心霊-都市伝説ナビ-

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    不思議体験

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    関東在住で親の実家が東北の山の中お盆には両親と俺と妹で帰省していた 

    で、妹は小さい頃は霊媒体質だった 

    関東では特に問題は無かったが田舎に行くと酷い

    気を抜くと、どんどん山の方へ行こうとする 

    好奇心とかでは無くて、明らかに様子がおかしかった 

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    小学生の頃、山奥に住んでた俺は一人だけバス通学だった。 

    ある日、間違ってバスを途中で下りてしまい、いつも帰宅ルートを半分程歩いて帰るハメになった。 
    舗装道路は一本なので迷う事は無かったが、周囲には民家も無く、まず人も通らない。 

    しかも、道路は急な傾斜を腸の様にクネクネ曲がりながら続く上り道で、体力的にもキツかった。 
    俺は半泣きで歩き続けたが、坂を上り切った頃には完全に日が暮れていた。 

    坂道を上り切ると、あとは平坦な道を進むだけだったが、それでも長い道のり。 
    もう完全に泣いていたが、俺は泣き声が山に響いて怖いので、必死に堪えながら歩き始めた。 

    道沿いの電柱には、ポツポツと外灯が光っていたが、周りはほとんど暗闇だった。 

    【【不思議体験】小さなお堂にいたのは・・】の続きを読む

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    8年前、激務薄給の仕事を辞めた俺は、しばらく抜け殻のような生活をしていた。 

    やること無いし、金も無いしで、俺はよく近所の大きな公園を散歩していた。 

    数ヶ月ほぼ毎日通っていたら、公園のおっさん(ホームレス)と知り合いになった。 

    そのおっさん、みすぼらしい格好はしていたが、言葉遣いは紳士的で知識も豊富。 

    ホントに色んなこと知ってて、地理・歴史・政治・経済・哲学・数学なんでもござれ。 

    話の内容を家でググるとどれも確かにホントだった。 

    いつしか俺はそのおっさんと話するのが唯一の楽しみになっていた。 

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    何か思い出した、中学のときの話。 

    近所の友達と三人で登校するのが日課だった。 

    横断歩道を渡って住宅街の中に入るんだけど、三人で歩いてると 
    後ろから足音が聞こえる。振り返ると誰もいない… 
    ということがしょっちゅうあった。 

    足音は、たまに友達のうちの片方が「聞こえた」って言ってくれるときもあったけど、ほとんど自分にしか聞こえてなかった。 

    【【不思議体験】足音の正体は・・】の続きを読む

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    日曜日は高校の頃の同級生と飲み会だったんだ。23:30頃にお開きになって電車で地元に帰った。 

    ある友達への用事を思い出して、電車を降りてすぐに電話をしたのね。この時は23:55だった。 

    2分位で用件が済んでポケットに携帯しまって、音楽聞きながら歩いて家に帰る。 

    ちなみに帰路につく間、ポケットの携帯は一度も出さずずっとiPodを聞いてたよ。 

    んで家に着いてシャワーを浴びて、部屋でくつろいでいた時、何気なく携帯をいじってたんだ。 

    これまた何気なく発信履歴を見てたら、友達との電話が終わったあとに2カ所に電話を発信してたんだ。 

    【【不思議体験】知らない番号に発信していた話】の続きを読む

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    ある晴れた日の朝、某銀行支店の支店長代理(39歳)の運転する車が、次長(38歳)と銀行の得意客を乗せて、茨城県竜ケ崎市にあるゴルフ場に向かっていた。

    車が水戸街道の松戸市及び柏市を経由した後の午前8時過ぎにそれは起こった。

    150メートルほど先を走っていた黒塗りのトヨペット・ニュークラウン周辺から、突如として白煙とも水蒸気とも判断付かないガス状の気体が噴き出した。

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