心霊-都市伝説ナビ-

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    恐怖体験

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    学生の時、7月くらいの夜の海で泳いでいたら(服のまんま)

    自殺と間違えられてK察にめっちゃ怒られた 

    その三日後くらいに同じ場所で昼間泳いでいたら、何だか身体が沖に流される
     
    泳ぎは得意で、足が着かないところも長くいれたのにその日は何だか不安になってきていた 

    しばらくしたら「ヤバい、溺れそう」と、

    バタバタしたら手が柔らかなぶにぶにしたものを掴んだ 

    掴むけど、ぶちぶち切れて凄い臭いがした 

    【【恐怖体験】溺れそうになり必死に掴んだのは・・】の続きを読む

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    もう20年以上も前の話らしいが、当時うちは結構裕福で、

    良く海外旅行をしていたらしい。 

    で、母と祖母(母の母)が2人でスペインに行った時に起こった。 

    その時に母が泊まったのが、古城だか砦だかを改築してホテルにした場所だった。 

    夜、母と祖母が部屋で寝ていると、突然銅鑼の音が鳴り響いた。

    寝入り端の轟音に驚いて母は目が覚めてしまった。 

    しばらくベッドから辺りを見回していると 

    「バキッ」「ドンッ」「メキメキッ」 

    といった明らかにヤバいラップ音がし始めた。 
     
    【【恐怖体験】スペインのホテルで・・】の続きを読む

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    中学校の時、きのこをとりに山へ親父と行ったんだ。

    12時になり親父が飯を買ってくるから待ってろ 

    と車で行っちまった。一人ぼっちになったが快晴で昼間だもんで 

    怖いはずがなかった。ひとり遊びして時間を潰してた。

    するとふと怖い感じがした。なんというか心細いと言うか 

    寂しいという感じがした。 
     
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    小学生の時の話 

    夜中にふと目が覚めたら、やけに外が明るい。
     
    明るいというより、セピアっぽい感じ。そしてやけにうるさい。 

    その時は二段ベットで上に妹がいて、自分は下で寝てた。 

    窓際に二段ベットを寄せてて、夏だったんで少し窓を開けて寝てた(鉄格子が付いてた 

    するとコツン、コツンって足音がしたから新聞配達でも着たかなー?

    と思ったら窓の隙間から軍服のお兄さんが窓の隙間から妹をじーっと見てた。 

    やばいやばいと思って自分の方は見るな、自分の方は見るなと思ってたら 

    ゆっくりお兄さんがこっちを向いた。 
     
    【【恐怖体験】窓の隙間から妹を見つめる目】の続きを読む

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    帰省中の姉ちゃんが、さっき話してくれた話が、

    俺的にも怖かったので書いてみる。 

    姉ちゃんは、二階の一番奥のベッドと本しかない小さな部屋に寝ている。 

    階段上がって、真っ直ぐの廊下を突き当たると、姉ちゃんの小部屋がある。 

    最初はイタズラかと思ったらしい。 

    真夜中、3時過ぎになると、誰かが玄関にやって来て、ドアをガチャガチャやる。 

    音が気になるし、万が一不審者だったら、男は軟弱な俺しかいないのが不安で全く眠れない。って失礼だよな。
     
    最初の2日は、小一時間ガチャガチャやって帰っていくんで、

    とにかく戸締まりは気をつけて寝ようって母さんと話してたんだと。 

    で、3日目。 
     
    【【恐怖体験】深夜のベッドに忍び寄るモノ】の続きを読む

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    夜、就寝する時 何かの気配を感じて寝付けない事がある。 

