心霊-都市伝説ナビ-

恐怖体験や切ない体験等、オカルト情報満載!全国の心霊スポット情報も網羅!都市伝説も公開しています。

    恐怖体験

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    昔、いきつけの喫茶店があった。おしゃれでもなんでもない普通のどこにでも 
    ある喫茶店。でもマスターの人柄がよく、お店の中には穏やかな空気がいつも 
    溢れていたから癒されたい時とか、ほっと気持ちを落ち着けたい時には少し 
    遠かったけれど通っていたらしい。 

    【【恐怖体験】妙な勘が働く普段能天気な友人のいきつけの喫茶店】の続きを読む

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    小学生の頃だからはっきりと覚えてるわけではないんだけど 
    実家の近くに山というか林みたいなのがあって、暖かくなると学級の男子みんなでモデルガンで遊んでた。 
    普通の道路をそれて、けもの道を結構歩いたところと場所は決まっていて、ここなら木も多くて雰囲気が出るし、大人には絶対にばれない場所だった。 
    お小遣いが少なかった俺はサイレンがなったらみんなと帰るふりをして、実は一人でみんなが落としたBB弾を拾って弾代を節約していた。 

    【【恐怖体験】勝った!と思った。逃げ切れたのが嬉しかった】の続きを読む

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    中三で数ヵ月後に受験を控えた秋の夜。 
    中三にして厨二真っ盛りだった俺は、その頃通っていた塾をサボって、夜の七時から十時までの三時間、公園で缶コーヒーを傍らに読書とかしてたわけだ。 
    その公園って言うのが、回るジャングルジムとか、他の公園ではとっくに撤去されてる遊具なんかも残ってるような、全体的に寂れた感じの所で、街灯も俺が座ったベンチの背後に一本だけ立ってるだけなんだ。

    【【恐怖体験】雨も降ってなかったにも関わらず鞄がびしょびしょに濡れていたんだ】の続きを読む

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    当時借りていた部屋は、ラップ音や金縛りは日常茶飯事。 
    ただ、何者かの姿を見たり、物理的な攻撃を受けることはなかった。 
    それでもおかしな感じが続いたので、意を決して 
    室内の、何となくここだと思う場所を、カメラで撮影してみた。 

    【【恐怖体験】飯おごると条件を提示して凄まじい霊感の持ち主と噂される知人に相談を持ちかけた】の続きを読む

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    塾の帰り道に結構不気味な廃屋の近くを通ってたんだけど、いつからかその廃屋の軒先にぶら下がる女が見えるようになった。 そいつ、懸垂してるような格好でぶら下がってるんだけど、
    やけに長い腕と昆布みたいな長い髪をしてて全体的に細長かった。 

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    20歳前後、新築のロフト付きワンルームを借りていたころの話。 
    パシッ!と肌をひっぱたくような音、 
    施錠された上にチェーンもかかっているドアが開閉する音、 
    キッチンの蛇口からシンクへ ダラララララ…と水が流れ出す音など、 
    音だけで見えないのは幸いだったが、日常的に怪異が起こる部屋だった。 

    【【恐怖体験】新築のロフト付きワンルームを借りていた】の続きを読む

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    先日、家のリビングで友達から借りた、本当にあった呪いのビデオ見てた 
    そしたら母親も何それって感じで見だしたんだけど、 
    胡散臭いとか言いながらも結局最後まで見てた 
    そしたら母親が突然、そう言えば、坊さんの幽霊ってヤバイらしいよと言い出した 
    聞いた話全部書くと長くなりすぎるのである程度要約すると、 
    母の祖母(俺にとってはひいお祖母ちゃん)は霊感があったらしく、いわゆる見える人だった
    母が子供の頃、遊んでいて帰りが遅くなると祖母に、 
    あんまり遅くまで遊んでると坊さんの幽霊にあの世に連れてかれるよと脅かされてた

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    俺のうちは、親父が地元企業に勤めていたから、 
    生まれてから一度も引っ越しをしたことがなく、 
    生まれた時から高校を卒業するまで18年間、同じ所に住んでいた。 
    (大学は東京の私大だったのでそれ以降一人暮らし) 

    【【恐怖体験】1ヶ月に数回の割合で家の前に立って怒鳴っていることがあったおじいさん】の続きを読む

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