まるい病院

168 : り[] : 投稿日:2003/03/08 14:26:00
ベタでごめんやけど、まるい病院の話します。
1年前の夏、まるい病院行ってきました。
正面玄関は板で閉鎖されてたので、裏にまわり、エアコンの室外機?
みたいなのがある窓からよじ登って入りました。
めざすはよく聞く手術室。
侵入した窓には、綺麗な三角形のもりじお。
「結界作ってるってー!!」っていいながら、ビビリながら侵入。
入った部屋は大きな処置室?
左の奥には古い大きなレントゲンの機械がありました。
足元には噂どうり、実名入りのカルテが散らばってる。
壁には、赤いペンキで落書き。(血に見えて半泣き(w))
ビールの缶は転がってるし散らかり放題。
右手にはトイレと汚物処理室。
なんでか、便器の水が赤くて怖かった。
その隣には奥に行けそうな通路がありました。



169 : り[] : 投稿日:2003/03/08 14:29:00
その通路はなんともいえない耐えがたい湿気。
確実にヤバイ!と思ったビビリな私は断念(w
入った窓から見て真正面にも部屋があり、ロッカーがありました。
どうも、看護婦さんの更衣室みたいなかんじ。
開けてみたかったけど怖くて断念。
そんなことより目指すは手術室!!
更衣室の右隣にも通路があり、進んでいきました。
すると、2階へ続くさびれた階段が。
かなりビビリながら進んでいくと、その階段に、
小学生くらいの女のコがチョコンと座っていました。
マジでビビってもーた。
そのコは階段の一段目に座ってて、三角座りしてて、
ひざに顔をうずめてて、こっちをみてなくて。
これは、真剣ヤバイと思って走って引き返しました。



170 : り[] : 投稿日:2003/03/08 14:30:00
結界作ってたから、そこからでなあかんし、あせってるし、
高い窓からジャンプしたら落ちてしまいまして血だらけ。
「どう考えてもあの子おかしいよな…」と話しながら逃げるように
車に飛び乗って帰りました。
でかい声で話しながら歩いてたのに、顔をあげへん子供はおかしい!
っていいながら。
しかも、一人であんな気持ち悪い廃墟に。
「怖かったなー」と話してるその時、全員の携帯が鳴ったんです。全員無言で顔を見合わせて、キャー!!!!
どうするん??どうするん??あんなとこ行こうってゆったん誰よ!!
言い合ってるうちにベルが止まりました。
恐怖で泣きながら、着信履歴を見てみると、全員、
    ………非通知着信………
どう考えても不思議。
気持ち悪くて、帰り道でスーパー寄って塩買いました。
あれから一年以上、今回初めてお話しました。
長文スマソm(__)m

枕元で突然大爆笑の声が聞こえ飛び起きた

47 : あなたのうしろに名無しさんが[] : 投稿日:2003/04/11 20:36:00
祖母が若い頃体験した奇妙な話 

夜中ぐっすり寝ていたら 
枕元で突然大爆笑の声が聞こえ飛び起きた 
そこには知人の若い女性が正座しており 
何がそんなにおかしいのか、もうゲラゲラヒーヒー。 
祖母が 
(どうしてここにいるん?なにがそんなにおかしいの?) 
と聞いたら、その女性は 
[私ねー 線路の上を歩いていたのよー そしたら轢かれちゃったー] 
[バラバラでさー 私って間抜けー あっはっははー・・・] 
祖母はあっけにとられながらも 
よくわかったから今夜は帰ってくれとたのんだ。 
するとスーッと消えたらしい 
翌朝、その女性が夕べ電車に轢かれて死んだとの連絡があった。 

死ぬって人によっては可笑しい事なんですかねー?(W; 

