心霊-都市伝説ナビ-

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    都市伝説

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    日本のどこかに、呼び辻っていう十字路があるらしい。 
    目印は真っ赤なポスト。 
    んで、そこを通りかかると後ろから呼ぶ声がする。 
    誰だろうって振り返ると何もない。声をあげてみても返事がない。 
    よくみてみるとなんかおかしい事に気づく。 
    後ろを振り返ったはずなのに、自分のちょっと前に十字路がある。 
    慌てて、又振り向くと(向き直ると)同じように十字路がある。 
    どちらにも真っ赤なポスト。怖くなる。 
    自分がどっちから来たのかもわからなくなってしまう。 
    でも、ここでパニックや、やけを起こしてはいけない。 
    もしも間違った方の道を選んでしまったら、 
    そこで一生さまよいつづけなければならないから。 

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    フィリピンのある海域で発生する不思議な現象の話。
    その海域は第二次世界大戦中の海戦で多くの戦死者・溺死者が出た地域である。

    現地の漁師の話によると、まだ夜が明けきらない時間帯にその海域で漁をしていると、
    海中からたくさんの手が出てきて船べりに掴まってくるらしい。
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    とある新規オープンのコンビニであった話。

    オープンから二週間経ち、客足もだいぶ落ち着いてきた深夜。
    午前3時頃だったろうか、その日は店長とバイト二人だったが、お客もいないためバイト二人に休憩をするように言った。
    二人は近くのファミレスにご飯を食べに行き、店長はバックルームで一人でいたそうだ。

    ふと、監視カメラを見ると5〜6歳位の男の子が映っている。
    こんな時間に…と思い、店内の他の映像を見たが他に人はいない。
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    帰宅中、俺は急に腹が痛くなり、途中の駅で降りて、トイレに駆け込んだ。

    運良く開いていた個室に飛び込むと、大いにその開放感に浸った。
    ほんとにぎりぎり危ないところだった。

    第二波が来るまでの間、手持ち無沙汰にトイレの壁一面に書かれている落書きをながめていた。
    下品なものから、手の込んだ力作まで多種多様。
    その時、その中に少し気になる落書きを見つけた。
    それはトイレのドアの隅の方、電話番号だった。 

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    魚の卸売会社に勤める弟から聞いた話。

    弟は朝早くスーパーに魚を配送する仕事をしている。
    いつも朝3時〜4時頃に納品をしているのだが、その日たまたま別の部署の人に集金を依頼された。

    いつも行っているスーパーではあったが昼前に行くのは初めてだった。
    事務の女性に伝票を渡し待つ間、警備員さんと世間話をしていた。

    警備員さんは最近起こっている不思議な出来事について話してくれた。

    警備員「最近、夜の警備をしていると監視カメラに霊が写るんだよ」
    弟「それヤバいっすね!モニター映るとかどんだけ強い霊なんですか!」

    警備員「搬入口の前を通るんだよ。あと、最近わかったことがあってね。特定の人間を追っかけてるんだよね」

    弟「えー!誰をですか?」

    警備員「3時位に来る魚屋さん」

    弟はそれ以来後ろを振り向くことができないそうだ。

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    今から二十数年前の話。
    当時、家庭用のビデオデッキがかなり普及してきていて、レンタルビデオ店もだいぶ増えてきていた。
    あるとき、何の映画か忘れたけど、借りてきた映画を家族みんなで見はじめた。
    ところが、ホームビデオで撮影されているような映りの悪い映像が再生され始め、一人のさえないおっさんがなにやらぶつぶつ言ってるシーンが再生されだした。
    どうやらビデオの入れ間違いがあったらしい。昔は管理もずさんで、ケースに別のビデオが入っていることはよくあった。

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    祖父の祖母の時代というから大正か明治だかの話だと思う。 
    祖母が住んでいた町である朝、娘さんがいなくなった。 
    一緒に寝ていた兄弟たちも少しも気付かなかったそうだ。 
    町内で評判の美人だったから、町は騒然となった。 
    駆け落ちか、神隠しか、人攫いに攫われたかと心当たりは愚か川や山を探したが見つからない。 
    娘の母親は心配のあまり寝込んでしまったそうだ。 

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    超常現象を取り扱う雑誌や書籍やテレビ番組の報道によると、通過中の船舶や飛行機が突如何の痕跡も残さず消息を絶つ海域とされる。

    消息を絶つ直前にコンパスや計器の異常等の兆候があるとされる。

    100年以上前から100を超える船や飛行機、1000以上の人が消息不明となっているとされる。

    「魔の三角地帯(または三角海域)」とも呼ばれている。

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    この呪いは、部族の領土を白人に奪われ1811年にティピカヌーの戦いでウィリアム・ハリソンに殺されたインディアン部族、ショーニー族の酋長テカムセ (あるいは予言者であったテカムセの兄弟テンスクワタワ)によるものとされるという。

    その「呪い」は20年ごとに選ばれる大統領の死を呪ったものといわれる。

    いくつかの資料では、テカムセが死んだとき彼の母親が呪いをかけたとされるが、確固たる証拠はない。

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