外庭に霊安室(霊安所?)があるんです

629 : やさしいななしさん[] : 投稿日:2003/04/29 23:27:00
前置きです。ウザいんで適当に読んでください。 

私は病院のような施設で夜勤をすることがあります。 
その施設はちょっと変わっていて病棟のすぐそばの外庭に霊安室(霊安所?)があるんです。 
どのくらい近くかと言うと、廊下の窓から2m程しか離れてないくらいすぐ近くです。 
そこは周りを植え込みで囲んでるんで、廊下から見えることはありません・・・。 
使われることは少ないですが(年5回くらい)使用しているときはそこも巡回することになっています。 
巡回といっても外側を回って電気系統が正常に作動しているかどうかをチェックするくらい。 
ですから中に入って遺体を見ることもありません。 



630 : やさしいななしさん[] : 投稿日:2003/04/29 23:28:00
こちらが本題です。 

ある日私が夜勤に付いたとき、前日に首吊りがあったとかで一体安置されていました。 
当然夜間の見回りでも一定時間おきにそこを回ることになったんですが、何度も回っているうちに 
退屈になってくるものです。 
そこで私は少し遊んでみることにしました。 

霊安室の観音開き扉の前に小石を1つ置いてみたんです。 
すると何回目かにそこを回ったときに小石が少し離れた位置まで動いてたんです。 
面白かったので今度は扉に沿って10個程小石を一列に並べました。 
そしたら、またしばらくしてそこに行くと並べた小石がまた動いていました。 
ちょうど扉が開いたかんじにです・・・。 

ただそれだけです。 

築別炭鉱

苫前郡羽幌町から道道356号線を東に行った所に、築別炭鉱が所在する。

1939年(昭和14年)の操業開始、1970年(昭和45年)に閉山。

以後30年間放置され、廃墟となった病院跡や住宅跡において、心霊・怪奇現象の噂が集中している。

数体の人影を見た、何か人の話し声や笑い声を聞いた、中に入ってしばらくすると体調がおかしくなった、ここからの帰り道に事故にあった、など数多くの怪奇現象の報告がある。

民家と大台ケ原から吉野間で始めての信号が有る所

570 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/04/23 13:45:00
15年位前に東吉野から大台ケ原へ行く道(国道)があってよくドライブに出かけてた。 
その時は潮岬からの帰りにそこを東吉野へ向かって走ってた。 
友人の車と2台で。 
確か最後のトンネルを抜けて急な下りになる所。 
下りきった所に民家と大台ケ原から吉野間で始めての信号が有る所。 
時間は夜7時頃だけど、山中なので人気も無く信号附近だけが信号の光で明るかった。 
私が前で走って何事もなく信号を通過したが、後続の友人が来ない。 
Uターンして戻ると、信号の所に車を停車させたていた。 
私は自分の車から降りて、友人の車に駆け寄っても、友人と助手席の彼女は降りてこない 
どころか、窓さえ開けてくれない。 
でも、前を向いたまま小声で何かしゃべっていた。 
やっとの事で窓を開けてくれたので、「どうしたの?」と聞くと、「大きな犬をひいた」 
との事。 
余談だがこの友人はよく犬をひき殺す。 
その後には限って自分の車が横転するような事故や、大きな事故に巻き込まれていた。 
(続く 



571 : 570[sage] : 投稿日:2003/04/23 13:58:00
犬をひいたダメージか車から友人は降りてこない。 
仕方ないので、友人の言う場所を私が見に行ったが、血痕どころか、何も無い。 
道端にも道路にもそれらしき形跡させない。 
友人が言うには「信号の所で犬と人が立っていた」「その犬が私の車が通り過ぎた 
後に飛び出した」と言うのだが、私はそんなものを見ていない。 
私の車の助手席にも彼女が乗っていたのだが、当然の何も如く見ていない。 
というか、人や動物など全くいなかったとというのが私達の感覚でした。 
第一、信号があるのでかなり減速しているし、友人と私の車の車間なんて10Mも 
あったのだろうか? 
そんな間に本当にひいたとしたら、飼い主と思われる人は何処へいったのだ? 
友人が車から降りれないほど興奮していたので、しばらく周りを見ていたけど何も 
無かった。 
友人の助手席の彼女も道路脇には何も見ていない。 
でも、衝突した感触は感じていたようだが、何がなんだかわからない状態でした。 
いくら周りを探しても何も無いし、友人も落着いてきたので、町までまた走り出し 
ました。 
というようり、友人がそこから早く離れたがっていました。 
(続く 



