心霊-都市伝説ナビ-

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    都市伝説

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    髪が伸びる人形「お菊人形」で有名。
    お菊人形は、近くに住む鈴木永吉さんが大正7年札幌市において開催された大正博覧会を見物の帰り、8月15日札幌狸小路の商店で幼い妹菊子におみやげとして買って来たオカッパの胸の鳴る人形であった。

    しかしお菊はほどなく三歳で死亡。
    納められた遺骨と共に髪が伸びるという。

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    週刊少年ジャンプに連載されている
    『こちら葛飾区亀有公園前派出所』通称こち亀。
    キャラクターの変遷はあるものの、
    破天荒で下町人情にあふれたキャラクターが亀有公園前派出所を中心に活躍する漫画である。

    こち亀は1976年の掲載開始より30年以上一度の休載もなく、少年誌の最長連載記録としてギネス記録を保持している。
    週刊連載という超多忙なスケジュールにもかかわらず、ここまでやってきたのは作者、
    秋本治の超人的な情報収集能力と執筆スピードのたまものといえよう。

    実はこのこち亀、すでに最終回とその直前の5話はすでに描き終わっていて、
    編集部の金庫に厳重にしまわれているといわれているらしい。

    作者の身に何かあり、掲載がこれ以上不可能になったとき、
    突然の打ち切りにならないようにという作者の配慮があるそうだ。

    そのほかにも、ギネス記録を途切れさせいないように数十本のストックがあるとされている。
    週刊連載中に他の連載漫画や、スピンオフ的漫画、カメダス等の漫画も書いており作者自身が最大の都市伝説となりつつある。

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    最近では日本各地、どこにいっても飛んでいるカラス。
    ごみを荒らしたり、屍肉をついばむ様からあまり人気者とはいえない鳥だ。

    しかしこのカラス、非常に頭がよく、犬と同等かそれ以上の学習能力を持っている。
    実際に、道具を使ってエサをとるカラスや、自動販売機で買い物をするカラス、人間のことばを意味も理解した上で使うカラスも報告されている。

    ではみなさんは、このカラスが町中で死んでいるところを目撃したことがあるだろうか?
    実はカラスが町中や人里で死ぬことはまれで、だいたいは森の奥深くで死ぬらしい。

    あまりにカラスの死体が見つからないので
    大学の研究機関ではカラスの自然死体を2万〜4万円程度で買い取っているそうだ。
    もしカラスの死体に出会えたらある意味幸運なのかもしれない。

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    選挙についての不思議。
    皆さんは選挙の電子投票化という言葉を聞いたことはないだろうか。

    今現在の選挙は投票箱に入れられた投票用紙を一枚一枚人の手で数えている。
    よく選挙速報で開票率○○%という形ででているものは、何百人という人間が総掛かりで数えて出ている数字だ。

    しかし、電子化するとものの数秒で投票結果がわかる。
    そんな便利なものなぜ使わないのか。

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    千葉県では地元であった話として語り継がれてる話。
    深夜、ちょっとした用事で車でお出かけをした女性がいた。

    途中でガソリンがないことに気づき、24時間営業のセルフガソリンスタンドに寄ることに。
    スタンドについて給油をしていたが、男性店員がちらちらとこちらをみてくる。
    なんかこわいなぁと思い、早く出ようと急いでいると怖い形相でその店員が走ってくる。

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