【関東の心霊スポット】大多喜ダム

大多喜ダム(おおたきダム)は千葉県夷隅郡大多喜町、二級河川・夷隅川(いすみがわ)水系沢山川に建設が進められていたダムである。

千葉県が計画を進めていた県営ダムで、高さ36.5メートルのロックフィルダム。

夷隅川水系唯一の多目的ダムとして計画され、夷隅川下流の治水と南房総地域への上水道供給を目的とし、さらに房総導水路の調整池としての役割も担う予定であった。

しかし事業の長期化が進む中で南房総地域の上水道需要が低下。

その結果下流受益地の自治体が事業からの撤退を表明したため、2008年(平成20年)3月27日に事業中止方針が公表され、地元住民の理解を得られたとして、県は2011年3月4日正式に中止を決定した。

その後は川幅を広げる「河道改修方式」を行う。中止したダム事業の一つである。

悲しい目をした女の子の目撃情報がある。

【人間の怖い話】トラウマになりそうなマンガ

403 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/02/16 01:24:00
「いじわるばあさん」がエグイです。
現実にあったらかなりヤバイネタとかも結構ある。

でも憎めないんだよなあ。


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【関東の心霊スポット】都賀病院

2年前の正月の夜に霊スポ巡りして都賀病院に行った。

霊現象は起こらなかったが、正面玄関辺りに靴かスリッパみたいのが揃えて置いてあって、中で首吊り死体でも見つけちゃったらどうしようかと死ぬほどビビった。

でも一番怖かったのは建物の裏手に回った時。

ちょうど人間の片足くらいの深い穴が空いてて、暗闇で気付かず太腿までスボッとハマってしまった。

ところで、都賀病院の登り口の左手にある古い農家みたいなの。あそこには何か謂われはないの?

空き家だったみたいだし、かなり不気味な感じがしたんだが・・・

【心霊不思議な話】『親指が二本ある幽霊』

586 : 奇形 1/6[ウニ] : 投稿日:2003/05/06 15:52:00
俺にはオカルト道の師匠がいるのだが、やはり彼なりの霊の捉え方が
あってしばしば「霊とはこういうもの」と講釈をしてくれた。
師匠曰く、
ほとんどの霊体は自分が死んでいることをよくわかっていない。
事故現場などにとどまって未だに助けを求めているやつもいれば、
生前の生活行動を愚直に繰り返そうとするやつもいる。
そういうやつは普通の人間が怖がるものはやっぱり怖いのさ。
ヤクザも怖ければ獰猛な犬も怖い。キチガイも。
怒鳴ってやるだけで、可哀相なくらいびびるやつもいる。
問題は恫喝にもびびらないやつ。
自分が死んでいることを理解しているやつには関わらない方がいい。

といったことなどをよく言っていたが、これは納得できる話だしよく
聞く話だ。
しかし、ある時教えてくれたことは師匠以外の人から聞いたことがなく、
未だにそれに類する話も聞いたことがない。
俺の無知のせいかもしれないが、このスレの人たちはどう思うだろうか。


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【関東の心霊スポット】おせんころがし

おせんころがし殺人事件(おせんころがしさつじんじけん)は、1952年(昭和27年)10月11日に、千葉県小湊町(後の天津小湊町、現鴨川市)にある断崖、通称「おせんころがし」で起こった殺人事件である。

母子3人が1人の男に強姦され、殺害された。

また、この事件の同一犯人の起こした合計8人の連続殺人事件の通称でもある。

この事件の犯人・栗田源蔵(くりた げんぞう、1926年11月3日 - 1959年10月14日)は、秋田県の極貧家庭に生まれた。

1948年、ヤミ商売のブローカーとして生計を立てていた源蔵は、三角関係のもつれから静岡県において交際女性を2人とも殺害した。

さらに1951年8月8日、栃木県で子供を寝かしつけようとしていた主婦を強姦しながら絞殺した揚句、死姦した。

10月10日には千葉県勝浦駅において行商に出たまま行方不明になった夫を探すために偶々同駅に降り立った母子4名を誘い出し、日付が変わり翌日深夜長男と長女を断崖絶壁の

