心霊-都市伝説ナビ-

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    不思議体験

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    うちの夫は山奥の電波塔や中継局などに整備の仕事に行くんだけど、 

    そういう建物がある場所ってしばしば自殺スポットのようになっている。 

    車で機材を運ぶための林道が整備してあるから、山に不慣れな人でもわりと簡単に奥まで入っていけちゃうみたいだね。 

    【【不思議体験】山奥の電波塔や中継局整備の夫の体験】の続きを読む

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    山育ちの俺から不思議な話をひとつ 

    ばあちゃんが経験した話 

    昔、じいちゃんが少し若い頃、山仕事が終わって軽トラでの帰り道 
    まぁ今よりは若かったし早く家帰って酒飲みたかったらしくてさ、結構無茶な運転してたらしいんだ 

    それで猪を轢いちゃったんだよ

    【【不思議体験】猪は山の使いだった?】の続きを読む

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    当時の職場(24時間営業の書店)にダイビングやってる後輩が居て、 
     
    地元の人間しか知らない釣りの好ポイントを聞いてきたって言うんだよ。
     
    海岸線の国道から20分くらい入った広場に車を停めて、 
     
    そこから荷物持ってさらに30分は歩かなきゃならない。 
     
    でも、30cmオーバーのニザダイが入れ食いで時々グレもくる。
     
    「先輩がいれば絶対大漁。大丈夫っスよ!オレの車4駆ですから」と言う。 
     
    【【不思議体験】赤い服の女の子】の続きを読む

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    東北の父の実家で、

    知り合いはみんな意味を知らない謎の風習があるんだけど…。 

    お盆の頃になると赤い布でぐるぐる巻きにされて

    布に風車をいっぱい刺したボロボロの小さめのお地蔵さん?

    を設置する文化がある。 

    【【不思議体験】意味のわからないお地蔵さんを使った風習】の続きを読む

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    子供の頃おばあちゃんの家に1m60くらいのでかい柱時計があって、

    その振り子の揺れる音が嫌だった。 

    普通の振り子は〝カッチ、カッチ〟って音を想像するだろうけど 

    おばあちゃんの家のは違って。でっかい振り子が〝ギィ、ギィ〟って揺れる音がしてた。 

    おばあちゃんの家ではいつも二階で寝てたんだけど。

    寝てる部屋の入り口のすぐ脇から一階への階段が伸びていて、

    階段を降りたすぐそこに柱時計があった。 

    【【不思議体験】振り子の揺れる音と思っていたが・・】の続きを読む

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    中1の時に3泊4日の自然教室で県境にある山へ行ったんだ 

    んで、宿泊2日目の夜に泊まる前から決めてたイベントの肝試しをやろうってことになった 

    ルートは1番麓側にある広場から、Y字の分岐路を山側に登って管理棟まで真っ直ぐ登るってやつ 

    もちろん、その途中には脅かし役が手ぐすね引いて待っている 

    クラスの女子がキャー怖いとか言うなか、

    ビビらされる心配のない脅かし役の僕やクラスの奴らは、三々五々に隠れんぼ気分で別れていった 

    定番のトイレに潜むヤツ、人っ子ひとりが余裕で隠れれる側溝に潜るヤツとか色々いたけど 

    目ぼしい場所は先に取られてしまったので、僕はY字の根本あたりにある窪地に隠れた
     
    その窪地はルート脇にある上、そのすぐ後ろはツツジが植わっているから、

    伏せれば厨房の身を隠すのに丁度良かった 
     
    【【不思議体験】肝試し中に聞こえた謎の声】の続きを読む

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    私水商売のお店のママをやってるんだけど、昨日、お客様がお友達を連れて来た。 

    そのお友達、何やらヒーリングが出来るとか。 

    私は持病があるので、お客様が面白がって治してもらえとおっしゃる。 

    私も、特に害はないだろうと手を差し出し、手を握ってもらってじっとしてた。 

    お友達は、なんむにゃむにゃ呟いたり。 
     
    【【不思議体験】ヒーリングが出来るお友達】の続きを読む

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    姉ちゃんは読書が好きで、

    毎日本屋か図書館へふらふら行っては二時間立ち読みで読破するという生活をしていたらしい。 

    翌週、三軒隣のおじいさんが亡くなった。 

    また翌週は、そのお隣の婆さん。 

    家族でも「不幸が続くね」なんて言ったのは、俺も覚えている。 

    で、同じ地区だと回覧板で回るから、葬式とかわかるんだが、地区が違うとよくわからない。 

    姉ちゃんは、また、本屋へ向かって自転車を走らせた。 

    すると、地区を外れた辺りにまた葬式が出ていた。 

    また翌週は、その5軒先。 

    少し薄ら寒い思いがしたが、姉ちゃんは本が読みたいから通い続けた。 

    もう1ヶ月は葬式が続いている。 

    でも、地区を移動していくから、誰も気づかないのではないか?と思ったらしい。 

    葬式はまだ続いた。 

    もう10軒目という頃、姉ちゃんは見た。 

    本屋の帰り、その日は珍しく本を買った。読むのが楽しみでわくわくして自転車に乗り込んだらしい。
     
    もう夕方は過ぎて、辺りは夜の闇に包まれていた。 

    外灯の明かりが煌々と道を照らす。 

    ふと、不気味な気配に気づいて顔を上げると、ある家の屋根に何かいる。 

    真っ黒な、棒のような人間。 

    屋根のアンテナの辺りに立っている。 

    真っ黒なそれを中心に、その家は黒い霧に包まれていた。 

    姉ちゃんは、凄く怖くなって、慌てて帰った。 

    まあ、帰ったら、そんなのも忘れちゃって本に夢中になったんだと。 

    翌日も、すっかり忘れて本屋へ向かった。 

    そしたら、そこの家葬式だったって。 

    葬式が出る家がそれからたまに分かるらしい。 

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    昨日の昼間の話なんですけど 

    仕事の休憩時間に置き鏡見ながら 

    化粧直しをしていたらアクビが出そうになったんですよ 

    そしたら口の奥に 

    黒髪長髪っぽい女の人の頭部 

    (リカチャン人形サイズ?)が居て 

    暫く見つめあったんです

    意味が分からなくてパクリと口を閉じたんですが 

    暫く考えてもう一度口を開けたら 

    口の中には当然ながら誰も居ませんでした

    見知らぬ人の顔だし何で私の口の中に居たのか 

    意味が分からなくてモヤモヤします 

    誰かに聞いて欲しかったんですが信じてもらい辛い話なので 

    ココで書き込ませて頂きました。なんなんでしょう?

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