心霊-都市伝説ナビ-

恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。

    恐怖人間

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    俺は嫁と娘と息子の四人家族でアパートに暮らしている。ここは結構な田舎で都市部で起こる犯罪とはほぼ無縁な土地なので(と思い込んでた)気温の高い日なんかは玄関のドアを半分開けた状態で日中は風通しを良くしたりなんて事が日常だった 
    先日の午前もそんな状況で、私用で外出した嫁の変わりに俺が息子と娘を面倒見て居間でまったりしていた時の事

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    シンガポールで軍隊で体験した話しをしたいとおもいます。日本語があまりうまくないのでわかりずらいかもしれませんが。 
    まず徴兵はみんなプラウテコンという離れ島で三ヶ月基礎訓練します。そのあとで部隊にランダムで配属(たとえば戦車、歩兵、artilleryとか)。 
    その離れ島での訓練は色々な怖い事がおきてきたけどその中のひとつ。私の友達のの部隊の話し。 

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    私は訪問介護の仕事をしています。

    いろいろな家庭環境の人がいて、家族にしっかりと世話してもらっている人もいれば、そうでない人もいます。

    今回はそんなお話です。

    Aさんは現在87歳のおばあちゃん。痴ほうが入っていて今は自分が誰かもわからない様子。
    家族はAさんの世話することはほとんどなく、三日に一度訪れたときは、食事も満足に与えられておらず、
    排泄物もそのままになっていることが多くあります。

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    高校生の時、親元を離れ家賃2万の風呂無しアパートを借りて住んでいた。 
    その部屋には何故か黒いソファーが備え付けてあった。 
    6畳の部屋には似合わない本皮のどっしりとした大きなソファーで、大家のおじいさんが言うには前の前の前くらいの住人が「いらないので」と置いていったとのこと。 
    住人が引っ越す度に「持って行けよ」と言うのだが「いや、いらないです」と断られるらしい。 

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    会社の同僚の話。

    会社の同僚は戸建てに一人暮らしをしている。
    もともとは祖父母の住んでいた家で空き家になっていたのだが、就職を機に住むことにした。
    一人で暮らすにはかなり広い二階建ての家だったので、上は物置として使い、一階だけで生活をしていた。

    そんなある日。
    ビールなどを飲んでくつろいでいた時のこと。夜も9時をすぎていたが呼び鈴をならす者がいる。
    誰だろうと思って玄関を開けると、隣に住む60代のおばあさんであった。

    何かあったんですか?と訪ねると、
    「あんたの家の2階に知らない人がいる。」
    という。

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    小学校の時。 
    同級生が一軒家に引っ越した。
    水まわりがイカレていたのか、そういう土地柄だったのか、
    コオロギが大量発生するのだ、と話してくれた。 
    あまりに多いため、お母さんが一日じゅうコオロギを退治するのだ、と言っていた。 

    それから半年ほど経って、その子の家に遊びにいった。 
    いわゆる建て売り住宅。玄関を開けると土間のところに一匹のコオロギ…
    いや、コオロギと聞いていたがやたらでかい。これはいわゆる便所コオロギ、カマドウマだ。

    こんなのが大量発生だなんて大変だな、と思いつつ中に入った。 
    台所ではモーターの唸る音がする。
    それが止むと奥から友人の母親が出てきた。 
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    17歳でちょっと精神病入っている「アヤ」という子と、パソコンに強い「黒猫さん」という人達だ。 
    俺達はメッセンジャーでよくチャットしていた。 
    アヤは自分と同様に、荒らし回って掲示板の機能をほぼ壊滅させていたのだが、 
    黒猫さんは俺達とは違って、主催者や志願者のメールアドレスにメール爆弾やらウィルスやらを送り込んでいたらしい。 
    そして、稀に発言するときには「ねえ、管理人さん」と話しかけていた。

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