心霊-都市伝説ナビ-

恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。

    2018年01月

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    小学校の時。 
    同級生が一軒家に引っ越した。
    水まわりがイカレていたのか、そういう土地柄だったのか、
    コオロギが大量発生するのだ、と話してくれた。 
    あまりに多いため、お母さんが一日じゅうコオロギを退治するのだ、と言っていた。 

    それから半年ほど経って、その子の家に遊びにいった。 
    いわゆる建て売り住宅。玄関を開けると土間のところに一匹のコオロギ…
    いや、コオロギと聞いていたがやたらでかい。これはいわゆる便所コオロギ、カマドウマだ。

    こんなのが大量発生だなんて大変だな、と思いつつ中に入った。 
    台所ではモーターの唸る音がする。
    それが止むと奥から友人の母親が出てきた。 
    【【恐怖人間】コオロギと聞いていたが・・】の続きを読む

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    俺はずっと苦笑いしてたんだけど、A子の表情見ると真っ青になって真顔でB子を見つめてた。 
    この瞬間、「あ、これマジなパターンだ。アカンやつや」と思った。 
    とりあえずここから出ないと。俺はひっぱられてる左手でそのままB子の右腕をつかんで無理矢理立たせた。 

    【【恐怖体験】霊感メンヘラ 後編】の続きを読む

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    当時学生で免許とって3、4ヶ月くらい。車を使った遊び(軽い遠出)を覚えて楽しくてしかたなかった。 
    そして当時仲の良いグループのうち、俺の車に乗って男女四人で遠出しようって事になった。 
    簡単にメンバー 
    俺 
    T男 
    A子 
    B子(霊感メンヘラ)←重要 


    【【恐怖体験】霊感メンヘラ 前編】の続きを読む

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    10年位前の話。

    私は経営コンサルの会社やっていて、全国あちこち出張で飛び回っていた。
    割と名前が売れていたので、講演会などにも講師として呼ばれる事が多かった。

    ある時、山梨県にある中堅どころの機械製造メーカーの講演会に呼ばれた。

    講演会は近場の会議室を借りて行われ、出番があるまで小さい会議室を控え室としてあてがわれた。

    待ち時間中トイレに行きたくなり席を立つと、案内係を務める若い社員がこちらですと誘導しはじめる。
    しかし部屋に入る時すぐ横にトイレがある事を見ていたので、案内など必要ないよと告げると、
    「隣のトイレは古いので、施設の人が下の階を使った方がいいと言っていました。」
    という。
    【【不思議体験】トイレの鏡】の続きを読む

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    5つ目のドアの前に立ったが全く何も感じない。 
    5つ目も一応見てみたが特になにもなかった。 

    んで最後に「せっかくだしこっちの家も見ていこうぜー」ってことで
    隣の一軒家も見ていくことになった。 
    玄関ドアは外されて、一応入れないようにと玄関にかいしてドアを横にした状態で置いてあった。 

    【【恐怖体験】有名心霊スポットの廃ホテル 後編】の続きを読む

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    ある日俺、先輩、同級生、後輩(♀)の4人で遊んでいて、地元でまぁまぁ有名な心霊スポットの廃ホテルに行くことになった。 
    外は真っ暗。夏だったので暖かく空は快晴で無風。星がすごくきれいだった。 
    その廃ホテルは市街地からはずれた少し山の中にあり、人気はほぼない。 

    【【恐怖体験】有名心霊スポットの廃ホテル 前編】の続きを読む

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    昨年の話。
    お婆ちゃんが亡くなった。しかも正月、元旦に。
    享年85歳。死因は心筋梗塞とのこと。年の割には背筋もぴんとして、ボケもなくて、とてもそんな年には見えない元気なおばあちゃんだった。

    住んでいたのが青森の田舎だったので、葬儀屋は近くに一軒しかなく、なおかつ営業開始日は4日。
    結局その日まで待つことになった。
    腐っちゃうんじゃないかと心配だったので、担当の人に聞いたら暖房とかつけなければ真冬だから大丈夫といわれた。じいちゃんは豪快に雪にでも埋めとくかなんて言ってたりした。

    それからいろいろあったが葬儀も無事に済み、松の内も開けた1月7~8日頃。
    不思議な事が起こった。

    【【不思議体験】お婆ちゃん宛の年賀状】の続きを読む

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    17歳でちょっと精神病入っている「アヤ」という子と、パソコンに強い「黒猫さん」という人達だ。 
    俺達はメッセンジャーでよくチャットしていた。 
    アヤは自分と同様に、荒らし回って掲示板の機能をほぼ壊滅させていたのだが、 
    黒猫さんは俺達とは違って、主催者や志願者のメールアドレスにメール爆弾やらウィルスやらを送り込んでいたらしい。 
    そして、稀に発言するときには「ねえ、管理人さん」と話しかけていた。

    【【恐怖人間】自殺サイト 後編】の続きを読む

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    今となっては政治色が濃すぎて、本当にあったと信じてもらえないかも知れない話なのだが、 
    自分の目の前で本当に起こった出来事だから、それが嘘だ本当だと言われても知ったこっちゃないのだが、 
    少なくとも自分のネット上の知り合いだった日本人2人も、この日本でそれがあったことを知ってる。 
    そんな話があるんだが、話してもいいだろうか? 
    その知り合い二人は出会った場所が場所だけに、いま生きているかは分からないんですけどね。

    【【恐怖人間】自殺サイト 前編】の続きを読む

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    フィリピンのある海域で発生する不思議な現象の話。
    その海域は第二次世界大戦中の海戦で多くの戦死者・溺死者が出た地域である。

    現地の漁師の話によると、まだ夜が明けきらない時間帯にその海域で漁をしていると、
    海中からたくさんの手が出てきて船べりに掴まってくるらしい。
    【【都市伝説】フィリピンのある海域での現象】の続きを読む

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