心霊不思議な話

【心霊不思議な話】お父さんが死んでる!

416 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2012/05/29(火) 23:25:14.70 ID:QA3w/kKv0 [1/1回(PC)]

過去に寝不足でも体調不良でもないのに眠気で起き上がれなくなったことが3回あり、その都度訃報(年寄@病死)が入るということがありました 
しかし身内ではなかったので特に気にしてなかったのですが、3度目はまとめて2人の訃報、身内が亡くなった時は眠くなかったので無関係かもしれません 

持病(症状の中に傾眠も)ありで自論()は 
季節の変わり目などに気候を察知し眠くなる→年寄はその変動に対処できず亡くなるのでは?というところに行き着きました 

零感で不思議な体験はないのですが気にはなります 
似たような話を聞いたことがある方はいらっしゃいませんか?


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【心霊不思議な話】何かこれ。気色の悪か

376 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2012/05/24(木) 21:47:18.76 ID:c4AVIHjyO [1/3回(携帯)]

俺が小学生の頃の話。 

俺、両親、姉、祖父母、叔母×2で住んでた。 

木造2階建ての借家。 

俺の部屋はねーちゃんと2人で2階。 
その隣の部屋には両親。 
下の階には居間と仏間、台所と部屋1つ。その部屋と短い廊下で繋がった『離れ』があった。 

部屋には叔母×2、離れには祖父母。 

その家には小学校1年生の頃に引っ越した。 

引っ越してすぐ驚いた。 
家中お札だらけ。 
この歳になって引っ越す前に家を見学してなかったのかという疑問はあるがその当時はそんなこと考えずにただ「気持ち悪いなぁ」と思っていた。 

じーちゃんが「何かこれ。気色の悪か」って言ってお札を全部剥がして回った。 

いや、じーちゃんが前住んどった家も真裏墓地で周り街灯なくて外にボットン便所ってゆーなかなか気色悪い家やったやんww 


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【心霊不思議な話】俺のオカンが変なものを見た

374 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2012/05/24(木) 13:35:16.54 ID:2fh0wQhh0 [1/1回(PC)]

俺のオカンが変なものを見た。 
俺ん家は2階建て、 

  2階←┐ 
      ↓ 
     1階 

こんな感じの形の階段。 
オカンは零感らしいが過去に不思議な体験アリ。 
文章下手なんで箇条書きで。 


・2階でパソコンをいじりながら遊んでたら、ふっ、と頭にその映像が飛び込んできた。 
・1階から階段の上を見上げている映像だった。 
・1階から階段を見上げると、変な奴が立っていた(座っていた?)。 
・白い服を着て髪は長い(から多分女)。 
・背は小さい(160あるオカンが「自分より小さい」と言っていた)、でもゴツい体型だったそうだ。 
・体全体のバランスは整っているのだが、顔の付いてる位置が低い。 
・にやぁ・・・とにやけた顔をしていたらしい、目に迫力はなし、口が口裂け女みたいだった。 

一昨日の夕方6時~の話で、オカンはその時2階に、自室のドアはあけっぱ。俺は1階リビング、ドアはあけっぱ。 
オカンが言うには 
「怖い、とかじゃなく、うわっ!なんだこいつ気持ち悪いなぁ・・・って感じやった。」 
「見張ってるって感じがしたなぁ、上(2階)に上がるなって言うか、ここ(階段)から落ちるぞっていうか。」 

いつもは2階にいるオカンが2階に行きたがらないし(階段を使いたくない)、聞いてた俺もゾワゾワと鳥肌が立った。 

オカンも俺もそいつの正体?とか、「なんで階段にいるのか」を知りたいが、階段を見るのも怖くてどうしようもない。 
よくオカ板覗いてるオカルトマニアの俺だが、皆目見当がつかない。 
誰かわかる人おらんかね?オカンは「警告しに来たのかな」と言ってるが、俺にはどうもそうは思えん

【心霊不思議な話】ゔぅぅぅ…ゔぅぅぅ …ゔぅぅぅ…

356 : 本当にあった怖い名無し[p] 投稿日:2012/05/20(日) 12:33:27.77 ID:4yMlugvli [1/1回(iPhone-SB)]
小学生高学年の頃、家族でキャンプに行った。 
北関東にあるキャンプ場でバーベキューやなん 
かをしてテントを張って家族三人(父、母、俺) 
で川の字になって寝てたんだ。 
 
そしたら夜中にテントの外で『ゔぅぅぅ…ゔぅぅぅ 
…ゔぅぅぅ…』って唸り声?みたいなのが聞こえて 
きて、最初は犬かなんかがいるのかなと思ってテン 
トの外に出てみたんだけど、何にも居ないんだよ。 
 
