八王子2トンネル

私がつい先日、心霊スポットとして知られる八王子市鑓水にある『八王子2トンネル』周辺へ行った時の体験です。

友人と二人で自転車で八王子バイパスの歩道を走っていたのですが、なんとなく片倉IC付近高架下にある心霊スポットの『八王子3トンネル』へ行ってみたくなり、脇に自転車を止めて自転車のライトを持ち、高架下へと下りました。

夜の10時頃だったため、八王子3トンネル内部は真っ暗でした。

八王子3トンネルでは特に何も起こらなかったのですが、内部壁を照らすと、10cmはあるゲジゲジがいたるところにいて、気持ちが悪かったのでさっさと出ました。

帰りにそこから御殿山料金所方向に行き、そこからバイパスを下って現在も片車線側のみ使われている八王子2トンネルへと出ました。

そこで、ちょっとした悪戯気分でトンネル脇にあるスイッチをオフにしてトンネル内の電気を切ったのです。

そのままトンネルを通り、都道20号方向へむかいました。

すると、国道16号と都道20号の抜け道の為、いつもはこの時間でも数台の車が走っているはずなのに、全く来なくなりました。

気になったのですが、二人とも何も言わずトンネルを抜け、産廃処理場先の広い畑のあたりを走っていました。

すると、畑の奥の森から、『キャー』・・『キャー』と断続的に女性の声のような物が聞こえてきました。

その森はあの有名な心霊スポットの『道了堂跡』がある場所です。

私達はすぐに自転車を飛ばして都道へ抜けました。

あれが何だったのかは分かりませんが、私には初めての体験でした。

八王子3トンネル

東京都八王子市鑓水にある1~3トンネルのなかで道了堂跡に最も近く一番危険なトンネルです。

昔多くの幽霊が目撃された噂などがあったそうです。

今は全く人のこない場所です。

地元では有名なのですが、現在はトンネルにつながっていた道が廃道になった(実際あったかは現在分かりません)のであまり知名度はありません。

場所は片倉ICと御殿山料金所の途中に上に橋が架かっている所がありその下に一部壁のない所があります。

そこを下りればトンネルに出ます。

バイパスには歩道があるので歩きでも大丈夫です。

滝山城址

永禄12(1569)年、甲斐の武田信玄が小田原攻略の途中に、2万の兵で本城を囲み、
二の丸まで攻め寄せるほどの猛攻を加えたが、城主氏照を中心に城方もよくこれに耐えて守り抜き、落城をまぬがれたという。

