都市伝説

全身固まったロウで全身真っ白

315 : いわくつきじゃないですが[] : 投稿日:2003/03/31 16:22:00
10年位前、たけし軍団が出てる番組で、 
熱い溶けたロウをかけ合うのがあったんだけど、1人が集中的にかけられてた。 
そのロウの量が凄すぎて、全身固まったロウで全身真っ白。 
垂れた状態で固まったロウは、皮膚がドロドロに溶けた様に見えてかなりのグロ。 
暫くして、一人が熱いロウが溜まった風呂に頭から投げ込まれた。 
熱いから慌てて飛び出したんだけど、その人は気管にロウが入ったらしく、 
咳き込んだ後、真っ赤な血を吐いてた。 
口から垂れたロウは更に凄い状態に・・。 
次の瞬間、カメラは違う場所を写してました。 
なんか怖かったんでカキコしましたwまあこれもいわくつきの番組という事でw 

ドラ○もんとドラッグ

こちらにサ○エさんとヒロポンに関する話がありますが、サ○エさんと並んで国民的人気キャラクターのドラ○もんにもドラッグを匂わせる話があります。

もちろんドラッグそのものでは無く、道具を使用した結果ドラッグの禁断症状的状態に陥るということです。

ヘソリンガスという道具で、そのガスを体内に入れると殴られても痛みを感じず、どんな酷い事を言われても全く気にならず、どんな酷い事をしても全く罪悪感が湧かず、羞恥心も希薄になるという道具です。

の○太の町の小学生たちに瞬く間に広まりガス無しではいられなくなるという、まさにドラッグの中毒状態。

また別の話でドラ○もんは3日間どら焼を食べなかったというだけで、苦しみのたうち回り、「あう~うお~」と唸り声まであげるシーンが原作漫画には存在しています。

さらにドラ○もんが未来へ帰ってしまう「さよならドラ○もん」という話の中で、正式名は出ませんが「眠くならない薬」を出すシーンもあります。

原作者のF先生は短編集ではかなりブラックでシュールな話を描くことで有名ですが、それはドラ○もんでも例外ではないようです。

山の上の老婆

日本のある地域で恐れられてる話がある。
ある若者4人が山の上でキャンプをしたという。

4人は酒に酔っ払って店で買った花火などで馬鹿騒ぎしていた。

山の上に住んでいた老婆が若者達に注意をした。

すると若者達は怒り、老婆を蹴り飛ばして山の急斜面に落とした。

数ヶ月後に老婆は遺体で発見されたらしい。
その後、若者4人は全員死亡。二人が突然死、残りの二人は怖くなり、自供したそうだがある橋で自殺。

地元では殺された老婆の墓を山の上に作ったらしい。

しかし、その墓が何者かによって壊されてしまい、山に訪れる若者何人もが恐ろしい姿をした老婆の霊?を目撃している。

お坊さんが老婆の霊を成仏させようとしたが無理だったらしく、霊を封じる為に石を置いたらしい。

それからは目撃されていない。

今でも石を動かしたら、恐ろしい老婆がまた現れるかもしれない。

我輩は殺女(コロスケ)なり

ゴスロリ女の子と 男性がお互いの両親を殺し、二人での時間を過ごしたあと二人とも自殺するはずでした。

ゴスロリということもあり 2ちゃんねるで騒がれて、女の子のホムペが晒されてました。女の子のハンドルネームは○寿。ホムペ名は『○郷』で本ホムペと隠しホムペがありました。

隠しホムペはリスカ画像など生々しい。

警察は検証でホムペを急いで閉鎖。女の子が事件で騒がれているなら一旦自宅に帰り本人がホムペを閉鎖作業したとも言われてます。

そのあとすぐにヴィジュアル系バンド『○ドール』が販売した新曲が『我輩は殺女なり』という、大阪殺傷事件をそのまんま歌っています。ジャケットも刃物を持ったゴスロリ女の子。

ヴィジュアル系はこういうのが多いです。

1週間の入居者

当時住んでいた町に入居者が必ず1週間以内に引っ越してしまう賃貸物件がありました。 
 
その部屋は階段から一番近い位置にあるそうです。 
 
その部屋を借りた人の話ですが、寝ていると日が変わったくらいの時間に子供の童歌のような歌が聞こえてくるそうです。 

「1段上った あと6段 上がり終わったら 遊びましょう♪」 
 と言うような内容の詩だと言うことでした。 
 
その歌は日ごとに階段を上ってくるので、怖くなってその部屋の入居者は1週間以内に引っ越してしまうそうです。 
 
ここからは、ちょっと疑わしい話になるのですが、その部屋に1週間住み続けた人がいたそうですが、1週間過ぎると連絡がつかなくなったそうです。 
 
翌日に、変死体で見つかったとか行方不明になったとか言われていました。 

口裂け女の原型?

