心霊-都市伝説ナビ-

恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。

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    ある時期深夜頻繁に窓の外から聞こえる返して、○○君を返してって女性の声で起こされてた。声がするのは夜中の1~3時過ぎくらい、週に1~4回程。時に大きく、時には普通に外の道で誰かが会話してる程度の声で。 
    自分は余程熟睡してない限りある程度の物音や人の気配で目が覚めるから、二週間もした頃にはすっかり寝不足で体調すら崩し始めてた。 

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    アルミニウムが単体として分離されたのは19世紀になってからというのが化学史の定説であるが、
    西晋(4世紀)の武将・周処の墓からアルミニウム製のベルトバックル(帯止め)が出土したとして話題になった。

    しかし後の調査で、分析の結果帯止めそのものは、銀製であった。

    最初に分析された被検体の欠片は帯止めではなく一緒に出土した小さな欠片で、しかも近代に入って墓が盗掘を受けた際に混入したものであった。

    第一報のみが広く伝わり、後に出された訂正の報告が周知されないままオーパーツとされている。

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    そのうち兄が高校にあがり、好きな人が出来た。 
    相手の女の子も兄が好きだったようで、周りから囃し立てられて、付き合うのも秒読みのような段階だったらしい。 

    【【恐怖体験】般若面 後編】の続きを読む

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    バグダッド電池とは、現在のイラク、バグダッドで製造されたとされる土器の壺である。

    電池であるという意見と、そうではないとする意見が存在するが、もしこれが電池として使われたのであれば、電池が発明されたのは18世紀後半であるので、これはオーパーツと言うことができる。

    1932年(1936年説も有)にバグダッド近郊のテルであるホイヤットランプファで発掘された。

    出土したのは民家遺構の中で、呪文が書かれた3つの鉢と共に置かれていた。

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    野木病院の近くのお札の館はまじやばい

    悪霊退散のお札はいっぱいはってあるし、はいれないようにトゲツキの金網が三ヶ所もはりめぐらされていた。

    庭には井戸があって底はみえないし、中なはいると必ず帰りに誰かが事故るって。

    俺は十年くらい前に友達といったけど一人は帰りに金網で血だらけになったし、ある女はなんだかしらんがこれもっていけっていってるとか訳わからんこといいだして言えの中なあった洗面着をもちかえった

    【【関東の恐怖体験】野木病院の近くにあるお札の館】の続きを読む

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    私が小学生一年生の夏、北海道の大パパ大ママから連絡があった。 
    「夏休みを利用して10日ほどこちらへ遊びに来ないか。お兄ちゃんと私ちゃんだけで。」 

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    ヴィマナとは、古代インド最古の古典「リグ・ヴェーダ」叙事詩『ラーマーヤナ』および叙事詩「マハーバーラタ」に登場する自在に空を飛ぶ乗り物のことである。

    現代の航空機のようにさまざまな形式があり、多くは叙事詩に登場する英雄たちによって戦争などに使用されている。

    大気圏または、大気圏外への航行が可能な幾種類のヴィマナがあったとされ、インドにおいてはこの故事からジェット機のことも「ヴィマナ」と呼んでいる。

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    私はと言えば、この分譲地については、私自身が事前調査を行って法務局の古地図等を閲覧しても過去に墓場や刑場等だったという利用形態も見当たらなかったので、皆大袈裟だなぁとしか思っていませんでした。

    【【関東の恐怖体験】埼玉県の不動産 後編】の続きを読む

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    東海道新幹線、三島-静岡間で起きるといわれる有名な怪異。

    食堂車に行くなどして席を立っていた乗客がこの区間を列車が通過している間に、自分のいた車両に戻るとそれまでは空いていたはずの車内が、なぜか大勢の乗客で埋まっている。

    間違って別の車両に来てしまったかと引き返すが、やはりこの車両で間違いないようだ。

    そこでもう一度、車両の中に入っていくと、そこは自分が席を立つ前同様の乗客がまばらな車両に戻っていた。

    聞いた話なんだけど、有名な話なのか?聞いたこと無かった。

    確かめようにも食堂車なくなっちゃったし。残念

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    ハトホル神殿の壁画とはエジプトのハトホル神殿で発見された壁画です。

    これにはフィラメントの入った電球らしき絵が描かれているとしてオーパーツと言われることがあります。

    もちろん,この時代には電気を作り出すものなど存在しないはずです。

    この絵を見ると証明電気と高電圧絶縁器のようなものが描かれているように見えます。

    しかし,これはよく見ると蛇であって,電球ではありません。

    遺跡からも電球らしきものは出土していないので,電球と考えるのは難しいです。

    またエジプトには電気が存在したという記録は残っていません。

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