心霊-都市伝説ナビ-

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    関東

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    県道66号沿いの渡良瀬川にある桐生ダム付近の湖期間によっては自動車で侵入することができない。

    普段はボートで回遊できる湖だがここは数年前に茨城県で発生した幼姉弟誘拐殺害現場
    でもある。

    犯人はここで 誘拐した姉弟を転落させたのだが 弟は死亡 姉はかろうじて生存したこれ以降ここでは幼児の霊が目撃されると言う。 

    なお 直近の湖がその現場であるとも言われ そちらの方が有力。 

    また湖に架かる橋を上る老越路峠は走り屋が多く 事故死が頻発していて路肩に花が供
    えてないことはない。   

    カーブや橋の欄干は衝突の跡が生々しく残っており夜中にここを通るとリアルに寒気がする。

    付近には桐生ダム・梅田小学校などがある。   

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    高津戸峡に架かる、はねたき橋は飛び降り自殺が多発しているとの噂がある群馬県内でもメジャーな心霊スポットである。

    「高い橋=飛び降り自殺」と安易に想像されやすいが、このはねたき橋は、どうやら本当に自殺が多発しているようである。

    その自殺者の多くが女性だそうで、はねたき橋では女性の霊が多く目撃されているそうだ。

    平成17年度版「関東怨念地図」には、はねはき橋付近にあった高津戸城の城主であった山田家の姫が異様な死に方をしたことが、女性の自殺者呼び込む要因ではないかと書かれている。

    また、はねたき橋のすぐそばには高津戸ダムがあり、そこにはダム建設中に亡くなった作業員のための慰霊碑が設けられており、

    はねたき橋では女性の自殺者とは別の霊が出没する可能性もある。

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    ここは2003年に閉園になった遊園地跡である。

    「カッパピア」という名前の流れるプールが有名になり、遊園地の名前として使われるようになったそうだ。

    もともとは「ファミリーランド」と呼ばれていた。群馬県の心霊スポットに指定される前はレトロな雰囲気の遊園地で、地元の方々にとってはたくさんの思い出がつまった場所だったようだ。

    しかし、当時の職員が自殺したとか、遊園地で事故があった。

    それから、心霊スポット的な噂がたち、死んだ子供の霊が出るとかなんとか。

    この心霊スポットの真偽は不明である。現在は不法侵入を防止する為に周囲が高い囲いで覆われていることだけは確かなのだが・・・。

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    神流湖は昭和44年にダムが建設された事によって出来た人造の湖である。ちなみに神流湖のそこには一つの集落310世帯がそっくりそのまま沈んでいる。 

    神流湖は昭和44年、神流川に下久保ダムが建設されたことによってできた人造湖である。

    他のダム建設の際にもよく聞く話ではあるが、神流湖の水底にはひとつの集落(310世帯)が沈んでいる。

    幽霊が出る噂の根拠としては、飛び降り・入水自殺者の存在、ダム建設時に亡くなった方々、水没しているお墓の霊など。

    関東在住の人間なら必ず噂に聞いた事があるだろう。

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    当該トンネルの噂としては・・・・・

    親子の霊が出る。トンネル上部に女性の霊が出る。

    トンネル内部に顔が浮き出る。人面犬の噂も?

    当該トンネルは、飯能と青梅との経済・文化交流目的として作られた。

    以前より交流はあったのだが、飯能から青梅に行くには数本の街道を通らなければならず、それも数カ所の峠や遠回りしなければ行けなかった。

    地域の要望もあり、飯能町(当時)と隣接町村長と共同で県に陳情。明治41年に飯能青梅道として着工された。

    完成は明治43年の事である。

    77年間、県道として利用され昭和62年にバイパスの完成に伴い市道となった。閉鎖は平成に入ってから間もなくの事であった・・・・・。

    県内で最も有名と言っていいほど、多くの人々が肝試しに訪れるスポット。

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    かつては峠道が国道299号線であったが、1982年(昭和57年)3月の正丸トンネル供用開始とともに国道はトンネルに変更された。

    峠道は現在も通年通行可能であり完全舗装されているが、一部狭いところがあり、やや路面が荒れている。

    センターラインとキャッツアイ(夜間標識用の鋲)が設置されている所もあるが、狭いカーブや路面状況が著しく悪い場合、軽自動車でもこれらをまたがないと通れない部分もある。

    冬期は積雪等による路面凍結もある。

    東側は国道299号正丸トンネル正丸側出口(正丸駅付近)、西側は県道53号線に接続する。峠からは奥武蔵の山々を望むことができる。峠には茶店がある。
    頭文字Dの舞台ともなった峠だが整備がされていない為、今ではすっかり荒れ果ている。

    朽ちた土産屋の廃墟や神社だけが残された峠道で多少不気味。

    ここで命を絶ったドライバー達の霊があらわれるらしい。

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    白旗塚のある小手指ヶ原は、元弘3年(1333)新田義貞が鎌倉攻めの時に鎌倉幕府軍と激戦を交わした場所であると伝えられている。

    白旗塚の名称は、新田義貞が源氏の白旗をここに掲げたことから名づけられたそうである。

    その合戦から約700年たった今でも、夜な夜な鎧を身につけた武士の亡霊たちが白旗塚の周りを彷徨っているという目撃談が多く語られている。

    白旗塚は八幡太郎義家が奥州討伐の際、塚上に白旗を掲げて戦勝祈願したとも、陣所にしたとも言われている。

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    秩父湖周辺は、春には桜が咲き乱れ秋には紅葉が辺りを焼き尽くす。

    そんな秩父湖周辺にもスポットとして噂されている場所が存在した。

    稲川淳二氏の「恐怖の現場」でも取り扱われ、徐々に知名度が上がった場所である。

    その時のビデオ内容では、自殺の名所とも言われていた。

    稲川氏とアシスタントの女性二人。

    吊橋近くにテントを張り現場を検証して行く内容である。深夜遅くに、吊橋中央辺りの人影状の影や稲川氏自ら吊橋を渡り、女性の霊と思われる霊体との意思疎通。

    その時の女性の霊は、自殺ではなく、恋人と友人に殺された!と稲川氏に訴えて来たらしい・・・・

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