誰もいないはずの家でよく誰かに名前を呼ばれていた

54 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/04/11 16:15:00
誰もいないはずの家でよく誰かに名前を呼ばれていた
ピークが小学校低学年ぐらいだったかない
最近は全然ないけど



58 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/04/11 20:33:00
>>54
私は中学くらいまで、家にひとりでいると、
家の周りを誰かがぐるぐる歩いている足音がし出すのが不思議でした。、
誰が歩いているのか見ようと、足音を追いかけるのだけど、
ついに一度も姿を見ないままです。
今はもう足音は聞こえません。
親に話すと、誰かいるんでしょ?と、そっけなかったです。

旧旧吹上トンネル

旧旧吹上トンネル(旧吹上隧道)は1904年に竣工した。

旧吹上トンネルに比べると一回り小さく、全長約120m、幅3.6m、高さ2.8mである。

老朽化が進み崩落の危険があるため、2009年3月に入口が鉄板で塞がれ通行は不可能となった。トンネルの反対側は獣道のような状態であり、歩く事さえままならない。

トンネルのはるか手前の道路に有刺鉄線のゲートがあり、廃屋(写真を参照)も資材置き場になっており、有刺鉄線で囲まれている。

トンネルは鉄板で塞がれており、扉はあるが三重に鍵がかかっている。内側にもガードレールが貼り付けられており、二重に塞がれている。


明治に造られた旧旧吹上トンネルは、昭和になって旧吹上トンネルにその役目を譲った。

造られてから100年以上経つ旧旧吹上トンネルは、水が浸食し、いつ倒壊しても不思議ではない。

幽霊出没の噂は、多種多様な噂が入り乱れており、どれが信憑性の高い噂なのかわからないが、白い着物を着た女性の霊が出没するという噂をよく耳にする。

しかし、宮崎勤が幼女を殺害もしくは遺棄した現場が旧旧吹上トンネルだったという話がデマであることだけは確かだ。

普段叔父が書いていた風景画とはかけ離れたもの

518 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/05/06 00:57:00
この前叔父が亡くなりました
叔父は独身で、子供も当然おらず、親戚の私たちが叔父の住んでいた
家を整理することになり一同集まりました
叔父は一応エリートだったため(国家公務員)立派な一軒家に一人で住
んでおりまして、油絵が趣味でした。
私も幼いときから叔父が書いた絵をたくさんもらった物です。
叔父は人物は書かず、風景画ばっかり書いてました。上手かったです。
で、家の整理をしていると当然叔父の書いたたくさんの絵が出てきました。
絵の道具や書いた絵は6畳間にまとめて置かれていて、棚が並んでます。
思った以上の量があって、びっくりしていたのですが、その絵の置いてある棚
の中で一個ほど鍵の掛けられているものがありまして。職場なんかでよくみる
スチール棚みたいな奴です。
叔父さんの鍵置場(台所の灰皿の上)にあった鍵をためしましたがどれもあわず
叔父がいつも持ち歩いていた鞄の中を探すと小さい鍵がありました。
その鍵が当たりで、スチール棚は開けることが出来たんですが・・・。
中には叔父の書いたと思われる絵が大量に入ってました。
ですがその絵はどれもこれも気味の悪い、普段叔父が書いていた風景画とは
かけ離れたものでした。
子供の腹をかっさばいている男の絵、公園で首を吊っている女性の絵、包丁で
死体を切り刻んでいる女性の絵・・・書いてて思い出して気持ち悪くなってきたので
この辺にします。



519 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/05/06 00:58:00
親戚一同まさに空気が凍るとはこのことで、恐ろしいくらいの沈黙が流れました。
結局動揺しつつももとのスチール棚にその絵を戻し、後回しにして今は他の場所の片
づけをしつつ日が過ぎて行ってます。
あの絵をどうすればいいのか、誰も言わないけれど内心考えてると思います。
捨てるのがいいのでしょうがそれも何か恐ろしくて。
第一あの優しい絵ばっかり書いていた叔父が裏でこんな物を書いていたのかと思うと、
怖くて不気味で。
今家にある数枚の叔父の絵ですら、普通の風景画なのに恐ろしくて仕方ありません。
もしかしたらあの綺麗な風景の下に、また気味の悪い物がかかれているのじゃないかと思うと。

洒落怖とはちょっと違うと思いますが、オカ板のみなさん、叔父の絵、どうするべきだと思いますか?燃やしてし
まっていいでしょうか?
ネタだと思われそうなので写真取ってupしようかとも考えましたが恐ろしくて出来ません。あの絵を見たくありません。

打越橋

神奈川スポットでは有名な場所。

通称、飛び降り橋・自殺橋等と言われている。

そして、橋桁の下に御地蔵様が奉られている。この地で亡くなられた方々の冥福を見守っている。橋自体にも噂があるのだが・・・・

この御地蔵様にも噂が存在する。御地蔵様の顔が・・・・夜になると変化が起こるらしい。
そして、変化した顔を見ると・・・・・・・・・。

「猿島要塞」「金沢文庫」を散策後に訪れた。以前、横浜に住んでた時に幾度と無く通った道。

真っ赤な橋!その色は何ともいえない色だ!

