野沢で窓から霊が外を見ている家がある

249 : コロンタン ◆Qd1AnXsycw [] : 投稿日:2003/04/09 12:49:00
野沢で良ければ南原公園で見たことあります。 
あとはこれも野沢だと思うんですがセブンイレブンの裏あたりに 
廃墟かはわかりませんが窓から霊が外を見ている家があるという 
書き込みも過去スレにありました。 
鷹番なら某レンタルビデオ屋で見ました。 
碑文谷なら角田の森があります。 



252 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/04/10 03:19:00
野沢…。 
そう言えば野沢にある、うちの教授のマンションに 
お邪魔した際、妙な寒気を覚えました。 
単に築年数がいってるだけだと思いたいけど 
よくあんな所にお住まいだと感心したもんです。 

また、関係無いとは思いますが 
上馬の環七の上を渡る歩道の真ん中に 
いつも花が供えられています。 
歩道から環七にダイブしたんでしょうか……。 

あと大人気無い話で済みませんが 
卒業してから聞いたので裏づけは取れませんが 
99年以降ある年の駒大の学園祭の最中に、 
学内の何処かのトイレで自殺を図った学生が居るという 
噂が立ったそうです。出る、までは聞きませんでしたが 
ま、坊さんが学内を袈裟着て歩いてるような環境では 
出ようがありませんね。 

鈴ヶ森中学のそば第一京浜沿いの公園の便所

246 : 初カキコ[sage] : 投稿日:2003/04/09 00:51:00
俺さぁ、昨日見ちゃったんだよ・・・・・・ネタじゃなくて。 
正確に言うと見てはいないんだけど、聞こえた。 
分かりにくい所なんだけど、鈴ヶ森中学のそば第一京浜沿いの公園の便所なんだ。 
クソしながら落書き見てたら、男が真似た女の声みたいな声で「ふぃぃぃぃ・・・・・・」 
とか聞こえてさあ。気のせいかなと思ったんだけど、そのまま呼吸困難に落ちた様な声で 
数秒おきに聞こえてきて、もう本当に怖くなった。 
息遣いと気配もハッキリと感じ取れた、ああいう時ってホントに動けないもんだな。 
勇気出して外に出たら誰もいなくてさ、床に散乱していた砂利には俺の靴の足跡だけ残ってた。 
女子便所覗いても誰もいないし、外に出ても公園に人影はなく道路で乗用車とタクシーが何台か信号待ちしてるだけ。 
夜中の2時くらいだったから、歩くの怖くなっちゃってタクシーで家まで帰った。 


窓とか見てると、その女がいきなり窓に張り付いてきそうな気がしてならない。 
近くのコンビニにもよく買い物してたけど、もう絶対にいかない。 
今まで肝試し色々やってきて結局何も出なかった(それでも怖かったが)だが直感でアレはそうだと分かるものだった。 
まさか突然出会うとは想像もしなかったなぁ・・・・・・  

毎日会う度に顔つき変わってきちゃって

212 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/03/28 07:11:00
うあ、俺方南町だよ。。。 

これは俺の後輩の話なんだけど、そいつ大久保でアパート借りてね。 
でもなんか部屋にいるって感じるらしいのよ。 
まぁそれだけなら気のせいってこともあるんだけど、毎日会う度に顔つき変わってきちゃってね。 
あれ凄いね。 
本当に別人になっていくのよ。 
それで先輩もその部屋に行ったらしいんだけどTV観てたら額をツンって押されたんだって。 

んでその後輩、胸の上の辺りにアザが出来て。 
俺も見せてもらったけどそのアザ、日を追うごとに体全体に広がっていくんだわ。 
あんまりひどくて心配だから知り合いの霊感占いやってる人んとこ連れていったら 
元々その部屋にタチの悪い霊がいて引っ越してきた男女を取り殺したんだって。 
んでもその男女は良い霊で先輩に危ないから出て行けって額を押して警告してくれたらしい。 

新宿から大久保方面、北新宿辺りは霊が集まりやすい場所になってるって言ってたよ。 
実際そのアパートに行った友達全員言ってたけど全然霊感ない奴まで近づくだけで鳥肌たったらしい。 
まだあんのかな?あのアパート。 

何故みんな引っ越していくのか

525 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/01/22 20:52:00
結婚して、あるマンションに引っ越してきました。我が家と同時に、隣の部屋にも
若い夫婦らしい男女が引っ越してきました。
その一年後、その夫婦は隣の部屋を引き払って引っ越していきました。
その後入った夫婦も、一年で引っ越していきました。
更にその次の家族(これは若夫婦と小さい子供)は、一年と九ヶ月でやはり引越し
ていってしまい・・・。なんでこんなに人がいつかない部屋なんだろう!?
もしや我が家がウルサイのかなとも思ったんですが、うちは子供もいないし、一応
かなり気を使って生活しているつもりだし、トラブルもなしです。



526 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/01/22 22:20:00
実は525が幽霊だった、と言う落ちですか?



