心霊-都市伝説ナビ-

恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。

    関東

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    こないだキモ試しで生れて初めて心霊体験した。 

    夜11時頃友人Nと車でビデオ屋に行く途中、埼玉県M郷市にあるオバケトンネルに行ってみることにした。 

    そのトンネルにはビデオ屋に行く時はいつも通っていたが今まで何も 起こらなかった。

    そしてこの日も面白半分でトンネルを抜けた。 
    そのとき何ともいえぬ嫌な感覚が体に走った。するとNが「なんか変な感じした」 
    と言ってきた。確かにいつもと雰囲気が違う。 

    車内が一気に嫌な雰囲気になった。そしてしばらく走っているとNが 「今窓叩かなかった!?」と聞いてきた。俺は助手席にいたが何も聞こえなかった。 

    Nによると助手席の窓をドンドン叩く音が聞こえたらしい。俺はNの聞き間違いか 
    空耳だと思ってさほど気にしなかった。ところが 

    しばらくしてふと窓を見ると街灯に反射された窓にびたっと手形がついていた。 

    俺はこれは元々ついてたものだとむりやり思った。だがその手形はガラスに息を 吐いたら曇ってそれがだんだん取れてくように手形もだんだん消えていった。 

    これはマジだと思ったが、怖すぎてNには言えなかった。 

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    板橋区蓮根中町会での本当の話 

    まだ高校生の頃、8月31日。 

    遊びに出かけようと思ったら、近所の八百屋の前に人だかりが出来ていた。 
    なんだろうと思って、近づいてみるとそこの奥さんが泣きじゃくっいた。 

    となりの果物屋の奥さんが彼女の方に手を置いて 「大丈夫だから、大丈夫だから。」と言っていた。 

    その周りの商店街の住人達はみんな怪訝は顔をしながら、なにかを言い合っていた。 

    なんだろうと思って近寄って聞いてみると信じられないことを言っていた。 

    泣いていた奥さんが言うには「部屋に知らない男がいる」とのことだった。 

    ただそれが普通ではないらしく、朝、目を覚ますと鼻の先が触れ合うぐらいの近さで顔が浮いていて、あっと思うとすーっと消えるということだ。 

    また、なにかいると振り向くと、それこそ1cmも無いタンスの隙間から 不自然に長く伸びた首を出してこっちをじっと見つめていたそうだ。 

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    タモリが言ってた話。 

    青山墓地のすぐ側の、何の変哲も無い小さな路地に「!」の看板が立っている。 

    そこは地元では相当やばい場所として有名らしくて、 その噂がタモリの友達の耳に入った。 

    その友達は霊とかが全然平気らしく、試しに通ってみようと思ったそうだ。 

    ある夜、その友達は自転車でその路地に入っていった。 

    入ってみると何のことはないただの暗い道。 友達はどんどん進んでいった。 
    路地の先は坂になっていて、さらに先には交差点がある。 

    「大した事ねぇな。」 

    友達がそう思いながら路地の中程まで来た瞬間。 

    ズシッ 

    急に後ろが重くなったかと思うと、耳元に吐息のようなものがかった。 

    後ろを振り返れずにいると、男の太い声で 「急げ…急げ…」と囁く声が聞こえてくる。
     
    怖くなった友達は、自転車を飛ばし、あっという間に路地から出て坂道を下った。 
    しかし、後ろは重いまま。 

    自転車も相当な速度が出ている。

    このままでは交差点に突っ込むと思った友達は、 
    勇気を出して自転車を止めると、後ろめがけて肘を食らわした。 

    その瞬間にフッと自転車が軽くなって無事だったそうだ。 

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    去年の5月だか6月、男2女2で車で遊びに出たんです。夜22時くらいだったでしょうか。
     
    最初はそんなつもりなかったんですが、何時の間にか、「八王寺城址に肝試しに行こう」という話になりました。 

    その時点で、胸の真ん中の骨がギューっと、痛みました。年に2回位あるのですが、ロクでもないことの前触れであることが多いのです。 

    でも肝試しとか大好きな私はウキウキしてました。 

    途中のコンビニで懐中電灯を一つ購入。もっと買いたかったけど、それしか残ってなかったのです。 

    公園の入り口着いて後悔しました。あんまりにも暗いから。結構ジメジメしてたし。 

    怖がる2人の男(しかも年上)を真ん中に挟み、もう一人の女の子が一番前、そして気丈なキャラの私が一番後ろについて(どーなってんだよ)、内部に向かって歩き出しました。 

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    確か今から6~7年前だと思います 

    友達と夏に夜暇で、肝試しに神○川の観○崎公園に行ったとき 友達のA君が親のビデオカメラを持って来ていてとりあえず、ビデオを撮りながら公園をグルッと回りました

    霊感のない私達は幽霊らいしき物は見えず、無事(?)下の駐車場まで帰ってきました 

    帰りがけに駐車場の近くにあるトイレに、A君と友達数人でトイレに行きました 

    全員車に乗り込み、怖かったね~とか話しながら五分ぐらい、家路に向かう途中 A君が『やば、トイレにビデオカメラ忘れてきた』と言いました
     
    しかたなく急いで公園に戻り、無事ビデオを回収し家まで着いたのですが その日は、全員眠くとりあえず解散し、後ほどビデオを見ようと言う話になりました 

    何日か予定が合わず、ビデオは見れずじまいだったのですが 一週間ぐらいたった夕方ごろ、
    一緒に肝試しに行った友人の一人から電話があり 
    今にも泣き出しそうな声で

