心霊-都市伝説ナビ-

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    2018年09月

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    不老不死。それは過去、様々な人間が追い求めてきた夢であり、伝説上の産物であるといわれてきた。

    しかし、とある発見がその常識を一変させたのを皆さんご存じだろうか。

    1951年のこと。ヘンリエッタ・ラックスという女性から子宮にできたガンの治療のため、その細胞の一部を取り出した。

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    2008年頃、新進気鋭の現代アーティスト(自称)により、驚くべき展示会が催された。
    その目玉として発表されたのが「犬の餓死」というタイトルの芸術。

    保健所で処分直前の犬を引き取り、えさを与えない状況で一週間放置した犬を展示するという内容であった。

    もちろん様々な方面から非難が集中し、展示会は中止されることとなった。
    数年前のことなので記憶している方も多いだろう。

    ところが、その芸術家、懲りずに全国各地で展示会を繰り返しているらしい。
    時には偽名で、時には路上で、「犬の餓死、この作品の買い取り料は一万円」という看板とともに。

    飛ぶように『作品』は売れている。人々の善意の数だけ。
    あなたはこの芸術買いますか?

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    吸盤を水中でくっつけると、水圧の影響でいつもより吸着力が強くなる。
    これは水圧が空気中より強い圧力で吸盤に作用する為である。

    とある県ではこのような事件が起きた。
    ある時、ひもがついた吸盤で遊んでいた5歳の子どもが、風呂の底に貼り付けた吸盤のひもに腕が絡まり、顔を上げることが出来ずに溺死した。

    その吸盤はわずか直径3cmほどしかなかったらしい。
    子どもをお持ちの親御さんは十分に注意した方がよいだろう。

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    南極に湖がある、と言ってもにわかには信じられないだろう。一面氷の世界のどこに?となるだろうが、ヴォストーク湖と呼ばれる湖が存在するのは地下約4000メートル地点である。

    分厚い氷の下に、幅40キロ、長さ250キロメートルという琵琶湖の20倍以上の面積を誇る巨大な淡水の湖が存在している。

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    走馬燈を見る、という言葉がある。
    これは言い伝えではなく、実際に見える物らしい。

    想像を絶する恐怖体験や、瀕死の場面において、脳は生き残るべく必死に過去の情報から救命の方法を探そうとする。
    この状態が走馬燈を見ている状態と言われている。

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    ランボルギーニ カウンタックをはじめとして数々の名車のデザインを手掛け、
    多くの後進に影響を与えた伝説のカリスマデザイナー、『マルチェロ・ガンディーニ』 

    彼のデザインはスポーツカーにとどまらず、トラックやバスなどの商用車、
    さらには自動車以外にもオフィス家具や小型ヘリコプターなど、その才能は多岐にわたる。

    しかし、現在その活動は消極的だ。

    才能の枯渇、引退説、様々な憶測が流れたが、実はある衝撃的なデザイン、機能を備えた車に出会ってしまったため、活動意欲を失ってしまっているらしい。

    その車とはスズキ・ワゴンR。彼の愛車でもある。

    最初にワゴンRを見たとき「この車は革新的、そして機能的だ。」と漏らしたらしい。
    ひょっとすると、次のスーパーカーのデザインはワゴンRに似たデザインになっているかもしれない。

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