572 : 570[sage] : 投稿日:2003/04/23 14:17:00
ファミレスに到着した駐車場で、やっと友人が私にだけ冷静に話出しました。 
「白い大きなこま犬のような犬で、ぶつかる時にこちらを向いた」 
「そしてボンネットから沈んでいくまで、ずっと目があっていた」 
ということを言うのですが、それなら完全に跳ね飛ばしではなく、乗り上げてるの 
ですから、死体や血痕程度は道路に残っていても不思議ではないのですが、何も 
無かったのです。 
ちょっと恐かったのですが、私達は何も見ていないのでその話自体が信じられませ 
んでしたので、笑いながら友人にファミレスの「席取っといて」といって駐車場に 
残りました。 
私は半信半疑で友人の車を覗き込んだのですが、当然へこみも傷もありません。 
ただ、不思議なことにバンバーの下に毛がいっぱい付いていました。 
それは、友人の言ってた「白」では無く「黒」なのです。 
まるで、人間の髪の毛のような長さの物がいっぱいに。 
でも、確かに現場辺りには何も無かったのです。 
この事は友人には黙っておきました。 
半年位して、友人の家が火事で全焼になり友人がこの事を思い出し大騒ぎしてい 
ました。 
不思議と私も翌年同じ場所で何も見なかったのですが、車のタイヤが突然バーストし 
その信号機にぶつかる寸前で大事故を免れました。 
あれ以来、あそこは通っていません。 
あまり恐くなくてすみません。 

ポルターガイストの家

野付郡に数年前この家を建てた男性が自宅付近で交通事故にあい亡くなっているらしい。

それ以降、住む人いたが何人も頻繁に変わっている。

その家の2階に行くと皿が飛び交い家具が襲ってくるという現象が起こっている。

現在所有者はいるが、住んではいないらしい。

一台のエレベーターがスーッと一階から上がっていく

592 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/04/28 00:31:00
以前にクリエイティブなビル管理をしていたときのこと。 
十四階建てで夜は徹夜する人はあまりいず、十二時をすぎると 
警備員とビル管理員の二人だけになり、十一時半に時に警備員が最後の 
巡回を終えると二人は寝てもいい勤務でした。 

一階に集中管理室があるのですが、十二時を過ぎても眠くなかった 
私はぼんやりと監視盤を眺めていました。 
すると、8機あるエレベーターの内の一台がスーッと一階から 
上がっていくではありませんか。 
かなり大きい建物ですが、全て施錠してあるし、全部のフロアの 
消灯も警備員が確認しているのですから、館内に人がいるはずが 
ありません。 
エレベーターの動きを見ていると9階で止まりました。 
私はエレベーターの非常通話の受話器を取って、そのエレベーター 
の内部の音をに耳をすませました。 
しかし、シーンとしています。 
人がのっていたなら、歩く音でもはっきりと聞こえるはずです。 

ちょっと迷ったが、警備員を起して、「誰かいるみたい」というと 
じゃ見てきてくれということになりました。 
こ、怖い、なんて恥ずかしくていえません。 
仕方なく懐中電気を持って・・・ 



599 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/04/28 19:27:00
592の続きです。 
人一倍気の小さい私はひざガクガクもので一階からエレベーターに乗り、 
9階に着きました。 
このビルの9階は民間会社ではないので徹夜する人は絶対に居ません。 
それにエレベーターから降りて、オフィス内に入る前にガラスドアが 
施錠されているので、エレベーターホール以外はどこにも抜けられないはずでした。 