テント張ってる場所は広い芝生で、森までは距離が 
あったし、明らかにテントのすぐ近くで声がしたは 
ずなのに近くには何もいない。少し怖くなって両親 
起こして一緒に周り確認したけど何もいない。

テントに戻ってまたしばらくすると『ゔぅぅぅ…ゔぅぅ ぅ…』って聞こえてくる。
三人とも聞いてる。
ずっ と声がやまないからもう一度外に出て確認したけど 
何もいないので、もう三人とも気にしないで寝たんだ。 


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【心霊不思議な話】タレント

723 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2007/06/26(火) 14:26:03 ID:FTFi9Jy0 [1/2] 
昔ドラえもんで気持ち悪い回があった 

題名が「タレント」それ以上何にもなし。 
絵は何か変。ドラエモンだとは認識は完全に 
できるものの、何か引っかかる感じ。 
言うなれば前の絵柄から今の絵柄に急に変わったって感じ。 
普通に色彩もおかしい。のび太がピンク色の 
シャツとズボンが青だった記憶があるところどころ色が通常じゃない。 
BGMは普通。 
内容は意味不明。場面が飛びまくる。 
よくある「ノビタ困る⇒ドラエモンにすがりつく 
⇒道具だす⇒オチ」みたいな感じじゃなく 
「ノビタ&ドラ部屋⇒会話(日常会話)⇒いきなり空き地⇒知らない奴3†4人といる(会話無し) 
⇒場面飛んで商店街⇒また知らん奴現れる 
⇒会話⇒・・・」ってな感じで 
いきなり終わる。知らん奴はただ立ってるのが 
だいたいで、1,2人が喋ってた。 
終わり方は本当にいきなり。会話終了直後 
終わり。なんだったんだろうねあれ。 。 


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【心霊怖い話】私の家に来なかった?

274 : 本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2012/04/16(月) 23:04:51.59 ID:pRZ1guVd0 [1/1回(PC)]
私が小学校6年生の時に、大好きな大好きな親友が居て 
土曜日に学校が終わってからその子と遊ぶ約束をしていたんですよ。 

で、土曜日って学校がお昼で終わるじゃないですか、 
1時頃に私の家に来てとその子に告げてお互い自分の家に帰ったわけですよ。 
私は家で一人でお昼ご飯を食べてから寝転んでテレビを見てまして、 
そしたら自分でも気付かない内に眠り込んじゃってたみたいなんです。 
ノックの音で目が覚めて「はっ」っとして起き上がって 
玄関に出るとその子が居て「あぁ、寝ちゃってたよ。ははは」 
なんて話してその子を家に上げたんですが、 
「さっき○○ちゃん(←私の事)私の家に来なかった?」 
って言われたんですよ。 

もちろん寝てたし私が彼女の家に行ける訳がないんですね。 
しかも、私は彼女の家を知らない。。。 
彼女が言うには、私はちゃんと私の自転車に乗って私の着ている服を着て 
彼女の家の前で立っていたそうなのです。 
しかもその「私」は彼女の名前を彼女の家の玄関先で呼んだらしい。 

それに気付いた彼女が窓から私の姿を見て、「今行くー!!」 
と言って玄関に出ると、もう「私」の姿はなかったそうです。 
「私」の姿は彼女のお母さまも見ていますし、あれから6年経った今でも彼女は 
「あれは○○ちゃんだったよ」と言うのです。 

あれは不思議でした。

【心霊不思議な話】UFO捕獲事件

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383 : 粉[] 投稿日:2012/11/14(水) 01:23:33.93 ID:nXT/m5xN0 [1/1回(PC)]
UFO捕獲事件 

1972年に高知県に住む日本の少年がUFOを捕獲するという事件が起こった。 
夕刻、少年が田んぼの中にふらふらと発光する小さい物体を発見する。 
少年達は、それに対してブロックを投げつけ撃墜。 
観察すると直径15cmほどの銀色の灰皿を裏返しにしたような形状で 
ふるとカラカラと音がしたという。 
少年が持ち帰り大人に見せるも、何かの鋳型だろうといってとりあってくれない。 
そしてタンスにしまっていると翌日消えてしまい、また田んぼに現れたという。 
そして再び少年たちに捕獲される。捕獲されたUFOを少年達は分解しようと試みた。 
まず通気口のような所に水を入れるのだが、UFOの体積以上の水が入ったという。 
何とか周縁部をこじ開けようとしていると、隙間が開き僅かに内部構造をみることが出来たという。 
しかし、少年がひととおり観察すると、また再び閉じてしまったという。 
結局、UFOは少年達が持ち運んでいる途中、逃げてしまう。 

