心霊-都市伝説ナビ-

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2019年04月

当人実家住みで、家はニ階 自分が小さいころに築80年くらいのじいちゃん家を取り壊して今の家に建ててる 昔の家は凄いぼろかったけど、トイレと台所はリフォームというか、 もともとあったのを壊さずに別のところに新しいのを作った感じで、 新しい方は水洗トイレだし、 ...

あれは俺が13歳位の頃だったろうか。鬱陶しい梅雨の時期には、近くの田んぼにカエルがわんさか湧く。 俺の実家は田舎で、それこそ農作業で生活してる人もいるし、通学路なんか半分は、左右田んぼに囲まれた道が続いてた。 ...

当時ニートだった俺は友人の紹介でカラオケ屋でバイトしてた、それでフリーターってこともあり深夜帯のシフトに入ってた。 深夜仕事なんて掃除とたまに来る客の相手ぐらいで特にやることなかったんだけど、何故かアルバイトが3人いたんだよね ...

学生の頃測量のバイトしてた時の話。出張で他県の山の中に行かされたことがあった。 そこは山を切り開いて高速道路が作られる予定で、そのため地権者から買収する土地の境界線の確認をするというのが仕事内容だった。 作業場所は人里から車で10分くらい山へ入ったところ ...

8年前位に大阪で一人暮らししてたころ 妙な体験をしてて、ちょっとわかる人いたら聞きたいんだけど大阪の難波付近で、道の片側に高さ4.5mくらいの鉄の壁がずっと続いていて、その反対側が工場地帯になってる場所知ってる人いるだろうか ...

私は鈴の音が嫌いです。 小学生のころ、学研の「科学と学習」を読んでいたときに、小学生の怪談の中で、鈴の音がしてから、異次元の世界に連れ去られてしまうという話があったからです。  ...

もう5年も前になりましょうか。 僕はあるマンションを借りました。 初めての一人暮らしということもあり、とても緊張していたことを覚えています。 借りられたその部屋は、広さにそぐわない家賃でとても嬉しかった反面、怪しいと思わなかった訳ではありません。 しかし ...

中学の頃、霊感があると言われていた凄く目力のある福耳の先生がいた。 二年生の夏に膝を怪我して激しい運動を禁止され私は暇を持て余していた。 持て余す程の暇は私をオカルトの道に引き摺り込んだ。 膝を怪我したあとから視界の端に見えないはずのもの、いわゆる霊、と ...

私が高校生のころ、父が癌で死んだ。 私が幼い頃、父はいい意味でも悪い意味でも私を一人の人間として扱ってくれた。 幼かった私にはできないことが多く、父をその度に怒らせた。 役立たずとよく言われた。 私は父と性格が似ているらしく、父は私を責めるというより私を ...

親から聴いた話。親が新婚の頃だから30~40年前の事だと思います。 東北のとある観光地に行った両親は、下に川が流れる景色の良い温泉宿に泊まったそうです。ただ、景色が良いと言っても宿に着いたのは夜7時過ぎ。川側の部屋を予約していたので、翌日の景色をとても楽しみに ...

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