心霊-都市伝説ナビ-

恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。

    2017年08月

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    親友とも言える友人は山登りが趣味でよく山に登っては頂上付近の写真と頂上付近の石をお土産にくれる 

    なるべく綺麗なものを探してるという友人の言葉通りとても綺麗でインテリアにも最適だった 

    自分はその石を棚に並べて「コンプリートガチャ石編」とかやっていた 

    そんな石土産もダブリや山なのか?っていうような標高のものも増えてきたころ友人が珍しく2個の石をくれた

    真っ黒い石と白っぽい石だった 

    友人曰く普通の石だそうだがなーんか霊感0の俺にもちょっと家に置くのはキツくね?っていう感じになってた

    見た目は綺麗な丸石だけど友人にはサンキューと伝えて受け取りコレクションのとこに突っ込んでおいた 

    【【恐怖体験】友人がくれた2つの石 前編】の続きを読む

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    俺の大叔父、祖父の弟の話なんだが興味深かったから話したい。80年~90年ぐらい昔の話かな? 

    祖父の家は農家で大叔父は五男で末弟だった。
    聞く話によると農家の五男あたりは穀潰しでろくな扱いを受けていなかったと言ってた。 

    ただ大叔父は他の兄弟と比べて格段に頭が良く、当時の小学校の先生からも褒められて「憲兵学校」?みたいな所に受験したらしい。 
    家族は受かるはずも無いと思っていたらしいが、なんと合格。憲兵となった。 

    【【切ない体験】憲兵の大叔父の体験】の続きを読む

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    山で恐ろしいものに遭遇した話。 

    子供だけで入っちゃいけないと言われてる山があったんだが、 
    中学1年のとき、友達と2人で探検しに入ったことがある。 

    まあどこであっても子供だけで入っていい山なんてのはないと思うが、そこはちゃんと誰かが所有してる山で、

    入口の方はキノコ栽培とかしてるし、 渓流釣りに行くおっさんたちはそこを通って行くって親父も言ってた。 

    【【恐怖人間】解体するおじさん】の続きを読む

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    昔話だけど。 
    実家の猫はあかさんの時、目も潰れて放置されて空き地で泣きわめいてたのを保護したんだ。 

    正直、化け猫みたいで触るのも躊躇するほどの悲惨さだった。 

    目は病院で治療してもらって開いたけど、命の保証は出来ませんって言われた。 

    だけどちゃんと育ってくれてね。 

    本当に毛並みも美しくビックリする程の美猫になったんよ。 
    ただ、あの空き地で声の限り鳴き続けたせいか声帯が潰れたらしく、鳴かない猫だった。

    【【切ない体験】うちの猫は恩人だ】の続きを読む

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    祖父は昔、農家や林業をしていました。そのため山の異聞や怪異について書き留めるようになったようです。

    日記や資料のうちの一つです。 

    【ばく】 
    祖父が奥山で林業をしている時です。当時は泊まり込みで木を切るときもあり山小屋に泊まって連日木を切ったそうです。

    祖父の親方がいったん山を下りて食料を確保して夕方上ってくると言い、下山しました。

    せっせと木を切っていると矢庭に「ばくがくるぞ!」と子供の甲高い声が響き渡りました。 

    【【恐怖体験】ばく・ひとのみ】の続きを読む

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    8年前、激務薄給の仕事を辞めた俺は、しばらく抜け殻のような生活をしていた。 

    やること無いし、金も無いしで、俺はよく近所の大きな公園を散歩していた。 

    数ヶ月ほぼ毎日通っていたら、公園のおっさん(ホームレス)と知り合いになった。 

    そのおっさん、みすぼらしい格好はしていたが、言葉遣いは紳士的で知識も豊富。 

    ホントに色んなこと知ってて、地理・歴史・政治・経済・哲学・数学なんでもござれ。 

    話の内容を家でググるとどれも確かにホントだった。 

    いつしか俺はそのおっさんと話するのが唯一の楽しみになっていた。 

    【【不思議体験】ホームレスのおじさんの能力】の続きを読む

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    北海道の渡島半島のとある峠道。 

    日差しがジリジリと照り付ける中、車内は、クーラーが効かずにかなり暑くて俺はイラついていた。 

    峠に入ってしばらくして、前にえらい遅い車が居た。 

    60キロ制限の区間を、30~40キロで走ってるのだ。 
    周囲に車はなく、2台でトロトロトロトロ走る…。 

    【【北海道の恐怖体験】北海道の渡島半島のとある峠道】の続きを読む

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