心霊-都市伝説ナビ-

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2017年08月

超常現象を取り扱う雑誌や書籍やテレビ番組の報道によると、通過中の船舶や飛行機が突如何の痕跡も残さず消息を絶つ海域とされる。消息を絶つ直前にコンパスや計器の異常等の兆候があるとされる。100年以上前から100を超える船や飛行機、1000以上の人が消息不明となっている ...

この呪いは、部族の領土を白人に奪われ1811年にティピカヌーの戦いでウィリアム・ハリソンに殺されたインディアン部族、ショーニー族の酋長テカムセ (あるいは予言者であったテカムセの兄弟テンスクワタワ)によるものとされるという。その「呪い」は20年ごとに選ばれる大統 ...

スーパーマン役を演じた俳優ジョージ・リーヴスとクリストファー・リーヴの身の上に起こった有名な災厄により、スーパーマンの呪いはポップ・カルチャーの間である程度広く知られている。別の情報源は、バド・コリヤーやテリー・ハッチャーなど複数の俳優がスーパーマン作品 ...

これは祖父が林業を辞める1週間前の話らしく、さらに手記を読んでみると林業を辞める間接的な要因にもなったようです。 祖父はその日、沢の付近にいい犬槐の木が生えておりそれをとってきてほしいと依頼をされました。 親方にその場所までの行き方を聞いている時のことで ...

2歳ころの記憶。 そのころ家は貧乏だったそうで、古いアパートに住んでいた。 遠くには単線の駅があり、そこからカンカンと踏切の音が良くしていた。 ある日曜日の昼、いつものようにアパートの下で砂遊びをしていた。 同じアパートに住むお姉ちゃんと、自分の母とお姉ち ...

夕方、山に登っていると、この時代に蓑を着て木の杖ついたおじさんというかお爺さんとすれ違ったの。 今の時代、蓑なんて着ないでしょ。しかも、半ズボンというよりもほぼパンツのようないでたちで、素足を出しまくり。そして草鞋を履いてた。 で、その爺さんとすれ違うと ...

小学3年生の時。ダチの家からの帰り道。 その道は、周りをたんぼや畑に囲まれた、長い一本道だった。 周りは誰もいない。俺はその道を、自転車を押して歩いていた。 道の内側に自転車。俺は思い切り端を歩いていたんだが、道の真ん中ら辺で、不意に左足を滑らせて自転車 ...

高校の時の話。 通ってた高校は交換留学があって、行き先はNY。 お世話になった家は工場勤務のパパと、学食でパートのママ、同じ年のジェニファーと3歳年下の妹、10歳年下で小学生の妹がいて、毎日が賑やかでユーモア溢れた楽しい家庭だった。 自分は英語が得意な方だったケド、やっぱ辞 ...

4年前の夏のことだけど近所の雑木林とか峠の林道とかでクワガタを探してて三体の首吊り自殺体を見つけたことがある 藪漕ぎが嫌だから普段なら入らない場所に何故か足が向いた 蜘蛛の巣を払いながら藪を歩いてると何か腐ったような臭いがしたが気にせずズンズン進み秘密の ...

最近どうも体調が悪く、大学の授業にも遅刻する事が増えた。 胸が圧迫されるような感覚があって、吐き気が出たり、集中できなかったりで、ついに胸に刺すような痛みが出た。 持病があるわけでもないしなんかただ風邪ひいたって感じでもなかったから、たまたま遠出して帰っ ...

昔、実家で犬飼ってたんだけど猫大好きなやつでさ、 散歩の時とか向かいから犬来るとワンワン吠えるし飛びかかろうとするしで毎回大変だったのに 猫にだけは優しくて近所の野良猫もうちの犬見ると走ってきてすりすりしてんのw んで、ここからが不思議な話。  ...

俺が車で大事故にあって大怪我&廃車になってしまってから半年。 退院してから中古の安い車を買ったんだけど、その車がすごく怪しい。 車検満タン全塗済みで捨て値で売ってくれたんだ。ひと月の給料で買えるくらいの値段。 まあ贅沢は言えないのでそれに乗っていたんだが ...

半年くらいまえに沖縄の北部で体験したこと。 当時免許取りたての俺はドライブをするのが好きだった。 そしてある日、運転もずいぶん慣れてきたということで沖縄の北部を海沿いに一周してみようと考えた。 ルートは西海岸沿いに北上していって辺戸岬までいって東海岸沿い ...

学生時代、彼氏を事故で亡くした。 引きずりまくって、もう新しい彼氏も結婚もいらない、とすさみ 誘いも蹴り告白も断り、おひとりさまの老後を設計していたのだけど ある日いきなりご縁が降ってわいた。 今までそんな気になれなかったのに、ふと付き合ってみる気になっ ...

女は里山に囲まれた田園地帯に住んでいる。 幼い息子を幼稚園に車で送迎するのは、彼女の分担なのだそうだ。 ある日、農作業に手間取ってしまい、うっかりと迎えの時間を忘れていた。 気がついてから慌てて母屋へ戻り、車のキーを取って車庫に走る。車を門から出したその ...

学生の時某ファストフード店で働いていた。 冬のある日朝ピーク時間の前にフロアにトレーなどを下げに行ったら、窓際の席に女性のお客様がいた。 コーヒーとポテトを召し上がりながら、頬杖を着いて本を読んでいらした。 1時間くらいしてまたフロア清掃に行ったら同じ格好 ...

昔、猟師が山に入って狩猟をしているときのことです。その日、猟師はめぼしい獲物をとらえられずあきらめて下山することにしたそうです。しかし、あきらめるまでがながかったためか当たりは暗くなり始めていました。  ...

これは俺が幼稚園の頃 もう30年以上前の話 当時の俺はよく怖い夢を見てた 迷路のような巨大な図書館で、大きな口のある毛むくじゃらの巨大な芋虫のような化け物に追われる夢 「熱出した時に必ず見る悪夢」なんてのはよく聞くけど、俺は恒常的に見てたんだ その夢は、い ...

関東在住で親の実家が東北の山の中お盆には両親と俺と妹で帰省していた で、妹は小さい頃は霊媒体質だった 関東では特に問題は無かったが田舎に行くと酷い気を抜くと、どんどん山の方へ行こうとする 好奇心とかでは無くて、明らかに様子がおかしかった  ...

小学生の頃、山奥に住んでた俺は一人だけバス通学だった。 ある日、間違ってバスを途中で下りてしまい、いつも帰宅ルートを半分程歩いて帰るハメになった。 舗装道路は一本なので迷う事は無かったが、周囲には民家も無く、まず人も通らない。 しかも、道路は急な傾斜を腸の様にクネ ...

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