心霊-都市伝説ナビ-

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    消防の時、田舎に帰ると毎日山へ行って釣りやってた 。

    山道の入り口にある家からそこまで山道を40分歩いて行くんだよ 。

    ある日そこで父が川で滑って片手が傷だらけの血まみれ 
    帰るかっていうからまぁ待ってるわって言って父だけ歩いて医者へ 。

    そこでどれぐらい待ったか、「こっちこっち」って声が聞こえた

    【【不思議体験】山で聞こえた「こっちこっち」】の続きを読む

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    父ちゃんから聞いた話 

    父ちゃんがまだ山一つ向こうの小学校に通ってた頃、毎日が冒険だったそうな 。

    猿や鹿なんか日常茶飯事で、小熊や猪に遭遇したことも二度や三度ではなかった 。

    そんな山の通学路で一度だけ人のようなもの、に会ったことが会ったらしい 。

    もちろん顔見知りの村の人間でもなければ、見たところ麓の人間でもない 。

    【【恐怖体験】瞳の無い化け物】の続きを読む

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    うちの夫は山奥の電波塔や中継局などに整備の仕事に行くんだけど、 

    そういう建物がある場所ってしばしば自殺スポットのようになっている。 

    車で機材を運ぶための林道が整備してあるから、山に不慣れな人でもわりと簡単に奥まで入っていけちゃうみたいだね。 

    【【不思議体験】山奥の電波塔や中継局整備の夫の体験】の続きを読む

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    山育ちの俺から不思議な話をひとつ 

    ばあちゃんが経験した話 

    昔、じいちゃんが少し若い頃、山仕事が終わって軽トラでの帰り道 
    まぁ今よりは若かったし早く家帰って酒飲みたかったらしくてさ、結構無茶な運転してたらしいんだ 

    それで猪を轢いちゃったんだよ

    【【不思議体験】猪は山の使いだった?】の続きを読む

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    当時の職場(24時間営業の書店)にダイビングやってる後輩が居て、 
     
    地元の人間しか知らない釣りの好ポイントを聞いてきたって言うんだよ。
     
    海岸線の国道から20分くらい入った広場に車を停めて、 
     
    そこから荷物持ってさらに30分は歩かなきゃならない。 
     
    でも、30cmオーバーのニザダイが入れ食いで時々グレもくる。
     
    「先輩がいれば絶対大漁。大丈夫っスよ!オレの車4駆ですから」と言う。 
     
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    やつら10人以上いる… 

     
    増えたというから2人になったとかそういう事じゃないかと予想していたんだが、これは予想外だ、怖すぎる。 
     
    話しかけてくるのは1人だったのに、まさかこんな事になっているとは。 
     
    動揺を必死で隠しながら目的地の洋食屋に到着し、俺はカレーライスを注文した。

    が、ぶっちゃけ恐怖と不安と、連中に「気付いている」事を 
    悟られないようにするのに必死で、どんな味だったのか全く覚えていない… 
     
    A君も同じようなもののようで、とても傍目にも美味い物を食っているようには見えなかった。 
     
    そもそも連中は全員で俺たちのテーブルを囲んで時々思い出したかのように「気付いてるんだろ?」とか話しかけてくるので、味わって食べる余裕などあるわけもないのだが… 
     
    【【恐怖体験】自分にしか見えないのっぺりした人間 後編】の続きを読む

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    それから2人で少し観察してみたのだが、色々な事が解った。 
     
    人のような物体の色は結構区々らしく、真っ白に近いものもいれば真っ黒に近いものもいる。

    また、体の欠損部分もかなり多岐に渡っていて、さっきの女の人 
    についてきていたやつのように胴体の半分近くがないものもいれば、

    欠けているのが腕だけとか頭の1/3くらいだけとか片足だけとかのもいれば、逆に上半身が丸々ないものまでかなり様々だ、

    勿論俺たちが以前見たように何の欠損もないやつもかなりいる。 
     
    また、色の明暗と体の欠損具合にはあまり関連性が無さそうで、黒っぽいor白っぽいから 
     
    欠損が大きいというわけでもなさそうだ。 
     
    【【恐怖体験】自分にしか見えないのっぺりした人間 中編】の続きを読む

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    ある日俺はバイトのシフトが入っていたので、大学から直でバイト先に向かった。 
     
    そしていつも通り仕事をしていると、店の外にチラッとなんか変な物が見えた。 
     
    色は白に近い灰色、人の形をしているのだが胴体や手足頭はあるけど他に体の凹凸みたいな物が何も無くのっぺりしている。服を着ているようにも見えないけれど、 
     
    色の事もあって全裸という感じでも無さそう、そんな感じの奇妙な物体が店の前を通り過ぎていく。 
     
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    今は零感になってしまったけど、10代の頃そういう物がよく見えて 
     
    当時、自分の周りには自分同様見える人が数人いました。 
     
    その頃別件で、廃病院で憑かれた人の話を抱えてて、それについて話していた時。 
     
    誰の知り合いかは忘れましたが友人の友人、私にとっては赤の他人が混ざってきて 、
     
    我々の話をバカにしていたんですよね。要はアンチですね。 
     
    まぁ、見えない人はそう思うのも仕方ないとスルーしてたんですが。 
     
    ひとりやんちゃというか、愚かというか・・・怒った奴がいまして。 
     
    【【恐怖体験】呪いをかけられたやんちゃな友人】の続きを読む

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