心霊-都市伝説ナビ-

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    不思議体験

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    10年以上前の、実話です。 

    当時小学生でしたが、自分の家族といとこの家族でキャンプすることが夏の一大イベントでした。 

    その年、静岡県のあるキャンプ場にいったときの話です。 
      
    いつも通りカレーをつくったり釣りをしたりして楽しみ、あっという間に次の日になりました。 

    朝、叔母さんが「昨日、トイレで夜起きたんだけど○○ちゃん(僕の名前)のテントの上に白いヒラヒラが見えたよ。タオルみたいな。風になびいててちょうど一旦木綿のようだったけど目をこすってみてみたら何もなくって。おばけかしら笑」と言ってきた。 

    化学系の仕事をしていてそういうものを信じそうにない叔母さんがいったことで印象に残った。 

    【【不思議体験】テントの上の白いヒラヒラ】の続きを読む

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    今年のお盆は震災後の初盆。 
    家まで津波はこなかったがあの時は大変な思いをした。 

    うちの母方の曾祖母はある離島の出身で、その島の環境や風習の所為か代々女だけ霊感というか感受性が凄く強い。 

    自分も小さい頃から不思議な体験を色々としてた。 

    【【不思議体験】無縁さんの墓】の続きを読む

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    もういつの事か忘れるくらい昔なんだが、自分、母方の墓がある寺の住職さんから 

    「不思議なくらい先祖が非常に守ってくれている。でも先祖ってのも霊の一種なわけだから、先祖と一緒に他の霊も付いてきやすい」 

    と言われた事があった。

    【【不思議体験】先祖が強力で助かっているらしい】の続きを読む

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    数年前、遠くに住んでる婆ちゃんが亡くなった時の話。 

    本当なら家族全員で葬式へ行きたかったけど、訳あって家を無人に出来なかった。そんで危篤の際に会っていた自分が留守を任されたんだ。その時不思議な夢を見た話をさせて欲しい。 

    花合わせって言うんだっけ、婆ちゃんは一人花札が好きだった。

    でも花札=ギャンブルだから子供の前でするものじゃないと思ってたのかな、私に気付くといつもさっと手の平で隠していたんだ。バレバレだったけどなw 

    【【不思議体験】花札が好きだった婆ちゃん】の続きを読む

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    その時は大して気にしてなかったので詳細な日時は不明だが初夏のこと。7月だったと思う。 

    その日の昼頃、俺は帰宅しようとチャリで家の前を通ったんだ。 
    そしたら家の窓辺に女がいた、、、 

    いかにもアレな顔をしていて只々、恐ろしかった。 

    けれど母親が似てなくもない。「今日は仕事が休みなんだろう。 
    さっき見た顔だって、考えてみれば屋外が明る過ぎて見えるわけない。」 

    そう思いつつ、何処かで恐怖を感じつつ、家のドアを開けたが誰もいない 

    うちはマンションだから隣の家と間違えても不思議じゃない。 
    その日のことはただそれだけ。

    【【不思議体験】九州の「おふどうさん」】の続きを読む

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    お盆前のこと。 

    終電で帰った日、ホームから改札に向かう階段の踊り場で、おばあさんが荷物を2つ持って立ってた。 

    ホームの一番端からノンビリ歩きながらその様子を見てたんだけど、すれ違う人はさっさと階段上がっていってしまって誰も手を貸さない。 

    私が階段を登り始めた頃には、おばあさんの他には誰もいなかった。 おばあさんは小柄で、見るからに力がなさそう。 

    【【不思議体験】お盆に出会ったおばあさん】の続きを読む

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    それは私が地方のローカル私鉄で運転士をしていた頃の話です。 

    季節は晩秋の…空には星も月も無く、風も無い暗い晩のことでした。 

    時刻は終電間際、この乗務が終われば本日の勤務も無事終了。 
    ひとつひとつ小駅を拾うように列車は山間の単線を走っています。 

    とある無人駅を過ぎ次の駅も無人駅、ここで車掌が運転台に来ます。 

    次の駅は改札口が前寄りにあるので集札に備えての何時もの慣習。 
    後輩の車掌と遮光幕の下りた暗い乗務員室で軽い雑談を交わします。 

    山合いを抜け田園地帯、前照灯が直線のレールを照らしていました。 

    進行左手には細い生活道路が並走し、右手には枯れた畑と田んぼ。 
    疎らな人家の裏手、線路は緩い上り勾配、あと1分ほどで到着です。 

    ふと進行右手のビニールハウスの辺り、奇妙な人影に気付きました。 
    【【不思議体験】奇妙な人影が線路内に進入】の続きを読む

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    最近私が家を出る時、必ず雨が降る。本当に必ず。自分でも少し気になっていましたが「偶然だろう。」ぐらいにしか
    思っていませんでした。 

    よく友達に「最近お前といると雨ばっか降るよなw取り憑かれてんじゃねーのw」と言われました。 
    「まさかwそしたら水不足のとこに助けに行こうかなw」と冗談で返していました。

    【【不思議体験】お前といると雨ばっか降るよな】の続きを読む

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