R団地

松戸市の南東部に在る梨香台団地では、あまりおおやけにはされないが20年くらい昔に、ある、凄惨極まりない殺人事件が起きた。

その事件とは、ある家庭で起きた事件で、その家の女の子がバラバラ死体になり、しかも自分の家の中で見つかるという。

あまりにも大きな謎につつまれた事件が起こり、その後に犯人が逮捕されたがなんとおどろくことにその犯人とは、女の子の実の父親(当時32歳)であり、挙げ句の果てに殴りつけて殺して死体ばらばらにして、その肉片お台所の生ゴミ処理の機械にかける。


という、あまりにも残酷な事件が実在におきた。

その異常な父は、逮捕された3日後に警察署内で、首吊り自殺して果てた。

ひとりさびしく母親は、夫の後追うように謎の死お遂げた。その後にその部屋には、新しく人が住んでも1週間以内になぜか引越ししてしまうらしい。

うわさでは、その家の押し入れの壁には不気味にも赤い血文字で、「おとうさん、おとうさん、いたいよ、。」と描いてあるそうだ。

燃えカス

ある日、女が家に帰ると家の中から何やら焦げたような臭いがしていた。

「まさか…火事?」
そう思い家中を見て回ったが特に変わったところはなかった。

しかし部屋に戻ったとき、あるものを見つけた。
部屋の隅の壁際に何か黒いものが落ちていた。

何かの燃えカスのようで、そこから焦げた臭いが漂っていた。
「何だろう…コレ」
彼女は特に気にせずカスを手でつまみごみ箱へと捨てた。

それから燃えカスのようなものは頻繁に彼女の部屋に落ちているようになった。
彼女に心当たりは一切無かった。

そんなある日の深夜、妙な音で彼女は目を覚ました。
ブンブン…ガンッ!
見ると何か黒いものが部屋の中で動き回っていた。焦げた臭いも部屋中に漂っていた。

それは全身が焼き焦げて真っ黒になった人間だった。
苦しそうに頭をブンブン振り回して何度も壁に打ちつけていた。

ボロボロと黒いコゲの破片が床にこぼれ落ちていた。
彼女はそのまま気を失った。

彼女の前に家に住んでいた住人は焼身自殺をして亡くなっていたことが後で分かった。
そのあと彼女は家を引っ越すことにしたという。

ナースの幽霊

北総公団線の松飛台駅のすぐ近くに、市川市の市営住宅があってそのB号棟だと思うが、ここで3年前くらいに飛び降り自殺があった。

その自殺した女性は後に身元が判明したが、実はこの女性は松戸市立病院のナース(当時30歳)であったことが判明。
 
この大事件があった後、この団地周辺で毎晩のように全身が白く光って、口元から血がたれている、女の幽霊が出るようになった。

そして直接関係があるかどうかはわからないが、B号棟の一室で原因不明の火事があったりもした。

これは単なるウワサだと思うが、この自殺事件以来、屋上へは出入り禁止となっているらしい。蛇足だが、最近こんなウワサもある。

その内容は、(ある女の子がある朝、鏡見たら自分の顔がその自殺した女の顔になっていた)と言う話だ。

布団の怪

ある修学旅行生が体験した話。

夜、就寝の時間になり布団を地下まで各々で取りに行かなくてはならなかった。遊び疲れてみなくたく
ただったので、ジャンケンで負けた一人が全員分を往復してもってくることにした。

負けてしまった運の悪い一人が渋々地下まで降りていくと背後から「寂しくないかい?」と聞こえてきた。振り替えると誰もいない。恐くなった彼はいそい
で布団を取り戻ろうとした。

すると今度は耳元から「寂しくないかい?」彼は布
団を放り投げ悲鳴をあげながら部屋に戻ってみんなにワケを話しみんなで確かめにいった。するとさっき確かに放り投げ散乱したはずの布団がない。

