心霊-都市伝説ナビ-

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    都市伝説

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    口裂け女は1970年代後半に急速に広まった都市伝説である。
    大きなマスクをし、「私キレイ?」と聞いてくる。
    キレイですよと答えると、「これでも?」とマスクを取る。
    その口は大きく耳まで裂けている、といったものだが、話に尾ひれがつき最後は凶悪な殺人鬼になってしまった。
    今のようにネットもない時代、なぜここまで急速に、そして全国的に広まってしまったのか。
    これにはある社会現象が関わっている。
    実はこの時代、学習塾が一気に増えている。

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    もずって言う鳥知ってる?
    捕まえたトカゲとか昆虫とかを木の枝に突き刺して保存食にする鳥なんだけど。
    はやにえっていう行動なんだって。でも所詮は鳥だから刺したこと忘れちゃうんだって。
    だから、刺さりっぱなしになっているのも田舎ではちらほら見かけたな。なんか懐かしい。

    そういえば子どもの頃、じいちゃん家の山によく遊びに行ったなあ。 
    トカゲやカエルやバッタなんかが枝に刺さっているのはもずの忘れ物だって、その時じいちゃんに教えてもらった。

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    最近の車には、前に車が接近しすぎると
    自動的にブレーキをかけてくれるものがある。
    CMでみたことがある人も多いだろう。

    あのシステムは車両の上部についている2つカメラが前方の車を認識し
    自動でブレーキをかけるようになっている。

    今販売されているものは車しか認識しない。
    これは車しか認識できないのではなく、車のみに反応する様に設定しているだけなのだ。

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    耳抜き、という言葉をご存知だろうか。

    水中に潜る際、鼓膜に圧をかけて破れるのを防ぐ方法だ。
    ダイビングの基本として習う技術である。

    もし耳抜きをせず、深く潜ると鼓膜が破れてしまう。
    水中で鼓膜が破れた人間は一瞬で上下の感覚を失ってしまい、
    自分が潜っているのか、浮き上がっているのかの感覚もつかめなくなってしまうそうだ。

    なので、鼓膜が破れた人は、激しい痛みと、上下の感覚が無くなったことにパニックになってしまい
    水面にあがろうと必死にもがく。
    しかし、上下の感覚がないためさらに深く、深くに潜っていってしまうことがあるそうだ。

    その様子はまるで何者かによって水中へ深く引きずり込まれていく様に見えるらしい。

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    今でもちょっと信じられない話なんだけど、もう5年くらい前、熱海へ遊びに行った時の話。
    夜、ちょっと主要道路から外れた所を車でブラブラと流してた。
    そしたら道沿いに裸の女が座ってるのが見えた。
    見間違いかと思って停めろ停めろ!って車停めて見てたら、高校生くらいの女の子がつぶれたドライブイン横の空き地で
    こっちに尻向ける格好でしゃがんでんの。

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    お賽銭には金額によって意味があることをご存じだろうか。
    5円・・・ご縁がありますように
    12円・・・十二分に縁がありますように
    15円・・・十分ご縁がありますように
    25円・・・二重にご縁がありますように
    45円・・・始終ご縁がありますように

    しかし、中には悪い意味になってしまうものもある。

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    アメリカで実際にあったといわれている事件。

    二十数年前とある殺人事件が起こった。

    未解決事件として、捜査は警察からFBIに引き継がれた。
    証拠の洗い出し、地道な捜査で一人の青年が目撃者として出てきた。
    FBIによると、その二十代の青年がまだ幼いとき、事件現場に居合わせた可能性が高いという。
    もちろんその青年に事件の記憶はなかったが、FBIは当時流行していた逆行催眠を使って
    当時目撃したものを引き出すことにした。

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    おれが当直だった夜に、急患でおれは叩き起こされた。 
    患者の様態急変とかで、まあよくあることだ。 

    処置室に行くとちょうど患者が救急車で病院に着くときだった。
    急患らしい。 
    救急車からストレッチャーで下ろされたのは、真っ黒に焦げた死体(にみえた)だった。
    救急車のスタッフにきくと、交通事故をおこしたドライバーで引火した車のなかで取り残されたらしい。
    50代位の男性だった。 

    一応、生きてはいるが、そりゃもう表面なんかコゲコゲで
    人の肉の焼ける独特のにおいがあたりに立ちこめ、俺はもう吐き出しそうになった。 
    全然動く気配もない。もう時間の問題だ。 
    「すごいですよ。一応心停止してません。まあ、もうだめでしょうけど」 
    と救急隊員は言った。 

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    うちの近くのパンの工場でのアルバイトの仕事内容

    シールを台紙からはがす人 

    そのシールを貼る人 

    肉まんのトップ部分をクルリンってする人 

    流れてくるパンを食べてしまうバイトがいるので、それを見張る人 

    その見張る人ががちゃんと仕事をしているか見張る人 

    人が来る度に消毒液をプシュッてやる人 

    機械でも出来ることを延々とやらされる。
    あまりにも無機質な単純労働を延々と繰り返すため、 
    自分が人であることを忘れてしまわないようスリッパには「人間」と書かれているらしい。

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    ある医者に聞いた話。
    そいつは脳死した患者から臓器移植をする専門の病院に勤めている。
    脳死の患者から臓器を取り出す際、臓器への負担や、移植のしやすさを考えて
    麻酔をかけることはないそうだ。
    もともと、脳が死んでる状態だから痛みなど感じないので問題ないはずだが
    じつは、その臓器を摘出する手術のときかなり暴れる。
    腕を振り上げたり、ひどいものになると上半身を起こす勢いものまで。

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