心霊-都市伝説ナビ-

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2018年10月

樋口関太夫という者が言い伝えを無視し、家来たちを引き連れて土佐山北の山に 入ったところ、17,18歳程度の女性が関太夫を指差して笑っていた。  ...

彼は若い頃、欧州での一人旅を好んでしていたそうだ。 ある日、山を行くジプシーの一家と出会い、馬車に同乗させてもらったのだという。 荷馬車は一家の者が寝泊まりしているだけあって大きくゆったりとしていて、 午後の一時を楽しく会話しながら過ごした。  ...

実家への里帰り、夜の山道で車を走らせていた時のこと。 前方に明かりの長い列が見えてきた。 近づくにつれ、大勢の人が提灯を下げて、練り歩いているのが見て取れた。  ...

田和山遺跡は島根県松江市にある約50mほどの丘陵にあります。 1997年、市立病院移転のための候補地となり調査が行われたところ、 せまい頂上部分を囲むように三重の環濠が掘られていることが明らかになってきました。  ...

先日友達とサバゲーに行ったんだけどラストで急に雨が降りだしたのと足を滑らせて斜面を転がり落ちたおかげで現在地を見失ってフィールドから出ちゃって遭難したんだ 携帯も持ってたんだけど如何せん山の中で電波が入らなくて役立たずで声を出しながら尾根を登りながら道を ...

父は動物好きで、且つ動物にもよく懐かれるタイプの人。 でも猫にだけは異常なほど好かれるようで、ついたアダ名は「猫憑き」。 ちなみに父はどちらかと言うと犬派。  ...

ばあちゃんから聞いたんだが、ばあちゃんが幼い頃に住んでいた 地元(ド田舎らしい)では、犬神憑きがきたんだと。  ...

「穀潰し」と陰口を叩かれた、昔はとっても貴重だった米、命の糧を潰してぜいたく品(嗜好品)である「酒」をつくったんだから酒を飲めるのは食うに困らない人たちだったろうし 貧困にあえいだ庶民からは、よく思われるわけもなく悪意の念を集めたんだろうな  ...

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