奥のほうに目をやると10メートルほど先のに布団が芋虫のように列を作り廊下の奥のほうに逃げるように這っているのが見えた。 

その日みんな布団を敷かず畳で寄り添って寝たという。

ユネスコ

ユネスコは真剣に恐い・・・。

実際幽霊とか見た事はないんだけど、あの雰囲気だけはマジやばい。

いろんな心霊スポットには行ったけどユネスコには本気でいたくなかった。

息苦しいというか なんしかなんかへんっ!!霊感は全く無いけどゾクゾクしてた。

話ではよく地下ボイラー室がどうのこうのって聞くけど、

聞いた事もないところに別の入り口を発見して(地面に鉄板がのってるだけ)

のぞいたら地下だけに真っ暗で嫌な臭いが ハシゴはかかってたけど底見えへんし降りる勇気は無かった。こんなとこ話に聞いたことも無かったからよけい恐かったし。

けどその地下の空間が広がってる方向を地上で見るとすぐ向かいの山の中に煙突があった。

・・・焼却炉???

何を燃やしてたんだろう・・・。まだまだ謎だらけ。

雨がしとしと降る中、車で心霊スポットのトンネルへついた。

31 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/04/13 05:12:00
有名な心霊スポットに行った 
その後ファミレスに入り 
「結局何にも無かったなぁ」と友達に言った 
友達が「あったじゃんか!」とキレた 

って話があった気が。だれかキボンヌ 



48 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/04/13 20:10:00
>>31 
手短に纏めます。 

数人で、雨がしとしと降る中、車で心霊スポットのトンネルへついた。 
車をトンネルの真中まできて止めた。 
ライトを消して、エンジンを切ってクラクション鳴らしたがなーんも起きない。 
雨がしとしと降ってるだけ。つまんねえってんでその後ファミレスに入り 
「結局何にも無かったなぁ」と友達に言った 
友達が「あったじゃんか!」とキレた。 


「トンネルの中なのに何で雨が降ってたんだよ!!!」 

これ? 



 84 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sageコピペ] : 投稿日:2003/04/15 21:32:00
その晩は雨が強く降っていた。 
現場に着き、トンネルの手前で車を脇に寄せ、一時停車。 
その手の感覚は鈍いほうだが、不気味な雰囲気は感じた。 
「恐い場所だ」という先行イメージのせいもあるだろうが。 

しばらく休憩の後、ゆっくりと車を進めトンネルに進入開始。こういう体験は 
始めてなので、ワクワクするような妙な高揚感を感じる。友人達も 
いい年して遊園地の乗り物を前にした子供のような表情で目を輝かせていた。 
それほど寂れた場所ではないとは思うのだが、後続の車は来なかった。 
なので、スピードをかなり落として進んだ。何かが起こる事を期待しながら。 

しかし、特に何もおこらずトンネルの終端まで着いてしまった。 
トンネルの壁などを観察していた友人たちも、別に妙なモノを見たわけではなさそうだ。 
もう1度いってみよう、と提案が出て、皆賛成した。 
車をトンネルの端でUターンさせた。 



85 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sageコピペ] : 投稿日:2003/04/15 21:32:00
今度も、何も起こらなかった。不満なので(と言うか、暇なので) 
何度が往復してみよう、という事になった。 
雨が強くなってきたのか、雨粒が車を叩く音がうるさくなってきた。 
3,4往復ほどしただろうか、友人の1人が、「おい、もう帰ろう」と言い出した。 
何も変わった事も起こらず、飽きてきたのだろう、と思った。 
だが、何か声の調子がおかしかった。トンネルの出口が見えるあたりで 
一旦車を止め、後ろを振り向いた。 
帰ろう、と言い出した友人は肩を縮め、寒さに震えるような格好をしている。 
もう1人は、その様子を見てキョトンとしている。 
「え、どうした?何か見えたのか?」と聞いたが、 
「いいから、とにかくここを出よう」と言う。”何か”を見たのか?期待と不安で 
動悸が激しくなってきた。雨は一層酷くなり、ボンネットを叩く音が耳ざわりに感じる。 