しかしこの戦闘の後、氏照は武田に備える戦略上の利点から八王子城を築き、
天正12~15(1584~87)年ころに、その居を移した。

歴史的には八王子城址のようなおぞましい記録は残ってないのだが
自殺をここでする人がいて霊の目撃体験も絶えないらしい。

花などが供えてある所はそれだということだ。

城跡の心霊スポットでは八王子城址とならんでよく出るのがここである。

旧小峰トンネル

この旧小峰トンネルは、連続幼女誘拐殺人事件の宮崎勤が被害者の女児を殺害
した現場である。

宮崎勤に殺された女児の霊の目撃も多数報告されている。

あまりに卑劣な事件だけに浮かばれる事はないのかもしれない。

この場所は、それ以前にも女性の霊が出ると噂されていた有名な心霊スポットである。

数ある心霊スポットの中でも信憑性が高いスポットなので、霊に出会える可能性は高いと思われる。

小峰トンネルには、新小峰トンネルと小峰隧道(旧小峰トンネル)がある。小峰隧道に行くには峠道を上って行く必要がある。

上りきると小峰峠があり、そこが小峰隧道である。

トンネルの入口上部を見ると「小峰隧道」とあるのが確認できる。

以前は、小峰隧道のある道路は上下1車線ずつで、秋川街道の一部として八王子駅方面と武蔵五日市駅方面とを行き来する主要な交通経路の1つとして利用されていた。

しかし、カーブが多い上に旧小峰トンネル付近は車がすれ違うのも難しく、トンネルも3.3mという車両の高さ制限があった。

加えて、京王八王子駅~武蔵五日市駅間を通っている路線バスも通行しており、交通手段としては利便性や安全性の良い道路ではなかった。

また夜中に、オートバイの違法競走型暴走族が多く出没する事も問題となっていた。

玄関の雨避けのところに男の生首が乗っていた。

692 : あなたのうしろに名無しさんが・・・ [] : 投稿日:2003/03/04 03:41:00
引越して一年は妹と住んでた木造平屋の一軒家(借家)。
妹は出ていったのでその後一人で住んでたけど、冬の夜コタツでうたた寝してたら頭の上を誰かが走っていった。
ドタドタドタッて足音で目が覚めたけど寝ぼけててまた寝てしまった。
数日後、部屋の中でパシパシと音がするようになった。閉めておいたドアも開いていたり。引き戸なのできっちり閉めて
おけば風で開くことはないし、開けるときはガタガタと音がするはず。
 夜、寝ていると男が二人でてきて「そこをどけ」と言われたり。朝は耳元で誰かがしゃべっている声がした。
仕事から帰ってきて玄関のところ(玄関のすぐ前に部屋がある)にいたら、外でこっちへむかってくる足音が聞こえた。
玄関も引き戸のすりガラスなので、「誰だろう」と見ていると坊主頭で黄色い服に黒っぽいズボン姿の人が横切っていった。
私は知り合いのお坊さんが来たのだと思った。このお坊さんは世でいう霊能力というものを持っている方なので、家で起こっ
たことを相談していたから様子を見にきてくれたのだと思った。
「でも・・」
玄関を通りすぎてどこへ行くんだろうと疑問に思った。だって、そのまま通りすぎたら家の風呂場のほうへまわることになる。
風呂場の窓のところには物置が置いてあるのでそのまま裏へまわることはできない。
先に家のまわりを見に行ってくれたのかと思った・・
そのとき思い出したのだけど、今日は仕事があるとか言っていたはず。「ここへ来れるわけがない」
瞬間背中がゾッとした。通り過ぎた人物は戻ってくる気配がない。足音さえ聞こえない。地面には砂利石が敷いてあるから歩けば音がするはずなのに。
「変質者・・?」私は懐中電灯を手に風呂場へ向かい、窓を開けて外を照らしてみた。誰もいない。
窓の外はドブ川(といってもまたいで渡れるほど)と竹やぶ。斜面になっているのでそこを登っていくのは不可能。
消えてしまったとしか言いようがなかった。
私はすぐにお坊さんに連絡をとった。仕事中にも関わらず、正装してすぐに来てくれた。



693 : つづき[] : 投稿日:2003/03/04 03:41:00
後日、詳しく話しを聞いたところ・・・・

玄関の雨避けのところに男の生首が乗っていた。
玄関の前には男が一人立っていた。
家のまわり・・風呂場付近には数え切れないほどの霊が。(物置の上には婆さんが座っていて風呂場のほうを見ていたそうです)

とりあえず払いはしたが長くはもたないので早くこの家を出るようにといわれました。

・・で、数ヶ月後にはそこを出たわけなんですが・・・
この話、他のオカルトサイトの掲示板に三度ほど書きこみしようとしたんですけどね・・
どういうわけか書きこみされてないんです。ちゃんと書きこみボタン押したのに。
なので書きこみを心みるのは今回で四回目です。大丈夫かなぁ・・。

八王子霊園

東京都の八王子にある霊園ですが色々な噂があるため有名な心霊スポットになっているらしいです。

付近の電話ボックス関連の噂が多いみたいですが以下がこの場所の噂です。

・電話ボックスで、夜中に電話していると幽霊が現れる

・母娘の幽霊が追いかけてくる

・電話ボックス付近で、幼い女の子が遊んでいる

・電話ボックスに、白い女の霊が現れる

自殺代行屋

257 : 1[sage] : 投稿日:2003/05/03 16:23:00
書く前に一言断っとく。猿夢なんだよ。
俺は寝てて、まぁ、夢ん中とは気付かなかったんだけど。
唐突に、俺は自殺しようとしてるわけだ。
で、自殺代行屋みたいなやつに頼んだんだ。
そんで、夢の中の自分は自殺方法を焼死に決めていて。
親も何故か自殺に賛成で、そこに立ち合っている。
俺は、一緒に焼きたい物、親に見られたくない物、処分したい物も一緒に焼くために、
俺が死ぬ場所、
焼却部屋にそれらを詰め込んでいる。
少し、怖くなる。
自殺代行屋が横に立っていて、俺に話し掛けた。