    『A君、今日事故で亡くなったって…』 

    悲しみにくれながら葬式は終わりました 

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    学生時代によく心霊体験ツアーと称して、いわゆる心霊スポットを車で回っていた。 

    その中で、一番やばかったのは八王子の高尾の方にある真○道という宗教団体の寺のようなところ。 

    駐車場に車を止めて、びっくり!!子供たちが走り回っている!!写真を撮ると走っている子供の姿がばっちりと。 

    階段を昇っていくと途中に母子観音像があって、その上に本殿があるのですが、母子観音像に着く前に僕は「やばい!!」 と思って、階段の途中で女の子と二人で待っていました。

    仲間のうち、2人が母子観音像の方へ階段を上って行きました。 

    しばらくすると、階段の上から足音が聞こえました。それは一緒に待っていた女の子も聞いていたので、「やっと帰ってきたよ」と 女の子と話していました。

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    神田川が流れる東京某所では布の妖怪、一反もめんが目撃されている。

    ある女性が仕事が終わり帰宅の途についていると、神田川の中に長く白い布が流れているのが目に留まる。

    「はて?」と、しばし布を眺めていると、どうも自らの意思を持って泳いでいるように見える。ゆらゆらと川の中でくねっているのだが、決して川下へは流されていない。

    不思議な布の動きに心を奪われていると、突然に布が大きくくねった。次の瞬間、瞬く間に水中から飛び上がり、風に流されるようにその白い布はいずこへ飛んでいった・・・・・

    その後は川を泳ぐ一反もめんは見ていないが、その都内某所の神田川沿いで大きな布が空中を飛んでいる様子を数回見かけた。

    自分が見た一反もめんについて友人に話すと、
    「それ、私も見た!」と思わぬ返事が返って来て、場所はやはり都内某所の神田川沿いであった。

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    東京都中野区に昔奇妙な小屋がありました。

    小学生だった私は友人と学校の近くにあったその小屋にとても興味を抱いていたんですが、その小屋は広場の中心にポツンと佇んでいて広場の周囲には柵が張り巡らされていて中には入れないようになっていました。

    近所の大人たちからもその敷地に入ってはいけなと言われていましたが、やはり小学生の私たちは我慢できずある日その小屋の中に入ってみることにしました。

    柵を越えて小屋の前に立つとドアは無く中が丸見え。だいたい六畳ほどの広さでなぜか煙突がたっていました。

    中には布団がしいてありました。

    私が「布団めくってみよう」と言ってめくってみると真っ赤な布団。

    幼稚園児くらいの手の大きさの後がみっちりと沢山ついていました。

    すぐに血だと思ってそこは一目散に学校まで逃げて先生に報告して警察沙汰になりました。

    結局あれはなんだったのか教えてもらってないので今でも謎のままです。

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    関西某所にの山中にあるという幻の廃墟。

    偶然そこに辿りつけた者は奇怪な現象を体験することになるという。

    その館は立派な洋館で、古びた鎖で錠がされた門が構えている。そこには何が居るのかというと、某芸能人の恐怖本でも紹介されていたが、大勢の外国人の子供の霊が出るという。

    この館は意図的に行こうとしても見つけることができない。ただ呼ばれるように館に誘われるのだという。
    メリーさんの館の場所。それは関西の兵庫県にある六甲山にあるとの話。

    とある細い山道を上ると初めはただの空き地らしい。しかし、その次の日に山道を上がり諦めつつも上ってみると、その空き地にメリーさんの館があるらしい。

    メリーさんの館はまれに発見できるという。

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    市川市に住んでいた時自称不思議な体験をしました

    十年くらい前の話なんですが(当時中学生) 自転車で適当に走り回るのが好きでちょっと遠出してみた時のことです。 

    確か西船橋駅から中山競馬場方面に向かい、競馬場を過ぎて少し行った所だったと思います。 

    通りから少しそれて小道に入ったところに急な坂がありました。 

    なんとなくその坂を上ろうとすると今まで感じたことのない違和感が。 

    その坂は木がうっそうと茂ってはいたんですが普通ならなんのことはない坂です。 

    ただ、坂の脇にはゴミのような様々なものが異常なほど大量に放置されていて、 いくつかの物(何なのかはよく分かりませんでした)は木に吊るされていました。 

    当時のあのあたりを知ってる方なら分かるでしょうが周りは閑静な住宅街といった所です。 

    明らかに異質な雰囲気に怯え急いでその坂を上ると古ぼけた小さな墓場がありました。 

    周りは梨畑だったと思います。何故か怖くて怖くてしょうがありませんでした。 
    自分はその時の異様な感じが忘れられず 何度もその坂に行こうとしたんですが記憶していた場所にはその坂はありませんでした。 

    周りを探しても斜面はあるんですがその坂だけが無いんです。 

    いかにも子供の頃の錯覚といった感じなんですが地理感覚には自信がありましし・・・。
     
    そのあたりに住んでた方のネタばらしを聞いてみたいような聞きたくないような・・・。 

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