旧淀川(大川)沿いで友達5,6人と花火してた時、普通に幽霊見た

174 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/03/08 17:14:00
昔、漏れが10歳くらい。
大阪市内の旧淀川(大川)沿いで友達5,6人と花火してた時、普通に幽霊見た。
その時、ふと柳の下に同じくらいの子供をみた。
周りは暗いので、当然顔はわからない。
「誰?てつや?たけし?」
とか友達の名を呼びかけても返事がない。
漏れは持っていた花火の明かりでその顔を確認しようと、
顔の高さ程度に花火を持ち上げた。
すると、耳元で「やめて!」と言う少女の声が響いた。
確かに聞こえた。しかも、変な言い方だが、少しエコーがかかっていたと思う。
驚いて漏れは持っていた花火を地に落とした。
それを見ていた友達が「どうした?」とか聞いてきた。
漏れはふと気づくと少女を見失っていた。
というより既に影も形もなかった。
一陣の風が背中を通り過ぎて、はじめて恐怖を覚えた。
すぐに友達に今起こったことをいったが、誰も信じてくれない。
でも漏れは確かに見た。
いまでもネタだろうとかいわれるが、漏れの見たものは幻覚ではないと思う。

もう会えないからってサヨナラって言ってた

40 : ◆/gMR5eBC/k [sage] : 投稿日:2003/04/08 11:15:00
ウチの婆さんは10年くらい前に死んだんだけど 
死ぬちょっと前に婆さんが面白い事を言った。 

当時はもう80超えていて、痴呆が始まっていたので起きていれば 
常に1人言をブツブツと言っていたのだが、ある日突然 
「みっちゃんどうしたの?」と壁に向かってハッキリとした口調で 
目の色を変えて言い出した。 
この「みっちゃん」と言うのは婆さんと大変仲の良かった妹さんなのだが 
もう30年前にウチの婆さんが東京に出てきてからは1度も会ってなくて 
手紙は毎月交換していたが、電話は2年に1回くらいしかしないという 
関係だったらしい。俺は昔の写真しか見た事がなかったしその人の話も今まで 
ほとんど聞いた事がなかった。 



41 : ◆/gMR5eBC/k [sage] : 投稿日:2003/04/08 11:15:00
名前くらいは知っていたし、仲が良かったとも聞いていたので俺は 
『30年も会ってないから年取って寂しくなって思い出したのかな?』と 
思って「ばあちゃん、みっちゃんに会いたいの?今度行こうか?」と 
その場でスグに声を掛けたら、婆さんが急に泣き出した。 
俺が『やっぱり寂しくて会いたいのかな』と勝手に思っていたら 
婆さんが「今、みっちゃんが来てくれたの。そこにいるの」と言い出した 
そして婆さんが物凄い形相でこう言った「みっちゃん死んじゃったんだって」 
「もう会えないからって、サヨナラって言ってた」と今まで呆けてたのが 
ウソのようにハッキリとした口調で俺の目を真っ直ぐ見て言った… 



42 : ◆/gMR5eBC/k [sage] : 投稿日:2003/04/08 11:16:00
そして俺の母親が「婆ちゃんどうしたの?大丈夫?」と言ったら 
「みっちゃんが死んじゃった」とまた言った。いつもと様子が違うし 
少し怖くなったので母が田舎に電話したが誰も出なかった。 
結局その日は田舎に連絡が付かなかったので、そのまま床に就いた。 
床に就くと間もなく電話が鳴りだした。寝る前に変な事があったので 
物凄く怖かったが電話に出たら案の定と言うべきか、田舎からだった。 
「みっちゃん」が亡くなったので葬式に来て欲しいと言われた。 
そして亡くなった時刻を聞いてまたビックリした。なんと婆さんが 
「みっちゃんが今来た」と言った時刻の5分くらい前に亡くなったらしい… 



43 : ◆/gMR5eBC/k [sage] : 投稿日:2003/04/08 11:17:00
こういう出来事はどんな怪談本にもありがちな話だし 
オカルトなんて気にもしてなかったけど、この出来事以来オカルト話を頭から 
否定する事はなくなったし、興味深く感じる事のが多くなった。 

これを読んだ直後は後ろを振り返らないで下さい… 

東海村の一家惨殺があったとかいう噂の廃墟

64 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/04/12 08:07:00
東海村出身だけど何か無い? 



70 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/04/12 13:37:00
>>64 
昔、一家惨殺があったとかいう噂の廃墟に行ったことある。 
ホントのことだったのかな…? 


71 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/04/12 13:41:00
>>70 
それって井戸に毒入れたって奴? 



