心霊-都市伝説ナビ-

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2017年12月

GW実家に帰っててアパートに戻ったのね。 帰省してる間にどっかのババァが買い物帰りに転んだかイタズラか知らんけど、道路が小麦粉だらけなの。  ...

振り袖火事って呼ばれる火事が江戸時代にあって、これが2日間も燃え続け 江戸の大半が焼け野原になったというとんでもない大火事なんだけど、 この火事の原因についてはいろんな憶測や説があるんだけど、三カ所から 出火しているので、公儀によっての焼き払い説まである ...

近畿のあるお寺で開かれる骨董市で仏像と携帯用の小さな木箱に入ったお地蔵さんを買った。 今思えば何故そんなものを買おうと思ったのか分からないが、 もしかしたら当時の私は、新しい環境になって気が弱まっていたので、 何か心の支えになるものが欲しかったのかもしれ ...

叔母が霊能力者みたいな新興宗教みたいなのにハマってた その娘(俺からすればイトコ)はちょうどアジア系のファッションにハマってた。 イトコはネットショップで現地買い付けのちょっと汚い鈴とか古銭とかを買って自分でアクセサリー作ったりもしてたんだけど、 ある日 ...

入学した時から半年近く住んでいたアパートが、どうも不動産屋のミスで二重契約状態 だったらしく、裁判になって俺は期限内に出て行かないといけなくなってしまった。 不動産屋が菓子折りもって謝りに来て、期限内には必ず条件に合う空き部屋を探すと 言っていたのだが、 ...

一年前、私達と友人家族は、とある湖の近くでキャンプをしました。 昼の1時にチェックインし、テントの設営などを終え、夕食までの時間、大人は休憩タイム、子供達は周辺で遊んでいました。 そろそろ、夕食をと思い子供達を呼んだところ、当時小1の娘だけ見当たりません ...

その間、友人は友人なりに選んだ酒を飲んでいた。 (彼女はめっちゃ酒に弱いので「大丈夫なん?」と訊いたら 「除霊しているときは全く酔わないよ」と言っていた) そんなこんなしてたら奥さんが なんでこんなん持ってるのと思うくらいのデカイ水晶を持ってきてくれた。 ...

友人:お菓子を報酬として偶に除霊している人。霊媒師にはなりたくないらしい。 友人は結構力が強いのだが、あんまり自分から活動はしたくないらしく、 除霊をするとしても妹さんの知り合いとか、ご両親の知り合いとか、 まあ自分に近い人の除霊をメインにしている。 今 ...

学校の寮に入寮して約2~3ヶ月ほど経った連休のこと。 俺は303A号室なんですが、その連休中、周りの人がほとんど帰省しており、 向かい、両隣、斜め向かいの部屋の住人がいない状況でした。 まあ気にせず勉強やったりネットやったりしてたんですが、急に部屋の電気が ふ ...

奄美のとある海岸でビデオ撮影をした時の話。 俺の家族、全員が思い出に残るようにって、ビデオカメラをスタンドに固定して撮るんだよ。 で、兄弟とかで海で遊んでたんだよ。その時は奄美に住んでる叔父とか従弟達も一緒だった。 まぁ、遊び疲れて、叔父の家に帰ってみん ...

今から10年近く前、俺がまだ大学に通ってたときの話なんだけど、そこに超がつく位の美人がいた その人を花に例えると周りの女はみんな雑草。清楚可憐という文字を人にしたらこんな感じになるんだろうなぁっていう位の美人だった  ...

60代くらいの女性で旦那さんと一緒にご夫婦でお越しになっていたのですけど。 ちょっと前に行った場所で奇妙な事があったとの事で少し話を聞いて欲しいと言う事で聞きました。 とある有名な某神社へと参拝しに行ったその帰り道での出来事。  ...

生まれてこの方ずっと四国に住んでるんだけど、今時分って一番お遍路さんが増える時期なんだよ 真冬や真夏は厳しいから、この春先の温かくなってきた頃が一番多い 本当に、どこからこんなに来るんだか?ってほど  ...

心霊写真はよく聞くけど風景画に霊が入り込む?事ってあるのかとふと思い出した定年退職後の祖父の趣味が油絵だった 描いているものは人物画だったり、風景画だったり祭事を描いたりと拘りは無いみたいで 様々な絵が離れの作業場に飾られていた( 自分と兄貴の幼い頃の絵も ...

当時ある週刊誌が日本に存在するピラミッドなる ものを盛んに特集していた時期があった。 天然のものだと思われていた山々のなかに、古代 のピラミッド群が混じっているのでは・・・という 話だったと記憶している。 ...

5~6年前、出張で松江に行ったときのこと。 昔からブルートレインに乗ってみたいと思っていたので東京駅から夜行列車に乗った。 乗ったのはB寝台車で他の客とカーテンだけで区切るというもの。 隣や上段にどんな人が来るのか少し興味があった。来たのは隣だけで、おじいさ ...

学生運動のあった時代というので、70年代の頃 の話だろうか。 N君は極めて真面目な学生で、学内をヘルメット 姿の学生たちがヤクザまがいに闊歩しているのを 避けながら、こつこつと勉学に打ち込む純朴な 青年であった。  ...

彼女の一人暮らしの祖母の家には、一時期よく間違い電話 がかかっていた。 電話は祖母がすこし事情があって、住み慣れた家からある 家に引越してからかかるようになった。 そう頻繁ではなかったけれども、年に数回ほどかかって いたようだ。 あとで自分の母親から聞い ...

Mさんは大学時代の女の先輩である。 びっくりしたが、東京に出張で来ると連絡して呑みにつきあって もらっていたので不思議はない。 嬉しくなって「Mさん!」と声をかける。 返事はない。  ...

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