527 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/01/22 23:09:00
>>526
これ作り話じゃないんで、落ちがあるかどうかは?
私はその部屋に住んでいるわけじゃないんで、何故みんな引っ越していくのかは
わかりません。
隣人同士の付き合いも特別ないので(すれ違えば挨拶ぐらいはするけど)、つっこん
だ話しや理由は聞けないし。
あ、二番目の若夫婦が引っ越していくときは挨拶に来てくれたので、少しだけ
話したときに、気になったので引越しの理由をやんわりと聞いてみたら「実家
の近くに越そうかと思って」と言われましたが。



528 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/01/23 03:35:00
>>527
自分の後輩の話なんですけど、
その後輩の部屋の隣に入居する夫婦は、必ず離婚して出て行くって言ってましたよ。
今の夫婦で4組目とか…なんかあるのかな…。



532 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/01/29 17:56:00
人が居着かない部屋ってあるよね
私も一人暮らしした時隣に挨拶したら
ここの部屋は築2年だが私で4人目ですぐに
みんな引っ越してしまうと言われました
確かに数人の名前でよくDMが届きました
私もそこに住んですぐに結婚が決まり半年
で引っ越しました



533 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[sage] : 投稿日:2003/01/29 18:51:00
>>532
もしかしたら、逆にハッピーな事が起こる部屋なのかも。
座ると彼氏ができる椅子みたいに…その部屋に住むと
結婚が決まる…みたいな、その系統の部屋。



534 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/01/29 18:55:00
うちの隣の部屋も、入るとすぐに引っ越しちゃう。
4年で韓国人のお姉ちゃん→荷物置き場にしてた人
   子供が仲良くしてた家族→絶対外に洗濯物干さない人
と、4組かわった。
一軒4世帯がはいるアパートだけど、この部屋だけ出入り多い

小日向から音羽にかけての急坂に怖いところが結構ある

222 : 心霊調査人[] : 投稿日:2003/03/29 13:10:00
文京区の場合有名所とすると、須藤公園・雨の夜に池の中に建つ弁天堂 
辺りに出るという噂。 
小石川善光寺坂通りのムクの木・伐ると崇りがあるとの噂。 
小日向一丁目・元宗門奉行井上筑後守政重の下屋敷で正保3年牢を建て 
切支丹宗門徒の取調べを行った別名切支丹屋敷、現在は住宅地で、所在 
を示す石碑が在るのみ、ジョゼフ・キャラ、シドッチなどが有名な収容 
者だが、ここの牢番、八兵衛が入信し外部との連絡はとる、女性信者と 
恋仲になり機密を漏らす、延宝7年穴に逆さに埋められて処刑、その場 
所の目印の石が夜な夜な忍び泣くので『夜泣き石』と呼ばれたとか。 
探せばまだ有るでしょうが、他のエリアの方が面白くて調査不十分です。 



223 : あなたのうしろに名無しさんが・・・[] : 投稿日:2003/03/29 21:24:00
>>222 これのことか? 

67 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :02/10/18 03:31 
小学生から中学生まで小日向台の住人だったんだけど、 
小日向から音羽にかけての急坂に怖いところが結構ある。 
鼠坂は、壁に老人の顔が出ると言われていて、 
鉄砲坂は、雨の日に壁から女の手がニョキニョキ出ると言われていて、 
音羽と関口台をつなぐ取手坂は、人魂が出ると言われていた。 
ちなみに切支丹屋敷跡地すぐそばに住んでいた友人は、 
夏になると地面から「ギャー!」という悲鳴を何度か聞いている。 
関口台に住んでいた友人は、東大病院分院で空飛ぶ赤ん坊を見たとか。 
俺自身は、小日向台町小学校で空に浮かぶ黒い人影を何度か見た。

飯盛山

白虎隊が集団自刃した悲劇の地が飯盛山である。

それに纏わる慰霊碑や墓などが建つ。

慰霊碑の前で心霊写真が撮れると言うスポット。

飯盛山(いいもりやま)は、よく小学校の遠足にも使われる場所で、

集合写真に幽霊の手が写っていたという証言をよく聞きます。

飯盛山は、白虎隊の悲劇として語り継がれた場所で、白虎隊が集団自刃した地です。

実際に慰霊碑や墓などがあり、観光スポットとしても有名で、飯盛山から霊を連れて帰ったという人も居る様です。

人口よりも

人口よりも羊などの家畜の数の方が多い国があるが、日本においても地域的にはそういったところがある。
そして、それは家畜だけの話ではない。

ある女性が農家の男性と結婚し、東京から過疎化の進んだ農村に嫁ぐこととなった。

その農村は市街地からも離れた山間部に位置しており、買い物できる場所も少なく娯楽施設は何もない。カルチャーショックを受けた彼女だったが、もう一つとても驚くことがあった。