79 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/04/12 21:26:00
>>70 
井戸に毒!?近隣みんな死んでしまうのでは・・・ 
詳細知っていたら教えてください 



80 : 71[sage] : 投稿日:2003/04/12 21:32:00
>>79 
なんか昔あった話らしいけど、昔って自分ちに専用の井戸があって 
そこに青酸カリかなんかを入れた馬鹿がいるんだって。 
そんで夕食時当然のようにその水でご飯炊いたり味噌汁作ったりするじゃん。 
で食べた一家は全員死亡。 
入れた馬鹿は他所で自殺したんだって。 
でも確か廃屋はもう無くなっているって聞いたけど叔母は霊感が強くて 
今でも近く通るだけでも嫌がる。 

>>70の話とは違うかもしんないけど。 

カミキリムシの幼虫の輪切り

50 : 石井スポーツ?[] : 投稿日:2003/02/18 01:49:00
単独行で山に登ることが多かった学生時代、南アルプスの前衛に当たる2000
m級の山をピークに向けて前進中、蝶類の採集に時間を取られて陽が傾き出
した為、フォーストビバークを決め場所を探してうろついていると林業に従
事していると一見して判る親父に出会った。
事情を話すと、先方も山泊りだからと営林署が管理する小屋に泊めてもらえ
る事になり快適な夜を過ごした翌朝の事、親父が何かを調理している。
アイボリーカラーの物体が輪切りにされてホウの木の葉に並べられ、ワサビ
醤油が添えられて…どうやら何かの刺身らしい。
食味は結構ネットリとして脂気も有る、外側の皮が硬くて歯に挟まるが不味
では無い、が、1切れつまんで後は辞退申し上げた。
何故なら、正体を知ってしまった…ポツンと突出した二つの突起物。
カミキリムシの幼虫の輪切り!

天王寺の(谷町筋沿い)ラブホテル

203 : り[sage] : 投稿日:2003/03/19 15:52:00
おひさ。
またおじゃまします。
天王寺の(谷町筋沿い)ラブホテルが怖い。
その中の「フ○○ド」 今は廃墟になってる。
昔、301号室のソファに座ってたら、風呂場からグレーのスーツ姿の男が
出てきて、トイレに入ってった。
パニックになって、トイレのドアを開けるともちろん誰もいない。
何故か、顔は見ていない。ただ、グレーのズボンで、スタスタと…。
201号室では、置いている物が突然すべってくる。
ポルターガイスト…でしょう。
のちのち聞くと、ラブホテルで営業してた頃、男性客がネクタイで
首を吊ったらしい。それから気味悪がられ利用客が激減し閉鎖したもよう。
あの頃は怖かった…。

僕のまわりで恐ろしい出来事が続いたのです

6 : 読むな![sage] : 投稿日:2003/01/16 05:17:00
警告。 
以下の文章は非常に危険です。 
生半可な気持ちでは読まないでください。 


僕が通っている大学から車で20分くらいのところにあるお堂。 
昔のなんとかいう僧侶を祀ったそのお堂は、 
地元では有名な心霊スポットでした。 
今月のはじめ。大学の同じ研究室の女の子2人がそのお堂へ行ったことが 
ないと言うので、僕が連れてってやることになりました。 
季節はずれの肝試しということです。 
深夜の森の奥。そのお堂は不気味なたたずまいで僕らを迎えましたが、 
僕は何度も来たことがあり、これまで特に何が起きたということも 
なかったので、怖がる女の子をわざとおどかしたりしてました。 
僕は女の子たちがあまりに怖がるのが面白くて、つい調子に乗って 
祀られている僧侶の像を叩いたり、お札をはがして破ったりしてしまいました。 
なぜあんなことをしてしまったのか。今となっては後悔するばかりです。 
そのあと、僕のまわりで恐ろしい出来事が続いたのです。 