その色は、鮮血が橋を塗り込めた感じもしなくもない。

緑山峠

某テレビ局のスタジオの近くに寂れた遊歩道がある。

この遊歩道はかつて、走り屋たちの有名なコースで「緑山峠」と呼ばれていた。

峠といっても、山中にある峠道などではなく、周りを住宅街に囲まれた小高い丘の上を走る道路である。

緑山峠は、山中の峠道のような激しいアップダウンはないものの、かなり蛇行しており、走り屋達が毎晩のように走っていた。

緑山峠を訪れる走り屋の数と比例して、事故死者もまた多かったそうだ。実際に、事故死者のために建てられた供養碑が峠のどこかにあるらしい。

幽霊の目撃談は数多く、バイクに乗った事故死者の霊や火の玉などが目撃されている。

観音崎

日中は観光客や子供連れの親子達で賑わう観音崎公園は、夜になるともう一つの顔を現す。

灯台の周りを飛び回る発光体、軍服を着た幽霊達が闊歩している、公園内の公衆トイレに現れる女性の幽霊、水難者の幽霊、つまり、夜のもう一つの顔とは心霊スポットのことである。

また、幽霊の噂は公園の中だけではなく、公園周辺の道路にも多くの怪異が囁かれている。

見通しがよく曲がりくねった道路は、走り屋達の格好の舞台となり、走り屋の数と比例して事故死者も多いのである。

道に現れる幽霊の中でも、交通事故を誘発する幽霊が多いらしいので、注意が必要である。

こうした色々な噂が囁かれる観音崎公園であるが、戦前は、多くの砲台が設置された軍事要塞であった。

戦後は、しばらく放置され荒れ放題だったそうだが、昭和50年に整備され観音崎公園へと生まれ変わった。

「なんだか寝てると裏山の方からお経みたいなのが聞こえてくるの」

710 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/03/04 15:25:00
10数年前に引っ越した(喘息関係で)
トイレが水洗→ぼっとんにランクアップ。
で、最初は何にも感じずに過ごしたが
そのうち、夜寝る時に聞こえるようになった。
お経が。
「空耳かな?」と思ったら隣家の姉さんも
「なんだか寝てると裏山の方からお経みたいなのが聞こえてくるの」
たまにしか聞こえてこないから、まぁ我慢できるけどね。

更に、道路はさんだ反対側の竹やぶ。
子供なんで「探検だー」なんて友達と入って行ったよ。
そうしたら奥深くで 小さな祠を発見。
なぜかこれ以上近づいてはいけないような気がして引き返した。
(仏像とかのような宗教がらみと思って)
家に帰ってそのことを親に報告。
数日後・・・
「あそこには近づいちゃダメ」と母が。
ご近所さんの話によると
その祠があった場所は
若い女の人が首吊りしていた場所だったのだそうだ。

あれから結構まわりも開発されてるけれど
その竹やぶだけは残ったまま。

ホテルサンヒルズ相模湖

神奈川県津久井郡藤野町にあった「サンヒルズ相模湖」は、相模湖に掛かる日連大橋の脇に建つ地上5階、地下2階のリゾートホテルだったそうなのだけれども、

経営が上手くいかず屋上でオーナーが首吊り自殺をしており、

建物も火災に見舞われ、現在廃墟化したホテル内では、オーナーの霊や、窓から白い服を着た女性の霊が頻繁に目撃されているというその筋では有名な廃墟スポットなのだそうだ。

虹の大橋

虹の大橋(にじのおおはし)は神奈川県道64号伊勢原津久井線の途中、宮ヶ瀬湖に架かる逆ローゼタイプのアーチ橋。かながわの橋100選に選ばれている。

相模原市緑区と清川村の境界になっている。

現在は宮ヶ瀬湖に架かる橋で高度感はあまりないが、宮ヶ瀬ダムができる前は早戸川に架かる橋で高さが結構あった。


小坪と双璧を成す、神奈川の「心霊スポット」のもう一つの雄、「虹の大橋」です。

神奈川県の水源地である、宮ヶ瀬ダム湖に架かる綺麗なアーチ橋です。

現在は、湖面までの高さはさほどでもありませんが、ダム湖が出来る前は、高度差約150mの高さ。

お陰で、飛び降りる人が続出し、自殺の名所となってしまいました。

自殺場所は、橋の中央に集中したらしく、常時花束が供えられたり、遺書らしき書きなぐりがあったりと

「期待を裏切らない」雰囲気の場所です。夜は当然、昼間も何か重い空気が流れている様な…。

今では、肝試しの定番スポットとなっている虹の大橋ですが、結構な確率で変な事が起るそうです。

○自分達以外の足音が聞こえる。

○フェンスの向こうから、女が見つめる。

○女性が車で走行中、髪が引張られた。

○無数の霊が写真に写り込む。

山神隧道

トンネル内は明かりがなく、幅が狭い。

トンネルに続く林道の入り口にゲートがあるため、車で行くことはできず、通行できるのは徒歩か自転車などに限られる。

そのゲートはトンネルを抜けて林道の終点を過ぎ、さらに進んだ道の終点にあった「不動尻キャンプ場」が閉鎖したため、設けられたものである。

現在もハイカーなどによって利用されているトンネルである。

トンネル周辺にはクマが生息していることを示す看板がある。

場所がゲートの先であり、何らかの事故に遭遇した場合、助けを呼んだとしても、周囲に人がおらず気づかれにくいことから、行く場合には注意を要する場所である。


山神隧道。故池田貴族氏が紹介して全国的に有名になった所でもある。

噂としては、トンネル内に作業服を着た男性の霊が出る。

トンネル建設中の事故で亡くなった男性との噂がある。

トンネル入り口前の小屋で、女性が暴行を受け亡くなった。

その為、夜な夜な女性の霊の目撃談も噂されている。しかし、その小屋は、今は無く女性の噂も消えてとも言われている。

車両通行止めの門。バリケードがある。近づくと、スピーカーから「ゴミの不法投棄は止めましょう」と叫んでいる!

監視カメラらしき物もある。

この辺は、不法投棄が多いのだろうか?
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