臆病な私はエレベーターからは出ずに真っ暗な暗闇に耳を澄ませましたが 
何も気配は感じられませんでした。 
すぐに下に戻って「きっと誤動作したんだよ」というふうに話を作り上げ 
その日はそれで何も起こりませんでした。 

このことは他の勤務員には言わなかったのですが、次の夜勤のとき、何か 
気になって、十二時過ぎまで起きて監視盤から目を離しませんでした。 
全てのエレベーターは一階に着地し、各フロアの最終退場者も施錠して 
いることは警備員に確認済みでした。 

十二時過ぎて、「あー、今日は大丈夫みたい」と安心して寝る準備を始めた 
とき、目の端に監視盤上の一台のエレベーターがスーッと上昇し始めたのが 
見えました。 
二階、三階、四階・・・ 
とっさに非常電話を取り、耳を澄ませました。 
機はやはり9階に停止すると、非常インターホンからチャイムの音と 
同時にドアが開く音が聞こえます。 
しかし、人の気配は全く聞こえません。 
続く 



600 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/04/28 19:48:00
599の続き 
私は正直言ってこの時点で怖かった。こういうときにはなぜか普段は 
気にも留めなかった「このビルが出来るときに地面の中から空襲で 
やられた人たちの人骨がたくさん出てきた」(実際隣は墓がありますし) 
などと言う話を思い出してしまうのです。 

しかし、職務柄無視するわけにはいけません。 
本当なら警備員にも付いてきて欲しかったのですが、連絡係として 
必ず一人は残ることになっており、自分ひとりで確かめにいくしか 
ありませんでした。 
巨大なビルは昼間賑やかなだけに真夜中は怖いです。 
さて、この前と同じようにエレベーターに乗り、9階のフロアにつきました 
誘導灯しか点いていないフロアは薄ぼんやりとしていました。 
今度は勇気を出して、エレベーターから降り、懐中電気で照らしながら 
エレベーターホールの中を少し歩いてみました。 
やはり誰も居ません。 
そのときです。施錠されたガラスのドア越しにオフィスのなかが 
見えるのですが、女性らしき人が立っているのが見えたのは。 
ワンピース姿でしたが、冬なのに半そでで立って書きものをしている 
格好で、うつむいていて顔は見えませんでした。 

でもこれだけで私にとってはもう充分です。 
深夜すでに誰も居ない真っ暗な施錠されたオフィスに女性社員が 
いるはずがありません。 
全身に鳥肌がたち、あわててエレベーターに戻った時に 
思い出しました。私が来る以前にこの9階に勤務する女性社員が 
真夏のある日、屋上から身を投げたと言う話を。 

国立療養所

1 : nya[] : 投稿日:2003/04/14 18:07:00
各都道府県に必ずある国立療養所。
今は国立病院として地味に
人里はなれて存在し続けてるけど、
法定伝染病患者を隔離するだとか
おも~い歴史を持っていたりする。

普通の病院よりイロイロありそう・・・。
療養所に関する事なら、何でもOK!
 成り立ちについて
 ロケーションについて
 怪異について
述べてあれば、ものすごぉく嬉しいっす!



3 : nya[] : 投稿日:2003/04/14 18:26:00
ちなみに私は、元結核療養所だったトコで
身内を二人亡くしてます。
看病のかたわら、敷地内の施設を散策したら
結構怖かったっす!!!



5 : nya[] : 投稿日:2003/04/14 21:48:00
慰霊碑が2つあったのは、なんでだろ~?

一つは目立つところにあったから、亡くなった患者さん様なのが
一目瞭然だった。
もう一つは敷地内にひっそり、何の供え物もなく建っていた・・・。



9 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/04/15 23:00:00
既出ですが今は無き中野国立療養所、自分もリアル消防の時に探索に何度か
行きましたが、旧病棟の内部に潜入したのは二回だけ一度目は廊下の奥から
子供の笑い声が聞こえて逃げ出し(別の日に友達が子供の姿を見たと言って
たので普通に患者だった模様)二度目は地下の天窓みたいな所から入りB1F
を散策、モルモットの入った籠が一杯置いてある部屋を見つけこれまた
ビビって退散、何の成果も上げられずそのうち警備員が常駐する様になり
行かなくなりましたが、二年前…長くなったからもういいや駄文でスマソ。



10 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/04/15 23:32:00
>>9
聞きたいい~!!