7 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/01/16 05:19:00
週末をはさんで、翌週の月曜日に研究室へ行った僕は、 
教授から2人が死んだことを告げられました。 
2人とはもちろん一緒にお堂へ行った友人のことです。 
ひとりは、週末土曜日に研究室であやまって硫酸を浴び、 
命に別状はなかったのですが、その夜、病院の屋上から飛び降りたそうです。 
顔がひどく焼けただれたのを苦にしたのではないかということでした。 
もうひとりは、月曜日の未明に、交通事故にあったとのこと。 
僕はすぐにあのお堂でのことを思い出し、次は僕だと恐ろしくなりました。 
しかし次は僕ではなかったのです。 
翌日、研究室の友人からの電話で、教授が亡くなったことを知りました。 
教授は前々から重度の糖尿病を患っていたのですが、 
友人の話では、死因は糖尿病ではないらしいとのことでした。 
この時点で僕は、自分に何が起きているのかを把握すべきでした。 



8 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/01/16 05:20:00
さらに翌日。水曜日。今度はサークルの友人からの電話があり、 
同じサークルの同級生が死んだということを聞きました。 
前日僕はそいつにメールを送っていて、返事が返ってこないなぁと 
思ってた矢先の知らせでした。 
その日夕方のことです。道を歩いてると、 
「ハンカチ落としましたよ」と女の人に声をかけられました。 
その人が手にしていたのは確かに僕のハンカチでした。 
いつの間にか落としてしまっていたようです。 
僕にハンカチを手渡すと、その人は足早に交差点に向かって 
走っていきました。僕は何か嫌な予感がしました。 
「あ、ちょっと待って」 
声をかける間もなく、その女性が乗用車にはねられるのを見ました。 
瞬く間に炎が広がり、その女性の体が消し炭のように真っ黒になるまで 
大した時間はかかりませんでした。 
そのおぞましい光景を見ながら、僕の脳裏にある確信が浮かびました。 
「あのお堂の呪いだ。僕に関わった人はみんな死ぬんだ」 
なぜか確信が僕にはありました。 



9 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/01/16 05:22:00
僕は半ばパニック状態になり、すぐにアパートに戻りました。 
鍵をかけてふとんにもぐり、自分が確信した「事実」を反芻しました。 
そしてその「事実」のあまりの恐ろしさに体が震えました。 
「もう誰とも会ってはならない。誰とも話せない」 
あの日以降に、僕と話をした人がみんな死んでいるんです。 
いや、話どころではありません。僕がメールを送っただけの友人も死にました。 
彼からメールが返ってきたわけではなく、僕の一方的なメールなのに。 
返事を返す前に彼は死にました。 
そういえば週末に行った近所のコンビニ。 
いつも週末の夕方にいる、名前も知らないかわいいバイトの娘。 
土曜日に行ったときにはいたのに、日曜日にはいませんでした。 
単なる偶然でしょうか。でもそれを他の店員に尋ねることはもうできません。 
月曜日に、正門の詰め所にいるいつもの守衛さんに珍しく挨拶しましたが、 
翌日、見慣れない人がそこにいました。 
そんなことを思い出している時に電話が鳴りました。 
だけどもう出るわけにはいきません。 
教授のことで電話してきた研究室の友人も、サークルの同級生のことで 
電話してきた友人も、おそらくもう死んでいることでしょう。 
あるいは、そのことを伝える電話かもしれません。 
いずれにせよもう出るわけにはいきません。 



10 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/01/16 05:28:00
それからもう一週間、いや十日でしょうか。 
僕はアパートから一歩も外へ出ていません。 
何回か電話が鳴ったし、チャイムも鳴りましたが、 
もちろん出ませんでした。 
なぜあんなことをしてしまったのか。 
今はそればかり考えています。 
僕は、いつだったかあのお堂へ行った時に 
一緒に行った友達から聞かされた話を思い出しました。 
あのお堂に祀られている僧は、幕府の反逆者として捕らえられ、 
地下牢に5年間も幽閉されていたらしいです。 
誰に会うことも許されず。誰に会うこともなく。 
孤独ってなんて恐ろしいものなんでしょう。 
僕は誰かに相談することすらできないのです。 
これから僕はどうなってしまうんでしょうか。 
それを考えると頭がおかしくなりそうです。 



