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愛知県新城市の人なら知ってると思うが、市内に新城教会という狂信的なことで有名なキリスト風新興宗教がある。 

滝元明という人が教祖をやっている新興宗教だが、教祖の長男が名を順という。
順の自慢話というのが子供の頃地蔵を壊して小便をかけたというもの。 
新城教会は異常なまでに狂信的で仏壇や神棚をハンマーでかち壊して燃やすくらいだから当然地蔵にも乱暴狼藉はたらくわけ。 
仏壇や神棚や地蔵は悪魔とか悪霊とかいうし、盆踊りいくと地獄に落ちるとかいう教義だから、
教祖の子供がそういった行為をするのは自然なことではある。 
この順、今や孫までいるが、実はつるっぱげである。ついでにいえば次男の望もつるっぱげである。
 
またこの教会の人間はかなり変で、順が祈っていたら体が勝手に動いて踊りだしたとか、愛知県民の森で祈っていたら天狗を見たとか、 
どうみても頭がおかしいように感ずる。(ついでにいうなら教会でイベントをやっているときに順だけではなくそこにいた信者全員が体が勝手に動き出して踊りだしたという話もある) 
やはり地蔵を壊して小便をかけたから祟ったのではないか? 

ちなみに教祖は浜松に住む長女夫妻とはもう二十年以上も絶縁している。 
長女は長女でまた別のキリスト風新興宗教を夫婦でやっているが、ここもセクハラと暴力で元信者から訴えられ、 
アエラのキリスト教会の犯罪でも記事として取り上げられた。これもやはり地蔵の祟りなのかもしれない。