とにかく、一旦ここを出て、どこか落ち着ける場所を探す事にした。 



86 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sageコピペ] : 投稿日:2003/04/15 21:33:00
国道沿いのファミレスに寄り、ようやく一息ついた。 
夏も近い季節だというのに凍えるように震えていた友人も、ようやく 
落ち着いてきたようだ。 
「なぁ、もう大丈夫だろ?何を見たんだよ」 
「聞こえなかったのか?あれが」友人は怪訝そうな顔で僕達を見た。 

妙な怪音の類か?それとも声?しかし、僕には心当たりはなかった。 
もう1人の友人も、何が何やら、といった表情をしている。 
「別になにも・・・まぁ、運転してたし、雨もうるさかったしなぁ。」 

「聞こえてたじゃんか!」いきなり声を張り上げられて、驚いた。 
深夜なのでファミレスにはほとんど人はいなかったが、バイトの店員が 
目を丸くしてこちらを振り向いた。 
しかし、彼がなにを言っているのか理解できない。 
「何が聞こえてたって?はっきり言ってよ」 
気恥ずかしさと苛立ちもあって、少し強い口調で言ってしまった。 

しばらく重い沈黙が続いたあと、彼が口を開いた。 

「雨だよ、雨の音。」 
「俺達はずっとトンネルの中に居ただろ!なんで雨が車に当たるんだよ!」 



49 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/04/13 20:18:00
サアンキユゥゥゥゥー! 
これですこれ。 

最初読んだとき → (゚ー゚)ン? ヨクワカラン 
意味が分かって → ((((゚д゚;))))ヲヲッ! 
三度目読んだら → (゚Д゚ )イヤ、ソレホドコワクナイカナ・・・ 

てな不思議な味わいのある話ですた 



87 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/04/15 21:58:00
トンネルの天井から水漏れしてただけなんじゃないの? 

滝山城址をご存知でしょうか?

209 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/03/26 17:41:00
八王子城址は良く語られる 
八王子のメジャースポットですが 
滝山城址をご存知でしょうか?

八王子城と同じく、北条氏の山城です。(というか砦みたいなもの?) 
ここで(昔の着物を着た)女の子の霊をみたとか 
あまり騒ぎになりませんが付近での目撃談がある場所です。 

城自体は落城してません。(いくらか人が死んでるでしょうが) 
攻めた武田軍が攻めあぐねて放棄したらしいです。 
堅牢な砦だったみたいですね。(戦略的に重要な拠点じゃなかったのかも) 

私自身、不思議な体験したとこなんで、印象深いです。 
場所は八王子中央病院から割と近いです。 
というか、病院自体が滝山の斜面にあるんですぐにわかるかと思います。 

夜に行くときは懐中電灯必須です。 
暗くて何にも見えません。 
野犬の集団に遭遇したり、近所のリア厨がセクースしてるかも 
しれないので注意してください。 
あと、この時期俺が酒によって斜面を転がる姿が見れるかも・・・ 



210 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/03/26 17:59:00
その不思議な体験つーのを 
書いてクレっつーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーの!!!!! 



211 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/03/26 18:05:00
夜中にみんなで滝山城址行こうとしたら、霊感強いとのたまう奴が 
いきなり吐き出してびっくりした。 
霊がいっぱいいるところに行くと、気持ちが悪くなるんだとか。 
ただ単にビビってるだけなんじゃないか?と思ったけど。 



212 : 209[sage] : 投稿日:2003/03/26 21:19:00
おや、晩飯食べてる間にレスついてた。 
体験談ね、ここまで書いたらそりゃ聞きたいだろうね。 
何分、昔のことなんで自分自身整理ついてないんだけど 

あの山でね、なにか見たのよ。 
その何かが思い出せなくてね・・・ 
憶えてるのは山から全速力で皆で逃げた事ぐらいです。 

ショックだったのか、消防時代の話で単に忘れたのか 
近所の同級生と行ったはずなんだが、誰も憶えてないのよ。 

確かなのは、その日滝山に皆と登った事実だけ。 
何で事実だとハッキリしてるのかと思うだろけど 
その日、出発前に同級生のお袋さんが撮ってくれた 
写真見つけたんだよ。 

