったが、さすがに無理があると思った。 
    いつでも連絡をください。とだけ言われた。 

    Aはついて来てくれた。心強かった。 
    *○という地域に着くと、全身に嫌な感覚が走った。 

    私はそこに座り込み、嘔吐していた。 
    すでに時間は夜の7時をまわっていたため、 
    予約してあったホテルに入った。 
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