「大阪に行って来た。
 そこで、こんな話を聞いた。
 
原爆少女と言うモノだ。
 夜寝ていると、原爆のケロイド状の少女が、やって来て覗き込むと言う。
 
この話を聞いた3日後に、聞いた人のところにも来るそうだ。
 3日後、故郷に帰った私の元にも、少女は来た。
 
『私、綺麗?』
 

「綺麗ってよりも、可愛いと思うけど?」
 
『・・・・・・私何処からきたの』
 
「鹿島か、伊勢じゃないかな。』
 
『そう、ありがとう、おじちゃん。』
 
上手く答えられなかったりすると、あの世に連れてかれるというから、本当に怖かった。 
  
S28 8月某日』

四つんばいの女

ある山道での話― 

とある走り屋の車が山道へ入ろうとしたとき、 
白い服を着た女を見つけた。 

長い髪の毛が顔にかかっているものの、なかなかの美人だったので、 
助手席の男がナンパ目的で声をかけた。 

しかし、女は何も答えなかった。 
無視されたと感じた助手席の男は 
「バカ!ブス!」などの暴言を吐いて、 
運転席の同乗者に車の発進を促して山道へと入っていった。 

山道をドライブしていてしばらくすると、バックミラーに白い何かが写った。 
『なんだろう?』 
と思い、よく見てみると、それは先ほど声をかけた女でした。 

女は髪を振り乱し、おまけに四つんばいになって車をものすごい勢いで追いかけてきた。 
おんなの形相はたとえようのないくらい怒りに満ちていたという― 

憑いてるよ

ある若手女優の話。

いつも通りスタジオに向かっているといきなり横からバイクがつっこんできた。バイクに乗っているのはヘルメットをかぶった男性で即死だったという。

それを見た彼女は無視してスタジオに向かった。


それから数日後、急に右足が重くなった。
マネージャーに相談したところ、霊媒師に見てもらおうということになったが、ライブを1週間後に控えていたため、ライブの後でいいと言った。

ある日、暇だったこともあり
図書館に行っていた。いきなり話しかけられた。
顔を上げるとそこには、小太りのベージュの服を着たおばさんがたっていた。おばさんがこういった。
「信じてもらえないかもしれないけど、あなたの右足にヘルメットをかぶった男が憑いてるのよ」
彼女はゾッとした。

その日のうちに霊媒師に見てもらい、結果を聞いたところ、「お祓いは無理だ」と言われた。
彼女は泣きながら「どうか祓ってください」とお願いした。

すると霊媒師が「貴女に憑いている霊、わかる?」と聞いてきたのでベージュのおばさんが言っていたことを言った。霊媒師は「そうよ!ヘルメットをかぶった男の足に小太りのベージュの服を着たおばさんが憑いてるじゃない!」と言った

意味が分かると怖い話。

とある高校の顧問の話。

そこは浜辺の臨海学校だった。

彼は部活生を指導する傍ら、便意を催した。

トイレに行った。


彼は用を足している時、トイレの足元に目をやった。

そこは僅かな隙間が開いている。

床と綿密に接していた。
その時、
トイレのドアの、微妙な隙間から覗く2つの目と視線がかち合ったのだ。

顧問は誰かのイタズラだろう、と思ったが、

事実に気付き顔を青くする。

解説。

床とトイレのドアの、
下の隙間は僅か数センチにしか満たないので、

"2つ"の目と視線が合う事は有り得ないのだ。

つまり、顧問を覗いていたのは目より下が無い
人間、
もしくは……。

監視システム

皆さんご存知の「グーグルアース」

それはまるで宇宙にいて地球を宇宙から覗いているかのような疑似体験ができるサービス。

しかしこれはもともと約20年前、軍事目的で開発されたものであり民間人が使うなどということは無いとされていました。


では、なぜ世間にでまわったのか、、、

それは、お古になったからなのです。

ということは軍事側にはすでに新しいものがあるということなのです。

新しいものとはサーモグラフィーなどを人工衛星に搭載し、建物内にいる人数を簡単に把握でき、その建物を一切傷つけずにひとを蒸発させることもできるなんとも恐ろしいものを軍は所持しているのです。

それは「何処で何をしてもこちらからみえているんだぞ!!」ということを民間企業にしらしめているともいえるでしょう。

ということは地球を覗いている気分でみている自分が覗かれていたということなのです。

信じるか信じないかはあなたしだいです。

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