心霊-都市伝説ナビ-

恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。

    九州・四国

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    もう十数年前の夏、父の里帰りにつきあった時の話。
    父の故郷は九州の山奥。
    周囲を青々とした山に囲まれた見渡す限りの水田地帯。
    夜になり、親戚、近所のお馴染さん、父の旧友などの面子で飲み会をしていると
    更にもう一人の客が訪れた。

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    死んだ祖父さんが法事で酔っ払った時に聞いた話
    祖父さんは若い頃鹿児島で漁師をしていた。ベテラン漁師の船に乗せて貰って働いていて毎日のように漁に出ていた。

    【【鹿児島の恐怖体験】昔々海賊が財宝を隠したという伝説が残る島があり一時は宝探しの連中でその島が賑わったもしたんだとか。】の続きを読む

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    当方、九州の田舎出身。
    で、その地域でよくある子供の脅し文句みたいに言われてた言葉が、
    「夜に出歩くとやなりが通るよ」

    【【九州の恐怖体験】夜に出歩くとやなりが通る】の続きを読む

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    俺は九州出身なんだが、大学は四国へ進学した。以下はゼミの先輩から聞いた話だ。
    四国と言えば八十八ヶ所霊場巡りが有名だが、昔は大変だったお遍路も今では道が整備され道標も各所にあり地域住民も協力して初心者でも観光気分で行けるようになった。

    【【四国の恐怖体験】お遍路していた初老の男性が行方不明】の続きを読む

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    九州にある英彦山って山をご存知でしょうか?霊験あらたかな修験道の山として有名な山で、霊験あらたかなだけあって、霊感ナシのオイラまで心霊体験をしてしまいますた((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル 

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    去年のゴールデンウィークに男友達A,B,Cと俺の4人で福岡に旅行に行ったときのこと。俺は下戸やからレンタカーで3人乗せて、居酒屋に向かった。 

    そいつらとは中高一緒でずっと仲良くやってて、久しぶりということもあり、話もかなり弾んだ。 

    一番調子者のCがこんなこと言いだした。 

    「イヌナキトウゲこっから近いやん。車あるし行こうや」 

    分かる奴も多いと思うが、福岡屈指の神霊スポット。

    俺ら他県民も名前だけは知ってた。地元民の友達からはネームバリューが先行してるだけで、実際はトンネルが塞がれてたりで大したことないと聞かされていた。 

    ここから30分くらいだと分かり、酒の勢いもあって場がまとまった。 

    俺は正直怖かったし正直乗り気やなかったが、酒の入った3人を抑えれず車を出すことになった。

    【【九州の恐怖体験】犬鳴村での恐怖体験】の続きを読む

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    トラックで九州行きの荷物を積んで九州道を走っていた深夜2時頃、3時間程仮眠を済ませており車内も爆音で大熱唱していたのだが 突然音楽が止まりプレイヤーを見ると電源が落ちていた。


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    四国には人口の割りに本州から3本の橋が延びている。瀬戸大橋、神戸淡路鳴門自動車道、しまなみ海道の三本だ。

    なぜこのような不釣り合いとも思える巨大な橋が架けられているのか。

    じつはこれらの橋が計画されたのは東西冷戦時代。

    当時西側諸国であった日本は、ソビエト連邦(今のロシア)が侵攻をしてきた際、
    四国には真っ先に標的となりうるアメリカ軍基地が全く無いため安全と言われていた。

    そこで大都市からの被災者、あるいは事前避難者を円滑に移動させようと考えていたようだ。
    そのために必要以上に多くの橋を四国に架けたといわれている。

    有事の際、日本の最後の砦として考えていたらしい。
    もし、日本に何かあった際はぜひ四国を目指すといいだろう。

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    福岡県の某中学校で1クラス全員(担任含め33人)が首吊り自殺する事件があった。 

    【【九州の恐怖体験】福岡県の某中学校の事件】の続きを読む

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    20年程前、友人と連れ立って登山に。 
    福岡のA山へ。 
    登山と言っても、舗装された道路を自転車で登るだけのもので、長い坂道を自転車から降りずに走り抜くという根性見せゲーム。学生時分のことだから、何が楽しいのか分かんないけど数回通った。 
    これは良い思い出。 
    七号目辺りまで登りきると開けて平らになっていて一般的にはここが頂上とされる。駐車スペースと、売店と、綺麗な夜景が見える場所。 
    今回はその先の獣道を進んで見ようという試み。 
    ここに向かう頃にはもう夕方に差し掛かっていて、道中真っ暗闇を歩く事になった。

    当時、携帯電話持ってたろうか忘れた。 
    ともかく視界の頼りは月の光だけだったような。 
    木々に遮られて空の明かりが届かなかった。 
    目が頼りにならないから、枝を投げ、先に道があるかどうか確かめながら進んだ。 
    もちろん怖かったが、興奮と楽しいのが勝った

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