11 : 9[] : 投稿日:2003/04/16 03:56:00
>>10たいした事ないけどいい?
で二年前、友達の家で飲んでてこの話をしたら皆が「行きたい」と言い出し深夜に
行く事になったんです、建物自体は随分前に壊されていてその時は何かの工事を
してて工事中の柵がありプレハブや資材などがありました。プレハブに人がいたら
マズイと思いふもとの公園の方から侵入する事にしました(療養所は小高い丘の上
にあり下は公園になっていて、問題の旧病棟は公園の柵を越えた森の中にあった)
公園の柵には前に誰かが開けたのか人が通れる程の穴がありそこから森の中へ、
鬱蒼とした森でしたが近くに民家の明かりも見えそんなに恐くはありませんでした
旧病棟跡地を含め3、40分程森を散策、何事もなく森を脱出しました。その帰り道
一人が「公園の柵を越えて森の中に入った時、森中に白いモヤっていうか霧みたい
のがあって結構ビビったよな~」と言ったんです。ナヌ?俺はそんなモン見えず
常に視界はクリヤーだったが…で聞けば一緒に行った8人中白いのが見えたのは5人
という結果に。その白いのってナニ?という話だったんですが…ホラつまんない。



15 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/05/09 18:43:00
子供のころ、四国の療養所に入院してた。
夜中ふっとめざめてしまい、なぜか二度寝ができない。
ふと気付くと、病室の戸がなぜか開いていて、
麦藁帽をかぶったおじいさん?が立っている。
てぬぐい?を首にかけている。
顔は薄暗くなっててよく見えない。
「・・(聞こえなかった)をください・・・」
というので
「お母さん、お客さんだよ」と母を起こした。
「なーに、誰もいないじゃない」
でも、たしかに何もいわずに立っている。
「いるじゃない。麦藁帽子をかぶって・・・」
なぜか母は取り合ってくれない。
もう一度見るとあれっ、どこにもいない。
廊下に出てみたけど、人のいる気配がぜんぜんしない。
今でもあれはなんだったのか、と思う。



16 : 15[] : 投稿日:2003/05/09 18:47:00
あ、そこは今は住宅地の中にあって全然さびしさがない。
けれど、入院してた20年ほど前は、郊外にあり、電停もない
不便なところで、病院にいくまでに大きな木が何本も生えて
さびしいところだった。

元は結核患者を入院させていたが、結核が減り、
主に心臓病の人たちを治療するところになっていた。

明治庶路炭坑跡

根室本線西庶路駅の北西約2kmのチプタナイ沢に1939年坑口が開かれ

昭和31年から36年にかけて、大成建設が竪抗の開発を進めた。

しかし当初期待したほどの結果を得られないまま、昭和35年10に
ガス爆発がおこり、死亡者18名、重傷者7名を出して昭和38年に閉山。


西庶路駅から36号線を釧路方面に行き庶路川の手前の交差点を左折して5km程先の左にある。

心霊体験はあまり聞かないが夜は最恐スポットになっている。

おれたち話してたから会いに来たのかもよ

365 : ライディーン ◆l6Nb5/63Rc [] : 投稿日:2003/02/12 20:39:00
3年前、代官山にあるクリエイチブなデザイン事務所で働いていた時のことですが 
その事務所が入っていた●ルサイ●テラ●は、建物がちょっと古めで 
しかもそこは事務所要ではなく、住居用として設計されたものでした。 

年末進行で、締め切りが重なりどうしても残業を余儀なくされて 
イヤイヤ残ってMacとにらめっこしておりました。 
事務所は2階建て(メゾネット)になっており、僕と同僚は2Fの 
作業室にいました。階下の1Fには誰もいません。 