    吐息を感じたり物音がしたり空気が違ったり眉間が痒くなったり。 

    ある時、お約束の如く気配がむんむんしてきたから 

    我慢できなくて小型のラジカセを用意して 

    寝る時に「今からこれを録音状態にするから言いたい事があったら 

    これに吹きこんでくれ とにかく眠るのを邪魔するな」といって寝た。

    そうしたら自分の周りの気配がピタッと無くなった。 

    俺は(ラジカセの方に行ったな これで寝れる)とぐっすり寝た。 

    次の日起きて早速確認のためラジカセを再生したら 

    驚く事にしっかりと声が録音されていた。 

    録音されていた声は以下の通りだ。 

    「うせろっ!」「わー、びっくりしあ」「早くいきなさい」 
    「いったらアゴッ」「支度しろよオラッ」「まだかオエッ」 
    「姉さんが子供!」 

    音量をマックスにしてようやく聞きとれるレベルだ。

    で、もっとはっきり聞きたかった俺はイヤホンを装備して 

    聞いてみたそしたらなんと「支度しろよオラッ」と聴こえたようにみえた 

    音声が「自殺しろよオラ!」だった・・・・・。 

    おもわずゾーッとした。 もちろんそのテープはまだあるよ。 

    ただ、検証するとなると現物を送らなきゃダメだろうけど。

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    彼女と福井へ旅行に行った。
     
    日本海側の壮言な景色を堪能し、海岸沿いにある旅館へチェックイン。 
     
    贅沢な海の幸に満足し、展望露天風呂にも入ってまったりした。 
     
    泊まった部屋は3階の北側で、窓の向こうは日本海。 
     
    部屋に案内された時、波の音がうるさいかもしれませんが・・・と言われていた。 
     
    見下ろせば、海岸に荒波が打ち付けられる様子がうるさく聞こえる。 
     
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    俺は釣りが趣味で富士の湖でバスフィッシングをしていた時の話 
     
    朝から出かけぜんぜん釣れなくてもう昼だし飯でも食うかと思い 
     
    周りを見渡すと木陰の丁度良い感じの石が椅子の代わりなりそうな感じだった 

    ツナマヨを食べながらだいぶ暖かくなってきたから梅干しとか殺菌作用がある具が良かったかな 
     
    なんて思ってるといきなりおっさんが横に立ってるの。
     
    【【恐怖体験】いきなり沸いたおっさん】の続きを読む

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    もう8年も前の話なんだけど、私が実際に体験した話。 

    当時その辺りでは割と有名だった、今は無き廃病院に当時の彼氏とその友達2人の合計4人で肝試しに行きました。
     
    全員が全員チキンだったので全体の4分の1程度探索して、特に何が起きるでもなく無事岐路に着きました。 

    その翌日の夕方、彼氏の突然の訪問で叩き起こされたのですが、

    特に用事は無かったようで30分程で彼は帰ってゆきました。 

    私は特に気にも留めず長い昼寝の続きに戻ったのですが、ふと周りの騒がしさに目を覚ましてしまいました。 

    仰向けに寝ている私の視界を、暗いオレンジ色の光を背に小さな黒い影が5つ、ぐるっと取り囲んでいます。 

    一気に意識が覚醒して飛び起きようとしたのですが、体はビクとも動きません。 

    パニックに陥りもがく私の耳を劈くような、どこからとも無く響く大勢の猫の威嚇の声。 

    どれくらいの時間そうしていたかは定かではありません。
     
    突然月の青白い光が部屋を包み、私はジットリと汗をかいて飛び起きました。 

    すぐに部屋の全ての明かりとテレビをつけて部屋中に塩を撒き、

    ようやく落ち着きを取り戻した私は彼に電話をかけました。 

    「行ったでしょ」 

    「何でわかったの?」 

    私を除いた昨日のメンバーでもう一度あの廃病院に行って、その足で私の家に来たそうです。 

    理由も聞かずに家に上げてしまった私が悪いのかもしれませんが… 

    マジでイラッときたので即行別れましたという若き日の思い出。 

    これを昨日母に話したら「私はネズミに枕元に立たれたよ」と。 

    なんでも高校生の頃住んでた古い家でネズミに遭遇して、それを追い掛け回した晩の話だそうな。
     
    親子ってお化け体験まで似るんですね。 

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    ガキの頃、親の実家に帰省したときの話 

    都会育ちの俺(小1)を楽しませようと小6の従兄弟と叔父さんがカブトムシ捕りに連れてってくれる事になったんだ 

    叔父さんは仕事があったから俺と従兄弟は1度寝て、仕事から帰ってきた叔父と夜中に山へ出発した 

    山のふもとには湧き水を汲む場所と車数台が停められる駐車場がありそこに車を停めて3人で山の中へ

    懐中電灯と虫捕り網とカゴを持って山の中の舗装されてない細い砂利道をはしゃぎながらどんどん進んでたんだよね 

    周りはもちろん木しか無く晴れて月が出てるとはいえ真っ暗で懐中電灯だけが頼りの状態 

    叔父さんや従兄弟の知る穴場のクヌギの木の所までまだかまだかと歩いてると

    道の先で何かボワっとした白いものがあったんだ 
     
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