心霊-都市伝説ナビ-

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    この機械は1901年にアンティキティラの沈没船から回収されたが、

    その複雑さや重要性は何十年もの間気づかれることがなかった。

    紀元前150 - 100年に製作されたと考えられており、同様な複雑さを持った技術工芸品は、その1000年後まで現れることはなかった。

    フランスの海洋学者ジャック=イヴ・クストーは1978年に最後に沈没船を訪れているが、

    「アンティキティラ島の機械」の残りの部分を発見するには至らなかった。

    アンティキティラ島の機械に関する最新の研究を指導しているカーディフ大学のマイケル・エドマンド教授は

    「この装置はこの種のものとしては抜きん出ている。デザインは美しく、天文学から見ても非常に正確に出来ている。機械の作りにはただ驚嘆させられるばかりだ。これを作った者は恐ろしく丁寧な仕事をした。歴史的にまた希少価値から見て、私はこの機械はモナ・リザよりも価値があると言わねばならない」としている。

    実物はアテネ国立考古学博物館の青銅器時代区画にデレク・デ・ソーラ・プライスによる復元品と共に展示されている。

    その他の復元品は米国モンタナ州ボーズマンのアメリカ計算機博物館、マンハッタン子供博物館に収められている。

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    西原小・宇工高付近にある信号付近に
    ちっちゃい御社?兼公園があるのですが。

    そこに結構大きい木が1本ありますので、行けば直ぐわかります。

    その木の処にやたらと顔のデカイ男が潜んでいるようで。

    霊感の有る人に憑いてきてしまうそうです。

    自称霊感のある人と夜中の散歩中に其処を通りかかり、アタシはまんまと憑依されてしまったようです。

    その霊感者、除霊出来るようで、払ってもらいました。

    その場所、夜がポイントなのだそうです。

    今日の日中、その真横を通り男が居るであろう木を仰ぎ見ました。

    やはり、昼間はみえないみたい。

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    友人のマンションは強烈だよ~ん。

    はじめは「んなもん、おれはユ~~レイなんて信じねえよ」っていってた彼も3ヶ月で「しゃれになんねえよ」といって引越していきました。

    ちなみにそのマンション、全部で各階4部屋4階建て16部屋あって3分の2が現在空き部屋。

    その友達も家賃の安さで入居したもの出るときに不動産に
    いったらどうにも不動産が(や)で「家賃が安いんだからつべこべいうな。それともイチャモンでもつけてえのか?」と凄まれたそうです。

    彼いわく・・

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    牛久市に、わりと有名な心霊スポットである、ジェイソン村がある。この一件家で昔、実の親子が殺しあうという、信じられない事件があった。

    まず、一人娘が一階の廊下で首絞められて殺され、父親が二階の寝室で金属バットでメッタ打ちにされて殺された。

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    田舎の町で、不審死事件がありました。

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    ちっさい頃に聞いた話だけど、
    鹿沼市の樅山駅付近にある赤い屋根の家。
    ココは近所じゃ有名なお化け屋敷だって聞いたよ。

    その話聞いたのは10年以上昔だけど、家は取り壊されずにまだそこにある。

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    有名なものとして深夜に三河島駅を通過する電車の運転手が、構内に散乱する無数の礫死体を目撃したというのがある。これは前出の「JRのこわい話」や「お化けの住所録」の他にも色々な雑誌や怪談の本に登場するから一般的に知られているのだろう。

    もっとも出典は同じかもしれない。

    この話は1962年(昭和37年) 5月3日に発生し、死者160名、重軽傷者325名を出した三河島事故との因縁である。

    北千住-綾瀬間では、雨の日に黒いコートを着た男が線路を徘徊していて
    通りかかった列車がこれを轢いてしまったと思いきや、男はまたふらふらと歩き出し、やがて霧の
    ように消えてしまうという話が「JRのこわい話」に掲載されている。

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    デリーの鉄柱とはアショーカ王の柱の一つで、インド・デリー市郊外の世界遺産クトゥブ・ミナール内にある錆びない鉄柱のこと。

    チャンドラヴァルマンの柱とも。

    99.72%という高純度鉄で作られており、表面にはサンスクリット語の碑文が刻まれている。

    直径は約44cm、高さは約7m、地下に埋もれている部分は約2m、重さは約10トン。

    現在はデリー南部郊外メヘラウリー村のイスラム教礼拝所やその他の種類の歴史的建造物が集まったクトゥブ・コンプレックス(Qutb Complex)内にあり、インド有数の観光スポットになっている。

    紀元415年に建てられたといわれる。

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    俺、渓流釣りが好きで、山奥の渓流とか一人で行くんだけど、 
    何度か変な経験がある。 

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    当時知られていた最新の地理知識を使ったと考えられる航海地図で、1929年にイスタンブルのトプカプ宮殿博物館に収蔵された写本類の中から発見された。

    地図はガゼルの羊皮紙で作られたもので、インド洋を描いていたと思われる右半分は失われてしまっており、現存する部分は大西洋を中心に描いた左半分の断片である。

    大西洋を描く残存断片はこの海域の航海図になっており、陸地としてイベリア半島とアフリカ大陸北西部、南北アメリカの東海岸、および南アメリカから伸びる陸地が描かれている。

    南アメリカから伸びた陸地には、周辺を航行する船と、動物が描かれている。

    この地図は、クリストファー・コロンブスがアメリカ大陸を「発見」し、アメリゴ・ヴェスプッチが南アメリカを調査してから間もない時期に描かれているにもかかわらず、

    アメリカ大陸を非常に詳細に描いており、コロンブスやヴェスプッチの原図が失われた現在では、アメリカ大陸を描いた史上最古の地図といわれる。

    地図に付された文によると、この地図は1513年に作成され、1517年にエジプトを征服したセリム1世に献呈された。

    ピーリー・レイースは、総計で33枚の地図を参考にしたという。

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