心霊-都市伝説ナビ-

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    都市伝説

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    自動車で道を行く運転手が、途中でヒッチハイク客を乗せる。

    その乗客が目的地だという家に辿り着くと、乗客はいつの間にか車内から消えている。不思議に思った運転手がその家を訪ねると、ヒッチハイク客は確かにその家の住人だが、数年前に亡くなっていた。

    自動車に纏わる怪談では古典的なものであり、1930年代から口承で多く語りつがれている。

    話によっては舞台となる地域、ヒッチハイクをする理由、その行き先など、様々なバリエーションがある。

    ヒッチハイクをした日はちょうどその死者の誕生日だった、運転手(男性)はプロムに向かう途中で女性のヒッチハイク客を車に乗せ、一緒にダンスを楽しんだ、などの付加要素がつくこともある。

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    うちの大学には妙なのが住み着いてる。 
     
    見た目は長身やせ型の20歳前後くらいの男で 
    顔は彫りの深い、沖縄系の濃い顔。(イケメンではない) 

    ただの学生だろ、と思うかもしれないが 
     
    なんとこいつ、この大学が出来たときから大学に住み着いているらしい。 
     
    (駅弁国立なので、60年くらい) 

    その時代の流行り廃りに合わせて服装を変えているらしく 
     
    また四季に合わせても装いを変えていることから 
     
    身なりにはそれなりに気を使っているようだ。

    (黒ジャケにジーンズってのが多い) 
     
    そのへんの学生の気に入った服装を自分の外見に反映させているようで 
     
    たまにロゴがおかしかったり、英字が間違ってたりする。 

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    「畜生塚」
    って知ってるか。 
     
    秀吉の甥、秀次の官位をもじって「殺生塚」とも言うな。 
     
    でもオレがこれから話すのは言葉通りの「蓄生塚」だ。 
     
    山を生活の場にしている者の中には今でも地方の名も知れない小さな山の中にひっそりと立っているのを目にしたことがあるかもしれないな。 
     
    そんな時はちょっと立ち止まってさ手を合わせておけばいいくらいのものさ。 
     
    でも中には、とんでもなく厄介なものもあってさ、扱い方を間違えるとひどい目にあう。 
     
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    病院で働いてんだけど、医者とダベッてる時に聞いた話。 

    放射能の話題から、何が一番身体に悪い食品かって話になったら医者が一言、「酒だね」って。
     
    今さら酒~?って思ってたら説明してくれた。 

    アルコールにはさほど毒性は無いんだけど、体内に入ってアセドアルデヒドに分解されるとヤバいって。 

    ダイオキシンとかサリドマイドの百倍近く奇形児とかガンができる確率が上がるってさ。 

    そんなん聞いたこと無いッスよーって言ったら、下手に公表できないんだってさ。 

    製薬メーカーと酒造会社ってのは結構ダブッてて、そういう論文とか統計出そうとすると圧力かけられるって。 

    特に大学の教授とかに研究費名目で金バラまいてるんで、

    普通の医者は逆らえないとか(この辺の事情はよくわからない)。 

    まあどうせ自分は酒飲まないからカンケー無いし、

    ネットで検索してもそんな話全然出て来ないから、医者にからかわれたのかもね。

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    テレビとかで、誰かがすっぱそうな梅干を食べている映像を見ると、自分も唾が出てくる 

    あれは何故か? 

    言葉や理性をつかさどる「大脳新皮質」は2人称を判別できる。 

    その大脳新皮質が古い脳である「大脳」に指令を出すのだが、なんと大脳は2人称を判別できない。
     
    単に「酸っぱい」という命令を、さらに小脳や脳幹等の他の脳に伝達する。 

    これにより自律神経が酸っぱいと判断して唾が出てくるという仕組みだ。 

    君等が誰かを「氏ね!殺す!」と罵倒した時、君の大脳は2人称を判別できずに、 

    君が「氏ね、殺す」と言われたのと同様のダメージを受ける。 

    君の脳は不快物質で満たされ、不安になり、手からは冷や汗が出て、脈拍は不安定になる。 

    これを繰り返していると生きているのが嫌になる。 

    汚らしい言葉で人を罵ったり 

    さげずむようなことばかり書き込む人がいるけれどちゃんと自分の心身に悪影響を及ぼしている 。

    人の悪口や悪いことばかり考えていると 脳細胞からダメージ受けていくと言われている。

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    家の敷地内に水脈通ってる場合は変なことが起こる
    って言うな 

    川の上に町があるようなもので、水辺に霊が集まってしまうし、 

    水が流れることで発生する聞こえないレベルの周波数が身体に影響与えてるかもしれないな 

    水上生活してる人たちいるから、水辺の霊ってより、音の影響が大きいと推測する 

    ただ、水上生活者が本当に何の影響も受けてない(特定の病気にかかりやすいか否か)のか、 

    生まれつき水の上にいるから遺伝子レベルで慣れてるのかどっちなのか。あるいはどっちでもないのか。

    素人じゃわからんなあ 

    そういえば暑い地域出身の遺伝子を持つ人は、

    現地に行くと耐熱遺伝子みたいなものが目覚めて適応できるようになるらしい 

    ネットラジオで小耳に挟んだだけなので本当か真偽はわからん

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    日本有数の豪雪地帯として有名な秋田県横手市に伝わる、
     
    全くもって得体の知れない不気味な話 

    ある年の冬、子供たちが雪を積んで、かまくらを十ばかり作った 

    そこへ川井昌助という男がやってきて、何の気なしにかまくらのひとつを覗いてみた 

    中では、あろうことか子供たちが男の死体を斧で切り刻んで遊んでいた 

    かまくらの中は鮮血でいっぱいになっていたという 

    仰天した川井は、もうひとつのかまくらを覗いてみた 

    中では、やはり子供たちが笑いながら女の死体を弄んでいた 

    茫然とその光景を見ていると、やがて子供たちがゾロゾロとかまくらの中から這い出してきた 

    十ばかりあるかまくらから出てきた子供たちは、皆一様に大人の生首を持っていたという 

    真偽も、この猟奇事件の顛末も、子供たちの正体も一切伝わっていない 

    ただ天保の末頃の話だという

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