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夫婦漫才で有名な大助花子の宮川大助氏。

顔が大きいと言うことをネタにしているが、実はあの大きさ通常の人間の1.4倍あると言われている。

人類史上まれに見る巨大さ故に、世界中の医学・生物学会において、非常に注目を集めているそうだ。
彼の死後、その骨格標本はオークションにかけられると見られており、予想落札価格は現在の段階で3千万円を超すと言われている。

ある有名な生物学者はこう言っている。

「彼は人類の進化のカギを握る人物。人類の進化において、脳の容量拡大は非常に需要なファクター(要因)だ。彼はある意味新人類の可能性を秘めている。」

テレビで観るあの二人は我々人類の未来の姿なのかもしれない。