2014年11月

対向車の人がこちらを見て驚いた顔をする

425:本当にあった怖い名無し[sage]
彼女の話。 
夜、俺んちからの帰り運転していたら、対向車の人がこちらを見て驚いた顔をする。 
それが何回か続き、その目線は彼女自身ではなく、その上方向を見ている事に気が付いた。 
彼女はその存在をなんとなく理解し、コンビニの駐車場に停車して事なきを得た。



426:本当にあった怖い名無し[sage]
>>425がルーフに正座してたん?

今の所これが一番不思議

379:本当にあった怖い名無し[sage]
昔アニメの仕事をしていた時、会社の車の右側のドアをぶつけられたのか酔っ払いに蹴られたのか凹まされた(ドンという音が聞こえた)。 
暫くしてその車で深夜に家(団地)に帰り、棟の前に止めて朝ろくに寝れないまま会社に行こうと思って車を見たらあらビックリ。 
まるで板金加工したみたいに凹みが綺麗さっぱり直っていた。たった数時間の間に、痕跡も全く認められない位に。 
止めたまん前の家で首吊りがあったことと何か関係があるかどうかは判らなかったけど。 
色々不思議なことはあったが、今の所これが一番不思議。

慌てて見直すとシートがただ揺れているだけで誰も居なかった

364:本当にあった怖い名無し[]
昔夜中にトラックの長距離の仕事で高速の中国道走っていて 
フッと眠って『シュー!!』って音で目が覚めたら 
一番左の車線走っていたのに何時の間にか中央分離帯に近づいていた 
何とかハンドル、ギュっと握ってぶつからなかったが 
ミラーを見たら小学生ぐらいの男の子が 
荷台のシートをトリイ(トラックのキャビンと荷台の間にある架脚)あたりにつかまって行きよいよく揺さ振っている 
バタバタと音をさせて 
メーターを一瞬見たら100キロぐらい 
何やってんだ!と慌てて見直すとシートがただ揺れているだけで誰も居なかった


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生きた人間じゃないね

349:本当にあった怖い名無し[]
あまり怖くもないし、もしかしたら不思議でもないかもしれませんが、 
先日体験した話を・・・。 

免許を取って数年になりますが、 
普段ほとんど車を運転しないこともあり、 
未だに運転に慣れません。 
たまにやむを得ず車を運転する時は、 
法定速度をほぼ守ってヨタヨタ走っています。 
後ろに大名行列を作ることはザラですし、原付に追い越されることもしばしば。 
はっきり言って迷惑なドライバーだと思います。 

先日、お仕事の都合で仕方なく車を使いました。 
何とか仕事を終え、後は帰るだけ。 
もう夜中近くなっていましたし、疲れてちょっと眠かったこともあるので、 
いつにも増して安全運転で帰路につきました。 
田んぼや林、小さな山などが続く田舎の県道です。 
交通量もほとんどありませんでした。


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供えることで寄ってくることがありますよ?

324:本当にあった怖い名無し[]
学生のころ、道路横に意味もなく花と線香を置き回ったことあるけど、笑っちゃうくらい霊の目撃話が涌いてきて心霊体験や怪談話がアホくさくなった


327 :本当にあった怖い名無し
>>324 
供えることで寄ってくることがありますよ? 
誰にも弔ってもらえないような霊が喜んで寄ってくる。

その気持ちだけでも天国で友人も喜んでいるだろうぜ

322:本当にあった怖い名無し[sage]
恐怖体験では無いけど学生時代に友人がガス自殺したそのものの車を一番の親友だったって理由で貰った事があったなぁ… 

もう二十年以上前だけどずっと手元に置いておけば良かった… 
その車でドライブしてる時なんかはそいつと一緒の様な気がして恐怖を感じるどころか安心したものだよ。 

以上、全然怖い話じゃなくてごめんよ。



323:本当にあった怖い名無し[]
>>322 
それはいい話だな。 
ずっと手元に置いておきたい気持ちもわかる。 
でも実際になると難しいよなぁ。場所とか維持費とか。 
その気持ちだけでも天国で友人も喜んでいるだろうぜ。

前方にチャリを漕ぐ人影が見えた

315:本当にあった怖い名無し[]
もうかなり昔の話なんだけど、とある海水浴場へ行こうと夜中に車を走らせていた。街中からそろそろ山道へ入ろうかという通りで、前方にチャリを漕ぐ人影が見えた。 
当然、普通に追い越すとその瞬間我が目を疑った。 
追い抜く瞬間自転車と人影が一瞬にして消えたのだった。助手席のツレも見ていた様で、用水路にでも落ちたか?なんて言いながら車を降り確認したが…何もなかった。


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経験者は語る

307:本当にあった怖い名無し[]
免許とって1年経ったくらい 
友達と深夜にドライブに行ってて、少し田舎の方に走ってた 
笑いながら60kmくらいで走ってると右側(南側)から猫がすごい勢いで飛び出してきた 
急ブレーキをふんだんだけどバンパーからゴスンッ!!ってすごい音がして、引いちゃったかな・・・と思った 
けど車を停めて見に戻っても血も一滴も落ちてないし猫自体いない 
よかった、死んでないんだと安堵して100mくらい先のコンビニに一息つきに入った 
コンビニの自動ドアをくぐろうとした瞬間、左側からすごい勢いで猫がオレの踏み出した足の上を駆け抜けていった 
本気でビックリして店の前で叫んでしまったけど、友達も店員も猫なんて見てないからオレがおかしい人だと思われただけだった・・・

 
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夜中(午前1時頃)にタクシーの後ろを走ってた

292:本当にあった怖い名無し[]
夜中(午前1時頃)にタクシーの後ろを走ってた。 
そしたらハザードを点滅させて停まったので追い抜こうとした時に 
お客さんを乗せるために左後ろのドアを開けたんだよ。 

タクシーの後ろ走ってる時と追い抜くときに後部座席に 
誰も座ってなかったの確認してたし 
絶対に誰かを乗せるために停まって扉開けたはずなんだけど、 
後ろ走ってる時も追い抜くときもその場には誰も立ってなかったんだよな… 

お墓の近くだったし仕事帰りで一人で運転してたしで、 
もうゾッとして追い抜いてからは後ろを確認せずに 
とりあえずその場から走り去ったけど 
明らかに運転手さんには誰か人が見えてたんだと…

こんなところにトンネルあったっけ?

264:本当にあった怖い名無し[]
姉が体験した話です。 
たいして怖くないのですが、長いのでお気に召さなければスルーしてください。 

今から十数年前のある日曜日、姉は彼といつものドライブコースを走っていました。 
田舎の山道ですが、昔から使われている裏道で交通量もそこそこあります。 
目的地に向かって走行中、突然雲行きが怪しくなりました。 
まだ昼だというのに辺りは薄暗くなり、霧がかかってきました。 
すぐに前の走行車両も見えない程の霧になりました。


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