心霊-都市伝説ナビ-

恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。

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    つい最近、友人に呼び出されて飲んでいたら、帰る頃になって、そいつが幽霊出る踏み切りがあるらしいから、みんなで行ってみようぜって言い出した。 

    会社の同僚だかが、そこでなんか見たらしい。 

    俺は嫌だったんだけど、他のみんなは酒入ってることもあり乗り気。 
    夜中になんの変鉄もない踏切に連れてこられた。 

    【【恐怖体験】線路の隙間】の続きを読む

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    ある山にビバークしてクマを追っていた日のこと。突然、傍らで寝ていた相棒の猟犬が立ち上がり唸りだした 
    「どうした?」と声をかけても、普段ヒグマにさえ怯えない相棒の猟犬が、全身の毛を逆立て、テントの一点を見つめて唸っている 
    これはもしやヒグマの夜襲かと思い、ライフルを構えながらテントを開けると、猟犬はものすごい勢いで飛び出していった 

    【【北海道の恐怖体験】北海道で猟師をしている人の話】の続きを読む

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    それは私が地方のローカル私鉄で運転士をしていた頃の話です。 

    季節は晩秋の…空には星も月も無く、風も無い暗い晩のことでした。 

    時刻は終電間際、この乗務が終われば本日の勤務も無事終了。 
    ひとつひとつ小駅を拾うように列車は山間の単線を走っています。 

    とある無人駅を過ぎ次の駅も無人駅、ここで車掌が運転台に来ます。 

    次の駅は改札口が前寄りにあるので集札に備えての何時もの慣習。 
    後輩の車掌と遮光幕の下りた暗い乗務員室で軽い雑談を交わします。 

    山合いを抜け田園地帯、前照灯が直線のレールを照らしていました。 

    進行左手には細い生活道路が並走し、右手には枯れた畑と田んぼ。 
    疎らな人家の裏手、線路は緩い上り勾配、あと1分ほどで到着です。 

    ふと進行右手のビニールハウスの辺り、奇妙な人影に気付きました。 
    【【不思議体験】奇妙な人影が線路内に進入】の続きを読む

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    最近私が家を出る時、必ず雨が降る。本当に必ず。自分でも少し気になっていましたが「偶然だろう。」ぐらいにしか
    思っていませんでした。 

    よく友達に「最近お前といると雨ばっか降るよなw取り憑かれてんじゃねーのw」と言われました。 
    「まさかwそしたら水不足のとこに助けに行こうかなw」と冗談で返していました。

    【【不思議体験】お前といると雨ばっか降るよな】の続きを読む

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    けっこう昔の出来事なんだが俺が小学生のとき臨死体験にあった。

    海水浴場で溺れて死にかけたことがきっかけだった。 

    家族で行った海水浴場で、俺がそこで泳いでいるときに突然足がつって溺れた。 

    「ヤバイ、ヤバイ!!」って思いながらも海水をどんどん飲み込んでそのまま意識が薄れていった。 

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    ある車掌が京都行きの列車に乗務していた。 

    終電近くのため車内の乗客は数えるほどしかいなかった。 

    北小松に着いたとき、一番後ろの車両に若い女性が乗ってきた。 

    彼女は発車するや否や「すみません。この列車は吹田へは行きますか」と尋ねてきた。 

    この列車は京都止まりで、吹田へは京都でお乗り替えですと答えると「そうですか…」とさびしげに席へ戻って行った。 

    【【恐怖体験】湖西線での話】の続きを読む

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    その日は友人と待ち合わせをしていた。
    ところが、約束の時間を過ぎても友人は来ない。 

    30分待ったが一向に来ないので、携帯に電話をしてみた。 

    何度かけても全く出ない。留守電にもならないので自宅まで行ってみることにした。 

    マンションに着いて友人の部屋のインターフォンを鳴らしてみたが
    返事がない。
     

    【【恐怖体験】これは夢だこれは夢だ】の続きを読む

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