「おせんころがし」

にて投げ落とした挙句、主婦を強姦して背中に背負っていた次女ごと投げ落とした。

被害者達は崖の途中に止まっていたが、犯人はそんな被害者達を石で殴打し殺害した。

長女だけは軽傷で隠れていたため奇跡的に生き延びる事ができた。

1952年1月13日、千葉県検見川町(現在の千葉市花見川区)で主婦と叔母が殺され、主婦は死姦された。

この際指紋が検出され、これにより犯人が割り出され逮捕された。

これがおせんころがしの心霊スポットの由来になっている。

女性の幽霊が出るという噂に始まり、確実に心霊写真が撮れてしまう、体調不良になる等の様々な話が囁かれている。

【都市伝説】三本足のリカちゃん

トイレにリカちゃん人形が落ちている。

不審に思い手にとって見ると、足が3本ある。

驚いて地面に落とすと

「私リカちゃん。呪われてるの……」と話すではないか。

怖くなってその場から逃げだすが、リカちゃんの声が耳から離れない。

頭の中をリカちゃんの声がぐるぐる回りだし、耐えられなくなった人は発狂して自殺してしまう、という。

【関東の心霊スポット】江原処刑場跡

千葉県佐倉市江原台1丁目に位置する刑場跡。千葉の心霊スポットとしても有名。

国道296号線を臼井から佐倉へ向かう途中、八丁坂を登った左手、供養塔がある公園のような場所。

佐倉藩が罪人の処刑を行った刑場跡。別名「八町森」。


処刑場跡と呼ばれる心霊スポット。

旧佐倉藩の処刑場で人体解剖も行われていたらしい。

小さな敷地に供養塔や首洗いの井戸があったらしい。

供養塔に触れると祟りで何か悪い事が起こるとも言われている。

【都市伝説】「死ねばよかったのに」

彼女とドライブに出かけたが、日が落ちて道に迷ってしまう。

彼女が「そこを右に曲がって」と言うので曲がったところ、目の前は崖。

「危ないじゃないか」と言おうと目をやると彼女は寝ている。

その直後カーナビが言う。

「5km以上道なりです」

日が落ち、山道に入ってもカーナビは言う。

「5km以上道なりです」

やがて前が見えないくらいの大雨となるが、それでもカーナビは言う。

「5km以上道なりです」

突然の雷鳴に驚きブレーキを踏んだ運転手が嫌な気を感じて下車したが何も無く再び車に乗る。

トンネルを抜けるといきなり女性が落ちてくる。

びっくりして急ブレーキをかけ慌てて車を降りるが誰もいない。

ふと車の先に目をやるとそこは崖。急ブレーキをかけていなければ崖に落ちて死んでいたであろう。

彼女は眠ったまま、男のような低い声で言った。「死ねばよかったのに…」。

【都市伝説】写真撮影

奇数人で写真を撮ると真ん中の人が透ける。

不幸になる、早死にする、とされる。

その原因として下記の解釈がなされる場合がある。

カメラが日本に伝来した頃に語られた「撮影されると魂が吸い取られる」といった噂が現代にまで継承されている。

写真を撮る際には年長者を真ん中に立たせるケースが多く、確率的に「対象者が先に死ぬ」場合が多かった。

旧式のカメラは、ピントが撮影範囲の中心に近づくほど合いにくく、中心がぼやけた事例や、昔の銀板写真は左右が反転して写るため、

出来上がり時に着物が右前に写るようにと撮影時には「死装束」である左前に着たケースなどから、写真撮影は元々日本では不吉なものと捉えられていたとの説もある。

【人間の怖い話】「あんた、創価学会?」と聞かれた。

817 : その1[] : 投稿日:2003/03/18 21:35:00
3年前引っ越したところ。

少しずつ荷物の運び込みをしていたのだが、初めてあった隣人(40がらみの化粧っけの
ないオバサン)に「あんた、創価学会?」と聞かれた。初対面でいきなりそんなこという
人って珍しいなと思いつつも、作り笑顔で否定。

あー、やだなー、もしかして隣はでむぱな人?でも契約しちゃった後だしなー、しょうが
ねっかと思いつつも引っ越し完了。

早朝っていうか夜中に浜崎あゆみとか大音量で掛けたり、ペット不許可なマンションなはず
なのに猫や雑種の中型犬をベランダで飼ったり廊下で遊ばせたり。おまけにやたらとサッシ
をガラピシャと開けたり閉めたり。ベランダで意味不明の演説をやったりしてたっけかな。
説明するのは難しいけど一度聞いたら忘れられない妙な口調で。

時々、親兄弟が来ては大げんかをしていた。

我々が住んで数ヶ月後、いつも通り隣の部屋で大げんかが始まったようで、でっかい声で
何か言ってる。ついついおもしろいから聞き耳たてちゃんだけど「氏ね」とか「殺せ」とか
言ってた。


その翌日から、隣家は静かになった。おお、平和な日々が続く


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