その写真見るまで思い出しもしなかったんだけど・・・ 

なんか興が乗らないので、ネタとしてスルーしてください。 
整理ついたらまた書き込みにきます。 

それまで、このスレ落ちなきゃいいけど。 



213 : 209[sage] : 投稿日:2003/03/26 21:49:00
>>211 
あら、来たことある人いるんだ。 
地元の人かな? 
確かに嫌な雰囲気の場所があるけど 
山に入って吐き出すほど沢山いるような感じじゃなかったような・・・ 
仰る通りびびってただけじゃないのかな? 

>>210 
うーん、思い出せない。 
なにか見たんなら憶えてそうなんだけどなぁ。 
やっぱり気のせいかな? 
曖昧すぎて話しにならないです。 
たぶん、桜が咲くころ、また登ると思うので 
何かあればレポ載せます。 

スレ汚し失礼しました。 

韓国で暮らしていてた時住んでいた所

554 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/02/10 22:09:00
引っ越し先の恐怖体験、というより、あまりに凄まじ
すぎたために逆に慣れてしまった所の話ですが。。。

韓国で暮らしていてた時住んでいた所はすんごかったです。

水商売をしていたため(女です)住んでいた部屋を追い出され、
あせって探した物件が、風呂トイレ共同の6畳一間、家賃3万円
(光熱費込)のオンボロ下宿。
大家はボケたバーちゃん、管理人は中国人のおばさんで、
深夜でも玄関あきっぱだし、これなら夜中出入りしても家主に
苦情言われる心配もないだろうと思い即決しました。
家賃で想像できるとおり、そこはまさに「どおくまん」の漫画の
ような、社会の底辺が一同に会した電波ゆんゆんな所でした。



555 : 554[] : 投稿日:2003/02/10 22:10:00
554続き。
風呂無し6畳一間の地下室にはやつれた一家3人が細々と暮らしており、
向かいの部屋の性別不明(だけどオバサン)な中年は
夜中ともなるとタバコの無心に来るし、トイレをウンコまみれにするし。
ボケた大家が住民を泥棒と間違えて殴り込んで来たりもします。
(泥棒呼ばわりされたらバアさんの興奮が収まるまで裸足のまま逃走)
そして入居して間もなく、だんだん私の心まですさんできた頃、
私の携帯に差出人不明の文字メッセージがくるようになりました。
「おかえり」とか「おやすみ」とか、帰宅したり、電気を消した
ドンピシャのタイミングで。

最初は友達のイタズラだと思って気にしてなかったものの、
誰も覚えがないというので、変だなぁと思い始めた頃、
差出人の電話番号が表示されるようになりました。
(韓国の携帯は電話番号で送るショートメールが主流です)

電話しても出ないので「テメー誰だ?」とメールを送ると
「アッカンベー」という感じで返事がきます。
明らかにストーカーですが、深いこと考えない性格なので
そのままメルトモになりました。



556 : 554[] : 投稿日:2003/02/10 22:11:00
554続き。

後日わかったことですが、メールストーカーの犯人は、
会ったことのない左隣の住人(気の弱い大学生)でした。
私の携帯料金請求書を見て電話番号を調べたと言っており、
明らかに電波ゆんゆんですが、深いこと考えない性格なので
そのまま友達になりました。

その後、水商売関係で付き合っていた恋人との別れ話がこじれて
ストーカー化した時は、私自身が下宿の住民を恐怖に陥れました。

自分は、ヤバイと感じた夜は部屋に帰らなかったのですが、
昼頃に帰ると、両隣の住民(ストーカー君も)が不安気な顔で
「夜中に包丁持った男がアンタの部屋に進入しようとしてたヨ」
とか報告してくれました。

