kominka418_TP_V

千葉に住んでいた時の事、
育児をしながら夕飯の支度をしていた母は
玄関のドアが開く音と誰かが家の中に入ってきた足音をきいたらしいのです

家の中を見回しても誰もいなかったそうです
その日の夜、電気を消して就寝。寝静まっていると夜中にものすごく視線を感じたらしく目を開けなくてもその方向に何かがいることに気がついたらしく
怖くて「もうどっかいってー!」って心の中で叫んでいたそうです

その時、それまでグッスリ眠っていた妹が突然起き上がって
「ははは!そこに○○がいるぅー7!」と指さしていきなり笑い出したそうです

その事実よりも、それを再現して真似していた母親の演技が一番恐ろしかったですが;(´Д` )汗
後日、同じ日の同じ時間帯くらいに知り合いが亡くなったと知ったそうです

挨拶しに来たんだね・・・と言っていました