心霊-都市伝説ナビ-

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    2018年09月

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    普段夫婦で安旅行を趣味にしている者です。

    先日平日にちょっと大きめの休みが取れたので○○県の有名な温泉ホテルへと行きました。
    普段は安ホテルを信条としていますがこの日はいつもよりグレード高めのホテルへ。

    ホテルに着くとシーズンオフだったこともあり、
    「スイートルームが空いておりますのでそちらに変えておきますね。料金は同じでいいですよ。」とうれしい申し出が。

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    ある子ども連れの夫婦が海水浴を楽しんでいた。

    子どもの胸ぐらいの深さほどのところで遊んでいたとき、婦人は冗談で溺れている真似をした。

    するとけたたましい笛の音とともに、海岸にいたライフセーバーが慌てた様子でこちらに向かってくる。

    夫婦は驚き「溺れてませんよー!!冗談ですよ!!」というが、ライフセーバーはかまわず突き進む。

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    不老不死。それは過去、様々な人間が追い求めてきた夢であり、伝説上の産物であるといわれてきた。

    しかし、とある発見がその常識を一変させたのを皆さんご存じだろうか。

    1951年のこと。ヘンリエッタ・ラックスという女性から子宮にできたガンの治療のため、その細胞の一部を取り出した。

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    2008年頃、新進気鋭の現代アーティスト(自称)により、驚くべき展示会が催された。
    その目玉として発表されたのが「犬の餓死」というタイトルの芸術。

    保健所で処分直前の犬を引き取り、えさを与えない状況で一週間放置した犬を展示するという内容であった。

    もちろん様々な方面から非難が集中し、展示会は中止されることとなった。
    数年前のことなので記憶している方も多いだろう。

    ところが、その芸術家、懲りずに全国各地で展示会を繰り返しているらしい。
    時には偽名で、時には路上で、「犬の餓死、この作品の買い取り料は一万円」という看板とともに。

    飛ぶように『作品』は売れている。人々の善意の数だけ。
    あなたはこの芸術買いますか?

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