明らかに犯罪ですが、深いこと考えない性格なので
放っておきました。



557 : 554[] : 投稿日:2003/02/10 22:11:00
554続き。

部屋の鍵はトイレのようなプッシュ式の簡易鍵なので、
テレホンカード一枚で簡単に開きます。
南京錠はすぐに無くしてしまうのでつけませんでした。

元彼が勝手に部屋に侵入してきても、私が夜遊びなどせずに
いい子で寝ている姿を確認すれば、数時間枕もとで見守って
おとなしく帰るため実害もなく、気にしませんでした。

(下手に刺激して怒らせると、「血まみれの惨劇」が始まるので、
知らんぷりして放っておく他ない)

「就寝中に感じる他人の気配」に馴れっこになっていたある日、
いつもの様に「気配」をシカトして寝ていたところ
部屋を物色する物音がし始めたため、さすがに
「人のモンにさわんじゃねー」と思って目を覚ましたら、
ゼンゼン知らない男がいました。



558 : 554[] : 投稿日:2003/02/10 22:12:00
554続き。

知らない男は泥棒でした。
ブチキレて裸足で追いかけて殴って捕まえました。
それから警察では社会の縮図をいやと言うほど見学しました。

本人は気にしてはなかったのですが、さすがにここまで来ると、
「泥棒からの報復」+「激しくなるストーカー被害」が危険だと
周囲が騒ぐので、それからすぐに下宿は引っ越しました。

ちなみに、引越しの朝大量に捨てた私の洋服を、ハイエナのように
捨てて10分もしない間に近所のオバサン達があさっていたのが
一番の恐怖でした。

以上長々と書きましたが、これでも話をかなり縮小してます。



559 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/02/10 22:15:00
>>554
貴重な体験談ありがとう。で、なんの仕事なの?興味津々



562 : 554[] : 投稿日:2003/02/10 22:57:00
>>559
水商売と言っても、たいしたもんじゃないです。
韓国に来たスケベ日本人オヤジをボッタクルための緩衝材みたいなもんで、
私本人が「どうのこうの」するものじゃなかったです。残念ながら(^^


「気にさえしなければ物事大した事ではない」というのは、
まったくその通りだとおもいます。

隣の部屋のメールストーカー君も
「おまえあとちょっとで犯罪者だったぞ!こいつぅ」みたいにたしなめたら、
「もうちょっとで犯罪者だったね。てへっ」みたいな普通の子でした。

「メールストーカーうざいから捕まえようかな」と、私が友人と電話していたとき、
本人は部屋のカギかけて電気消して耳澄まして ガクガクブルブル してたらしいです(w

新松戸の心霊トンネル

JR常磐線の新松戸駅と北小金駅のちょうど真ん中位の地点に在る、下山公園。

この公園の近くに在るトンネルの中でいまからちょうど20年位前に、通り魔殺人事件があった。

被害者の女性は殺された後、バラバラにされてトンネルの真ん中くらいにあるフェンスに手足や生首がささっていたとゆう。

この悲惨な事件の後に、このトンネルでよくこの被害者の女性の幽霊がよく目撃されるという。

21世紀の森

松戸市のほぼ中心部に位置する所に、21世紀の森と広場がある。そこに最近こんな怪奇な話があるのでいくつか紹介しよう。

(1)時速100kmの声。

21世紀の森の近くに、森のホール21があるがすぐ横の道路にバイクで時速100kmで走っていると、若い男の声で「うぉーー!!!」という絶叫が聞こえるらしい。

(2)従業員のおばさん。

かつて森のホール21で働いていたそうじのおばさんが、仲間のいじめにあっていた。ある日、仲間のおばさんのお財布が盗まれる。

という事件があり、こともあろうにこのおばさんがうたがわれてしまい、悲観したこのおばさんは21世紀の森の中にある縄文時代の住居のなかの梁にロープひっかけて首吊り自殺した。

それからしばらくしてこんなウワサが立ちはじめた。(森のホール21の地下駐車場へ深夜1人でいき、シャッター蹴っとばすとすごい形相のおばさんの幽霊が現れる。)と言うはなしだ。

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