彼女は所謂みえる人で、普通に暮らし中で霊が見える
ことが度々ある。嫁いだ農村でもやはり見えるのだが、その数が半端ではない。

外に出れば生きてる人よりも霊に会う方が多く、その村においては人口よりも霊の数のほうが遥かに多いという。

その方の母方の家系が霊感が強く、母も同様に見える人なのだが、村に遊びに来ると霊の数の多さに驚いてしまう。

「あの村は何かがおかしい・・・・・」と母子で口をそろえて言うのだが、村にはこれといった因縁話などは無いので何故沢山居るのか不思議だという。

幽霊ペンション

福島の心霊スポットの中で知名度・恐怖度とも最凶。

お化けペンション、グリーンランドとも呼ばれる。

経営難によりオーナーが地下のワインセラーで自殺…

その後、妻が発狂し我が子を殺害した。

暖炉近くの地下への入口は埋められており進入不可。

国道49号線のセブンイレブンが場所を教えてくれる。

全国的にも有名で、
宜保愛子さんも行っている。

ペンションを所有していた一家が心中し、
その死体は暖炉下の地下に埋まっている。

私の友人は男性の霊を見たそうです。
体調不良で最悪だったと言っていました。

別な友人はバイクのヘルメットに映る女性を見た後、帰り道で事故に遭いました。

2階建ての洋風な造りの建物ですが、外観はボロボロで壁がほとんど無く、開放的過ぎるというか…もっと閉塞感があったら絶対無理ですね。

よく聞く噂は
「2階の窓から男性が見てる」
「エンジントラブルに遭う」(車の場合)
「帰り道に事故に遭う」などです。

幽霊ペンションというよりも、その土地(林)が悪いみたいである。
なんでも色々な霊が集まっているとか…

近くにある湖では毎年水難事故があり、湖の水草や湖底の泥の影響で死体が上がりにくいと聞きます。

七つの供養碑

某鉱山は既に廃鉱となっているのだが、その面積は広大で、その一帯はゴーストタウンのようになっている。

そこは古くからある鉱山で、事故で亡くなった方も多数いる。そんな訳で死者の霊を慰める供養碑が建てられており、その数が7つある。

そこに心霊番組の取材班が訪れた。ゴーストタウンと化したそこには幽霊話が多くあり、心霊スポットの検証ということでの取材であった。

地元の人曰く、そこに行くなら供養碑にしっかりお参りした方が良いらしく、しかも広い鉱山点在しているに7つ全てに行かなければならないという。

取材班は7つ全てを回るは面倒くさかったので、一つの供養碑だけにお参りを済ませ、取材を開始した。

そこの地下には無数のトンネルが走っており、一度迷うと二度と地上には戻れない迷路のようになっている
。まずは暗い坑内を探索しようということで、取材班は地下への入り口を目指す。そこでの取材中、まずカメラマンに不幸が降りかかった。

入り口付近で突然、カメラマンが機材ごと穴に落ちたのだ。足を滑らせたのか、本人もなぜ落ちたのか分からない。カメラマンは足を骨折したようで、そこでリタイアすることに。

残ったもので取材を続行したが、トンネル内で二人が負傷し、取材は打ち切りに。

そこに案内してくれた地元の人に話すと、
「供養碑は全部お参りしなきゃダメだよう」
と怒られてしまった。

そして、こう続く
「供養碑の1つだけしかお参りをしていない人間の、帰りの安全は保障できない」

この言葉にびびった取材班は7つの供養碑にお参りして、帰宅の路についたという。

杉沢村伝説

かつて青森県の山中に、杉沢村という村があった。

昭和の初期、
「一人の村人が突然発狂し、村民全員を殺して自らも命を絶つ」

という事件が起きた。

誰もいなくなった村は、隣村に編入され廃村となり、地図や県の公式文書から消去された。

しかし、その廃墟は悪霊の棲み家となって現在も存在し、そこを訪れた者は二度と戻っては来られない。

村へ向かう道路に、「ここから先へ立ち入る者 命の保証はない」と書かれた看板がある。

村の入口に朽ちた鳥居があり、その根元にドクロのような石(もしくは岩)がある。

奥へ進んでゆくと廃墟と化したかつての住居があり、

その内部では事件の惨劇を物語る血痕のようなものが多数見受けられる。

この伝説は元々、青森県の一部でのみ知られていた。
スポンサードリンク
Twitter
記事投稿時ツイートします!
スポンサードリンク
最新コメント
スポンサードリンク
怖い話の投稿等、その他何かありましたら下記まで連絡下さい

名前
メール
本文