実は私の大学の、卒業生の中にこの事件の少年の一人が居たという話を聞いた。 
大学生になった彼は、みなが忘れかけているこの事件を、 
まだ事実として語っていたという話を聞いた。

【心霊不思議な話】Taman Shud事件

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69 : 粉[] 投稿日:2012/03/25(日) 03:08:06.66 ID:AP0EpHqV0 [1/2回(PC)]
Taman Shud事件。  

 オーストラリアでは史上最も不可解な未解決事件の一つとされる。 
1948年12月1日にオーストラリアの海岸で身元不明の男性の遺体ず発見された。 
夏の暑さにもかかわらずセーターとコートを身につけていた、この奇妙な死体は、 
身元を表すようなものは一切持ち合わせておらず、 
捜査機関が歯科治療記録や指紋などを調べたのだが、身元を特定するに至らなかった。 
 ただ近くの駅で、この男性のものと思われるスーツケースが見つかり、 
そこには隠しポケットのあるズボンが収められていたという。警察が、この隠しポケットを調べ、 
中から、本から破りとられた「Taman Shud」と書かれたページが発見された。 
この隠されたページを調べていくと、付近で発見された鍵のかかっていない自動車の 
後部座席に置かれていた「ルバイヤート」の希少本から破られたものだという事が判明した。 
 そして、人々の興味を惹いたのが、その本の裏表紙には何らかの暗号とおぼしき文字列であった。 

WRGOABABD 
MLIAOI 
WTBIMPANETP 
MLIABOAIAQC 
ITTMTSAMSTGAB 

 この男は何らかの組織に関係するスパイだったのだろうか。 
しかし何故、希少本のページを切り取りポケットに隠したのだろうか。 
全ての謎を解くキーとなるはずの暗号は、今日になるまで、誰にも解かれていない。

【心霊不思議な話】聖ヨゼフの階段

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68 : 粉[] 投稿日:2012/03/24(土) 05:43:46.74 ID:amZEZyFn0 [10/10回(PC)]
聖ヨゼフの階段 
サンタフェにあるロレット・チャペルは、建築家 P.ムーリーによってが設計されて 
1873年から工事が始まった。しかし構築物がほとんど完成されてから一つの恐るべき誤りが発見された。 
せっかく作られた聖歌隊用の二階の桟敷行く階段が無いのである。 
困ったシスターたちは、多くの大工を呼び相談したが、皆、これに、ふさわしい階段できない。 
バルコニーを作り直すか、ハシゴで登るかだというダケだった。 
途方に暮れたシスターたちはノヴェナ[九日間の祈り]をすることにしたという。 
そしてノヴェナの最後の日に一人の灰色の髪の毛の男が一匹のロバを連れやってきた。 
その老人は一つの道具箱を持ってアカデミーの所で止まり、シスターたちのために 
一つの階段を建設することができるかどうかを尋ねた。シスター達は喜んで同意すると、 
彼はシスターたちの前で木片をタライにつけて作業を開始した。 
用いた道具は一本の鋸、T定規それに金槌だけ。 
出来上がった階段は33段、完全に360度を2回転するらせん状。 
木の釘は使われているが、鉄の釘は一本も使われていない。そして驚くことに、 
螺旋階段を支えるはずの支柱がなく、まるで宙に浮いているようにみえる。 
この支柱の無い現在の科学を持ってしても建築工学上の謎であり奇跡といわれている。 
 そして階段が完成すると、その男の人は支払いを受ける前に不思議にも姿を消してしまったという。 
 なお、地方の材木工場は、この事業のために購入されたいかなる木材の記録も持っていなかったという。 

【心霊不思議な話】生涯の半生を洞窟で過ごした一家

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22 : 本当にあった怖い名無し[sage] 投稿日:2012/02/12(日) 13:29:57.52 ID:Uv2blZuw0 [22/23回(PC)]
生涯の半生を洞窟で過ごした一家 

シベリアのチュメニに住むジナイダ、リジア、アナスターシャ、ニーナの4姉妹は、地下の洞窟の中に住んでいた。父は管理責任者。 
洞窟に住んでいるというと変に聞こえるかも知れないが、正確には「洞窟を利用して作られた、(旧)ソ連軍の地下倉庫」である。 
ある日洞窟で落盤事故がおこり、入り口が塞がってしまった。幸い軍需用保管庫でもあり 
空気と水はなんとかなったが、救出はついにこなく40年後偶然空いた場所から 
外に出たのである。父は死んだが保管された食料を食う寝るの繰り返しだけで 
40年生き抜いてきた4姉妹であった。 
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