11 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/01/16 05:29:00
ところで。 
前に書いたように、僕が一方的にメールを送っただけの友人ですら死にました。 
ということはこの書き込みはどうでしょう。 
この書き込みを読んでいる人もおそらく同じことでしょう。 
これを読んだ人は数日のうちに死にます。 
さすがにひどい話だと思って、冒頭に読まないように警告を書いて 
おきましたが、あれを読んで、どれだけの人が読むのをやめたでしょうね。 
おまえらみんな死ぬよ。間違いなく。 
今日死なないなら明日。明日死ななかったら明後日だな。 
おまえら死にたい? 死にたくないよなあ。 
死にたくないなら・・・・ 








誰か助けてください・・・・・ 

甲西のび○こ学園近くのトンネル

32 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/01/29 11:25:00
甲西のび○こ学園近くのトンネルに出るという噂も聞いたことある。
今は閉鎖されてるらしいけど。つーかまだあんのかな?

あと、なんか滋賀県内ではちょっと有名な話で
琵琶湖に落ち武者の集団が出るとかいう話なかったっけ?
私はよく知らんのですが。



34 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/01/29 14:31:00
>>32
>琵琶湖に落ち武者の集団が出るとかいう話なかったっけ?
琵琶湖で魚釣りしてる人の間では半ば常識になってますよ。
場所で言うと湖北の海津大崎、それも「義経隠れ岩」がある辺りは目撃例続出です。
もともと古戦場という事もあるし、辺りには民家も殆ど無く、夜は真っ暗
そこの浜でブラックバス狙いで夜釣りするんですけど
「ウェーダー」と言って、胸まである長靴履いて、腰まで水辺に立ち込むんですよ
そして暫くすると、立ち込んだ背後には人の気配がうじゃうじゃ・・・
振り向いても誰もいない・・・
みたいな事はしょっちゅうでしたね。
釣り仲間の話では、
湖面をこちらに向かって歩いてくる、鎧を着た落ち武者の群れに遭遇した
なんてのもありました。
とにかくあそこら一帯は、ヘタな既出幽霊スポットなんか比じゃない程怖いです。



36 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/01/29 14:53:00
>>32 34
実際、湖北の湖底には未だに鎧の残骸が沈んでいるとも言うしね
「嘘つけ!」って思うかもしれないけど
漆塗りの鎧は腐りにくく、おまけに琵琶湖の水深50~60メートルになると
一年を通して水温が2~3℃だから、鎧はおろか死体も腐らずに死蝋化して
湖流に乗って琵琶湖の底の方を回遊しているって聞いた事がある

・・・こんな予知夢、二度といらん(泣)

579 : 予知夢[sage] : 投稿日:2003/05/13 11:33:00
一昨日の夜、夢を見た。 
すごい地震がきて、自宅やら何やらが崩壊する夢だった。 
あたしは地震が死ぬほど嫌いなので、それは物凄く恐かったよー・・・。 
崩れる我が家、私は間一髪逃げ出し、近くの大通りに出た・・・時、信号機が私の方に倒れてちてきて・・・・・・。 

――――そこで目が覚めた。 

心臓バクバクで、全身汗びっしょり。息が整うまで、かなり時間がかかった。 
・・・で、しばらくして落ち着いたのは良いんだけど・・・何か・・・腰の辺りが、やたらと濡れてんのに気づいたのよ(汗) 
汗にしちゃスゴすぎだし、何か変な臭いが・・・とか思って、掛け布団めくってみたら・・・・・・・。 
・・・・・・おねしょしてたよ(泣) 
ショックだったよー。成人して早々、こんな失敗するとは・・・。 
・・・んで、とりあえず家族にバレないように証拠隠滅の準備してたんだけど、その時・・・ 

 関 東 に 震 度 4 の 大 地 震  が ! ! 

これ、かなりビビッた。足元すっげぇ揺れてるし、また夢かと思った。 
地震がおさまった後も、恐怖のあまりしばらく動けなかったよ。 
・・・そしたら、「大丈夫かー?」とか言って部屋入ってきた親に、バレました。おねしょ(汗) 
メチャ怒られたし、「記念だ」とか何とか言って、写真撮られた・・・(泣) 

・・・こんな予知夢、二度といらん(泣) 
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