258 : 2[sage] : 投稿日:2003/05/03 16:26:00
「大丈夫ですよ。薬を飲んで眠むりながら焼かれるんですから。
熱いと思う間に死ねます」
自殺代行屋の男は何故か笑いながら言った。
そして、俺は焼却部屋に入って横になった。
胸の前で腕を組み。
目を、つぶった。
そこで、意識がはっきりしてくる。
これは夢だ。
そう思った瞬間。息が出来なくなってくる。
苦しい。俺は死ぬのか。
つーか、なんで俺、自殺なんてしようと思ってるんだ。
死ぬのなんていつでも出来る。
そう思ったとたん。
パンッと意識が弾かれて、夢から目覚めた。
もう少しで寝ながら死ぬとこだった。

八王子城

1590(天正18)年6月23日、八王子城は豊臣秀吉軍の小田原攻めに際し、関東攻略の重要拠点として壮絶な攻撃を受けた。

城主・北条氏照と家臣の殆どは小田原に出向いており、城内には残ったのはわずかな家臣と婦女子、領民等千人ほどで、そのほとんどが非戦闘員だった。

1万5千の秀吉軍に対抗するすべなく、八王子城は僅か一日で陥ちた。

本来、籠城戦は敵味方双方の人命を優先する戦法が主流だったが、八王子城攻めは小田原への見せしめの意味もあり、秀吉軍は全滅目的で徹底的に攻撃した。

多くの婦女子は首を刎ねられ、小田原でさらし首にされたという。

また、家族の前に首を晒されるくらいならと、自ら命を絶った女性も多かったという。彼女たちが身を投げ御主殿の滝は、死者の血と混ざって朱に染まり、水の流れは三日三晩赤くなったという。 

以来、八王子城跡は怪異の起こる場所として知られるようになったようだ。

江戸時代の書物にも幾つか怪異が書かれている。

(「落城の日には人馬、鉄砲、女の叫び声が聞こえ、里の人は踏み込まなかった」(『北条軍記』)、「晴れた時でも、落城の日は雲が立ち込めて、剣の音が響き、悲鳴が聞こえる」(『桑都日記』)等)

現代でも不気味な話が後を絶たない。婦女子が身を投げた御主殿の滝では、脇の車道を走っていたカップルの車が滝に引き込まれ横転したという話がある。

この御主殿の滝こそが、心霊スポット八王子城跡の中心地だ。

女や武士の姿、生首の目撃があとを絶たず、甲冑の音やすすり泣く声が聞こえることがあるという。

曲輪の1ヶ所だった場所にできたある大学では、学生や警備員が霊を見ることがたびたびあるそうだ。

周辺では首吊り自殺や焼身自殺が絶えないという噂もある。

白髪なのに制服をきた女性

266 : もうすぐ名無し。[] : 投稿日:2003/05/03 18:30:00
あまり怖くは無いと思いますが、最近の実体験です。
学校で学年末テストがあって、あまった時間、教室を見回していると。
白髪なのに(ボロボロな)制服をきた女性がゆっくり生徒の机と机の間を歩いて
るんですよ。足も無くて、目も虚ろで、体中泥が付いていて。テストが終わり、
友達にその女性の事を話すと「何それ~?あたしは霊感無いから分からなかった。
」と言われて、半泣きになってしまいました。あとでこの事について聞いてみると
私の通う学校は、昔ため池で、自殺者が多かったそうです。前にも学ランを着た、
足の無い少年を見たり、近くの池で女性の叫び声が聞こえたりしてました。
つまらない話で長々とすみません。

真の道

宗教団体である真の道が死産などしてしまった子供を供養する目的で水子地蔵を作り、道の脇に数百体並べられ、その先には少女像が置いてある

(現在はこの霊園は那須に移転しているため高尾には置いていない)。

現在は閉鎖されており、管理人がいるため施設内に入る事は不可能

(入る事ができても、もちろん許可なく入れば犯罪である)
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