その頃、同業の事務所の社長が事故でお亡くなりになって、 
その話を同僚と何気なくしていました。 
「あの社長、事故だってね。」 
「なんかあっけないよなぁ」 
「前に一緒に仕事した時は、結構良くしてもらったよ」 
「シメとか食わしてくれたしな」 

その社長はちょっと浮世離れしたところがあって、当時、僕らのような 
若手にも訳隔てなくつきあってくれて、僕らはご馳走になっていたりしました。 
なので、僕と同僚は本当に心の底から、亡くなった社長に対して 
懐かしく思い返したりしていました。 

366 : ライディーン ◆l6Nb5/63Rc [] : 投稿日:2003/02/12 20:40:00
その時、誰もいないはずの1Fから、男の声で咳払いが聞こえたのです。 
僕らは一瞬凍りつきました。 
なぜなら、その咳払いは、亡くなった社長のそのものの声だったのです。 
ちょっとくせのある咳払い、廊下の向こう側から聞こえると、いつも 
「あ、あの社長が来た!」とわかるほどでした。 

「お前、聞こえた?」 
「…うん、なんか声したよね。」 
時計は午前0時をちょっとまわったところです。 
「なんか…あの社長の咳っぽく聞こえちゃった。」 
「え?…そうかな?なんか外の通りじゃないの?」 

正直、恐かったので僕は誤魔化したくなって、ラジオのJ-WAVEを 
大きくして、伸びをしました。 
窓から下の通りを見ると、人影はありません。 
紛らすために、思い切って階段から下の1Fをのぞいてみても 
まっくらなだけで、誰かいる気配はありません。 

「あの社長、おれたち話してたから会いに来たのかもよ」 
「ん~なんか嬉しいこうな、恐いような…」 

367 : ライディーン ◆l6Nb5/63Rc [] : 投稿日:2003/02/12 20:41:00
とちょっと笑ったとき、会社の電話が突然 
「ジーンジーンジーン…」 
と、聴いたことも無いような音を出したのです。 
それは電子音が、変にゆがんだような、奇妙な音でした。 
今度こそ、僕と同僚は本当に凍りつきました。 
鳴っていたのはほんの1秒もなかったと思いましたが、本当に 
電話から鳴ったのかわからないような、頭に響く音でした。 

僕と同僚は、しばらく黙っていましたが 
「…なんだ今の?」 
「変な音したよなあ、この辺から」 
「やっぱ会いに来たのかな?」 
「そうかもしれんね…」 

その後、手持ちのCDを全部かけながら、なるべく騒がしくして 
仕事を続けました。 
恐かったけど、なんとなく嬉しいような、変な夜でした。 

長々とスマセンでした。 

紋別オホーツク庭園

オホーツク庭園内には大きな人口の滝がある。

過去に、ここの滝で女子中学生がいじめを苦に飛び降り自殺したらしい。

深夜になるとその滝に自殺した女性の霊が現れるという。

他にも、リストラや借金により自殺した人や首吊り自殺は何件かあったらしい

あきらかに何かいる、、、

550 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/04/14 01:46:00
今日中にやっておかねばならぬ仕事を片づけに日曜出勤。 
所用で出社したのは20時頃。もちろん俺一人。急いで仕事開始! 
徹夜でやるつもりだったのだけど、25時まわったあたりから 
背後にみょーな気配。。。 あきらかに、何か、いる、、、 
微かな衣擦れの音、息づかい、足音、、、 頭が真っ白に。 
後ろを振り返らないように、電気つけっぱなし、鍵開けっ放しで、帰宅。 
明朝誰よりも早く出社しないと、大変なことに、、、 
で、俺は恐怖で混乱した頭で、こんなところでこんなことを書いている。 

ちなみに、俺の会社はとある工場の中にある分析課。 
工場だけに、指飛んだりはよく聞く話で、かつては悲惨な事故もあったらしい。 



551 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/04/14 02:47:00
>>550 
鍵開けっ放しで帰っちゃダメだよ… 

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