心霊-都市伝説ナビ-

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    2018年09月

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    吸盤を水中でくっつけると、水圧の影響でいつもより吸着力が強くなる。
    これは水圧が空気中より強い圧力で吸盤に作用する為である。

    とある県ではこのような事件が起きた。
    ある時、ひもがついた吸盤で遊んでいた5歳の子どもが、風呂の底に貼り付けた吸盤のひもに腕が絡まり、顔を上げることが出来ずに溺死した。

    その吸盤はわずか直径3cmほどしかなかったらしい。
    子どもをお持ちの親御さんは十分に注意した方がよいだろう。

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    南極に湖がある、と言ってもにわかには信じられないだろう。一面氷の世界のどこに?となるだろうが、ヴォストーク湖と呼ばれる湖が存在するのは地下約4000メートル地点である。

    分厚い氷の下に、幅40キロ、長さ250キロメートルという琵琶湖の20倍以上の面積を誇る巨大な淡水の湖が存在している。

    【【都市伝説】人類を滅亡させる湖】の続きを読む

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    走馬燈を見る、という言葉がある。
    これは言い伝えではなく、実際に見える物らしい。

    想像を絶する恐怖体験や、瀕死の場面において、脳は生き残るべく必死に過去の情報から救命の方法を探そうとする。
    この状態が走馬燈を見ている状態と言われている。

    【【都市伝説】飛び降り自殺の走馬燈】の続きを読む

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    ランボルギーニ カウンタックをはじめとして数々の名車のデザインを手掛け、
    多くの後進に影響を与えた伝説のカリスマデザイナー、『マルチェロ・ガンディーニ』 

    彼のデザインはスポーツカーにとどまらず、トラックやバスなどの商用車、
    さらには自動車以外にもオフィス家具や小型ヘリコプターなど、その才能は多岐にわたる。

    しかし、現在その活動は消極的だ。

    才能の枯渇、引退説、様々な憶測が流れたが、実はある衝撃的なデザイン、機能を備えた車に出会ってしまったため、活動意欲を失ってしまっているらしい。

    その車とはスズキ・ワゴンR。彼の愛車でもある。

    最初にワゴンRを見たとき「この車は革新的、そして機能的だ。」と漏らしたらしい。
    ひょっとすると、次のスーパーカーのデザインはワゴンRに似たデザインになっているかもしれない。

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    これは兎園会と呼ばれる、江戸の文人や好事家の集まりで語られた話の一つだ。

    1800年ごろ、茨城県の大洗町の海岸に突如不思議な船が現れた。

    丸い形をしたその船は、当時としては珍しいガラスが貼られた船で鉄製。
    中からは、異国の女性が不思議な箱を持って出てきたという。

    言葉は全く通じず、どこから来たのかもはっきりしなかった。

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    骨折治験というのをご存じだろうか。

    その名の通り、わざと骨折をさせ、それが治るまでの治療や薬の実験を行うというものだ。
    実験の内容は至って単純だが無理矢理骨折させるので、治験対象者は非常にきつい思いをすることで有名である。

    もちろんもらえる報酬は高額で、一回で30~50万円ともいわれている。

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    Aに電話をし3日前になったからキャンセルの電話を入れる旨を伝えると、案の定、「キャンセルの電話は俺がする!」と言ってきた。 
    僕は冷静を装いながら、3件あるから分担しようという案を出したが拒否をされた。 
    この日のやりとりで、AとDがBの失踪に絡んでいることがほぼ間違いないと睨んだ。 

    【【恐怖人間】仲間全員の進路が決まったので旅に行く運びとなった 後編】の続きを読む

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    車で走っているときに“あかちゃんが乗っています”と書かれたステッカーを張った車を目にすることはないだろうか。

    初心者マークや紅葉マーク、障害者マークと同じで子どもが生まれたら貼るぐらいに思っている人は多いのではないだろうか。

    しかし実際にあのステッカーが何を意味するのか知って貼っている人は少ない。
    実はあのステッカーが生まれた理由には悲しい物語があるのだ。

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